どんど焼き
あきる野市、菅瀬橋付近の河原に どんど焼き の
準備がしてありました。
どんど焼きとは?
正月の松飾り・注連縄などを持ち寄って焼き、
その火で餅を焼いて食べ、健康と幸福を祈る「どんど焼き」
歴史は古く平安時代に宮廷行事として正月15日、
または18日に行われていたとの記録が残っています。
地方によって、左義長・どんどん焼き・とんど焼き・
三九郎焼き・さいとう等と色々な呼び名があります。
「どんど」の言葉は、火の勢いを盛んにするための言葉と、
神を畏敬する「尊や尊」のはやし言葉が一緒になったものと
言われています。「どんどで焼いた団子や餅を食べると
虫歯や病気にならない」「無病息災の一年を送ることが出来る」
「書き初めの紙が高く舞い上がると字が上手くなる」などの
言い習わしがあり、さまざまな願いがこの祭りに込められています。
また、正月飾りを燃やすという行為から、神を天に送る、
正月の神が空に帰っていくという意味もあるとされています。
明日から帰省する。
故郷の青森でもどんど焼きはやるのだろうか?
自身は経験したことがない。
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DREAMナースです
ナースです
今年初のぶろぐ登場 ![]()
本年もどうぞよろしくお願いいたします。
DREAM社長の崇高なブログを邪魔しないよう、
ときどきこっそり顔を出させていただきます。
夜勤明けです。
夜中にAさん(女性)がベッド上でおむつとズボンを脱ぎすて
おしっこビッショリになっていました。
認知症の方によく見られる行動で、脱衣行為 と 尿失禁 と
いいます。
なぜか脱ぎたがりマス
夜が明け、朝食が来るのを待つ食堂で
「ノーパン」話に花が咲いていた。
介護員さんがAさんをからかい 「ノーパン!」 と呼んだところ
「ノーパンってなに
」 と90歳近いお年寄りたちが興味深々
Aさんが「パンツはいてないことだよぉ~
」 とおどけて大爆笑
ゲラゲラ笑いながら
「まあみんな持ってるもんだからねぇ」 87歳のBさん
さすがダテに年取ってない!
「そりゃそうだ」 ゲラゲラ
「あぁ 入れ歯が落ちちゃう」 92歳のCさん さらにゲラゲラ
最後のオチにこっちも一緒にゲラゲラ
緊張の連続だった夜勤も これで救われた
人はこうして笑うために生きている
塩こん部長のおすすめ!
テレビのCMに乗せられて 塩こんぶ を購入しました。
CMでやっている浅漬けを作ってみます。
キュウリを斜め切り、ふた付き容器に入れ、
塩こんぶを入れて50回振る。
レシピに50回と書いてあるから守ってください。
旨い!早い!安い!
どっかで聞いたようなコメントですが?
これはイケる!
さすが 塩こん部長のおすすめ だ!
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凄いプリンがあったもんだ!
『うふプリン』って商品名です。
地玉子の殻に入っているプリンをすくっていくと
下から濃厚カラメルソースが出てくる。
プリン自体が凄い濃厚なのにはビックリです。
いままでのプリンが茶碗蒸しぐらいに感じるぐらい
濃い味わいでした。
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