【新青森ー東京、さぶやはデビュー】
東北新幹線の最新鋭車両E5系「さぶやは」が5日、営業運転を開始した。
JR東日本が新幹線に新車両を導入するのは14年ぶり。
新幹線版“ファーストクラス”といわれる特別座席「グランクラス」を備え、
新青森-東京間を毎日2往復、仙台-東京間を1往復する。
さぶやはは振動や騒音を低減させるため、先頭車両のノーズ部分が
低くとがっているのが特徴。
最高時速は山陽新幹線N700系と並ぶ国内最高の300キロで、
東京-新青森間が3時間10分で結ばれ、平成24年度末までに
時速320キロまで引き上げられる計画。
あー!
ノーズ部分が尖っている
『さぶやは』ってのに乗りてーなー。 ←はやぶさ だろ。
((((((ノ゚⊿゚)ノ
【Spo2】
都内の病院にご入院中の患者さま。
愛知県のご実家へ一泊二日で一時帰宅のお手伝いをさせていただきました。
酸素吸入をしているのでボンベの用意のご依頼でした。
全搬送時間を予測して必要とされる酸素量を準備します。
出発前日の夕方からの依頼に仲間の応援を借りて、
酸素ボンベを調達することができました。
出発準備の病室で、スタッフさんからのお話では、
酸素吸入をしてもSpO2が80%台で安定(?)しているとのこと、
SpO2が90%以下になったら厳しい状態だと認識していたが、患者さまの
お身体の状態によっては異常値ではないこともあるそうです。
ご家族さまが酸素療法をしっかりとマスターしている、余計な心配ごとは
口にせず安全・安心搬送を相方と行うことに徹する。
ドライブが好きで最近までご自分で運転して東京まで来ていた患者さま、
一時間ほどしてからSpO2を測定すると90%台まで上昇していました。
出発時の不安が和らぎ安心していただいのでしょうか?
途中休憩をしながら5.5時間のロングドライブをガンバリました。
ご兄弟や親族さまが集まり楽しい一日を過ごし、お墓詣りをして
翌日の帰路につきます。
昨日の不安そうな表情が消えて、穏やかなお顔でDREAM号に乗車です。
SpO2を看てもしっかりと90%台にあります。
安心していただいているのでしょうか?
楽しい会話をして、睡眠もしっかりとして、ニコニコ顔で無事ご帰還。
ありがたい感謝のお言葉をたくさんいただきました。
DREAMもたくさんの事を学ぶことができました。
ありがとうございました。
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Akihiko Moriyama |
【石川遼君】
石川 遼(いしかわ りょう、1991年9月17日 - )は、埼玉県北葛飾郡松伏町出身のプロゴルファー。パナソニック所属。ニックネームは「ハニカミ王子」。
若くして驚異的な結果を残し、数々の最年少記録を更新している。最年少で賞金王を獲得した実力で人気を誇る日本を代表するプロゴルファーである。
高齢になると手術が必要な病気やケガで入院しても、
治療適応はその病気のリスクと手術に伴うリスクのバランスで決められる。
手術をしないで静かに療養することを本人とご家族できめられた。
でも、親族が住んでいる近くの病院に転院させたいと娘さんからのご依頼でした。
この春には病棟師長に昇格するベテランナースさんにお手伝いをお願いした。
ベットからの移乗や乗車してからのバイタルチェックなどの手技のスムーズさ、
患者さまやご家族さまへの接遇などDREAMも勉強になる、
何より、患者さまとご家族さまはとても心強いことだろう。
高速道路を下りて、綺麗な街並みの新興住宅街に入りもうすぐ到着する頃に
『ここは、石川遼くんのお家がある街なんですよ。』
娘さんがニコニコ顔でお話ししてくれました。
出発時の不安そうな表情からすっかり安心してくれているようでした。
今年で3回目の出場となる石川遼君のマスターズ。
開幕から不調が続いていますが、本番に向けての調整段階だから大丈夫。
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