点数 | C管で第九を吹くまでのブログ

早くも楽器を触らない休日(先週日曜)が。
そしてこの土日は分奏も合奏もないので
自発的に練習しないと練習しない。
こうして怠けていくのは非常によろしくないということで
今日はだらけモードになる前にちょっと自主トレ。
先週の分奏でもそうだったけど、鬼門は12小節くらいが限度。
来週合奏とか・・・4楽章は再来週だけど。


いつか書こうと思っていた、試奏C管の点数まとめ。
品番はもしかしたらちょっと違うかも。



◆ストンビ/DA22 S・・・0点
初めて聞いたスペインのメーカー。
良いと思う点は特になかった。それで安いかと思ったら高いし。


◆シルキー/S32HD-GP・・・0点
元々シルキーがあまり好きじゃなく、見た目もなんかチャラい。
あと試奏したやつが汚かった(笑)良いところは特になし。


◆アムライン/AC-S1 YS・・・2点
こちらもお初。音はとても良くてちょっと迷った。
ベルのあたりに変なお城の絵(ロゴ?)が。値段高い。


◆ヤマハ/9445CHS・・・2点
世界のヤマちゃん。素晴らしい安定感と吹奏感。
ほとんど文句なかったけど、ちょいと予算オーバー。


◆K&H/MBC I-YSP MAW・・・3点
画期的なピストン改良が施されていたらしいがよくわからず。
でも音は素晴らしく、値段がもうひと声あればこれにしてた。


◆バック/C180L229/25HSP・・・4点
世界の代表機種、いわゆるハーセス管。
値段も鳴りも良い。これは正直最後まで迷った候補。


◆K&H/MBC-YSP・・・4点
最終的な購入機種。やや軽めの吹奏感だったが
試奏した中でNo.1の音質と鳴り。値段はまけてもらってギリ。



他にも様々なメーカーを目にして、かなり詳しくなった。


本番まであと134日。