シナリオライターのおちゃ「目」な日記 -83ページ目

シナリオライターのおちゃ「目」な日記

シナリオライターは常に人の行動に目を配るべし!思わぬキャラクターに出くわすよ!感動したら首を振るペコちゃんK妖怪。必要ないのにセリフを関西弁に変えてる、大阪すっきやねん妖怪。勝手な演技をする割に決まったセリフが覚えられない礼儀作法教官妖怪。

大人塾 日本史



一般常識としてあまりにも簡単な問題ですが、


織田信長を本能寺で倒し、豊臣秀吉に討たれるまで


わずかな期間天下を掌握したとされているのが


明智光秀(惟任光秀これとうみつひで)です。


謀反者として良くないイメージを光秀に持っている人が


いると思いますが、光秀なりの言い分もあります。


またこの期を生かして天下人となった秀吉の


他の武将には無い賢さすばやさは目を見張るものがあります。


時代の流れに見え隠れする歴史の面白さを


大人塾では取り上げていきます。


次の問題です。明智光秀を実際に殺したのは誰でしょう?


答えは次のブログで。


大人塾のホームページはこちら から。

大人塾 日本史



7月まで坂本龍馬と幕末、そして武士道を取り上げてきた大人塾ですが、


8月と9月は戦国時代、織田信長の桶狭間の合戦以降を取り上げます。


織田信長は「たわけ者」から、豊臣秀吉は「ぞうり取り」から、そして


徳川家康は「今川家の人質」から、それぞれ天下人になった物語を


人との係り方コミュニケーションと経済観念と言う切り口から


浮き彫りにして行こうと思います。


Q、この3人の間に少しの間だけ天下人になった人がいます。


それは誰でしょう?


あまりにも簡単な問題でした。


日本の歴史を知らなかった女性にも分りやすくて面白いと好評の


大人塾日本史講座ほかのホームページはこちら から。


答えは次のブログで。

大人塾 日本史



7月までは龍馬伝にちなんで坂本龍馬と、


その背景である幕末を取り上げましたが、


8月と9月は戦国時代から江戸初期までの武将達の


生き様を学んで行こうと思います。


大人塾ホームページに書いてある問題の答えは


1、織田信長の見事な武家装束


2、一度戦い和議を結んで外堀を埋めてから再度攻める


3、負けたことを忘れないため自分の悲惨な姿を残した


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