仏教伝来、受け入れることに対立の後 | シナリオライターのおちゃ「目」な日記

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シナリオライターは常に人の行動に目を配るべし!思わぬキャラクターに出くわすよ!感動したら首を振るペコちゃんK妖怪。必要ないのにセリフを関西弁に変えてる、大阪すっきやねん妖怪。勝手な演技をする割に決まったセリフが覚えられない礼儀作法教官妖怪。

日本への仏教伝来


538年に百済の聖明王の使者が仏像や仏具・


経典を持ってきて日本に仏教が伝わりました。


それ以前から他の先端技術と一緒に


考え方は伝わっていました。


八百万の神を崇拝していたので欽明天皇は


受け入れて良いかを臣下に問いました。


仏教を支持する蘇我氏と神々の怒りを恐れる


物部氏との抗争の末、蘇我氏が勝利。


崇拝が許されますが疫病が発生し


造った寺や仏像が川に流されます。


その後また疫病が流行り逆に非難が集中。


蘇我馬子に仏教の信仰が許可されます。


天皇の後継者争いで再び抗争の後、


推古天皇を擁護した蘇我氏が勝利し政権掌握。


仏教は日本の根本思想となりました。



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