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会社員から始めるビジネス構築ブログ

会社員として働きながら、あなたの才能を活かしたビジネス構築方法を伝えています。

 

2018年7月にリーマン第2弾情熱が見つからないあなたへ贈る「サラリーマンのやりがいの見つけ方」を開催しました。

 

僕自身この見つけ方を初めて知ったとき、もっと早く知ることができれば自分の人生はもっと加速的に進んでいただろうなと思いました。

 

それほど衝撃的な内容だったのを今でも覚えています。

 

 

まさに、ものの見方を変えることで、今まで見えなかったものが見えるようになったのです。

 

 

社内・転職先でのポジショニングの取り方が鍵を握る

 

 

参加いただいた方からは、

 

・人生で大切なことを学べるセミナーを見つけました!

・独立しないで会社員として生きる方法もある。

・得意なことをどう生かしていくか、その実例が見えていいと思いました。

 

などの感想をいただきました。

 

 

自分の価値を活用する方法として大きく二つに分かれます。

 

 

それは「イノベーション」「タイミング」です。

 

 

多くの場合、価値を提供することを考える場合、その価値を新たに作り出さないといけないと思いがちです。

少なくとも僕自身そうでした。

 

 

価値の形成には「イノベーション」と「タイミング」の両方が存在する

 

価値形成には、新しく価値を作る「イノベーション」と、価値を作らなくても価値を生む「タイミング」があります。

 

そして日本人はこの「タイミング」を活用するのに優れた才能を持っている方の方が多いのです。

 

 

僕のプロファイルであるアキュムレーターもそうです。

プロファイルの詳細についてはこちらをご覧ください。

 

 

アキュムレーターは将来価値が上がる資産を見つける能力が優れています。

 

この能力を活用すれば、新たに価値を作る必要はないのです。

 

 

誰もがご自身の優れいている点に気づき、それを活用することで富の道が開けていきます。

 

 

僕は自分がアキュムレーターというタイプと知ったときに、過去を振り返ってこの能力を知らずうちに活用していたことに気づきました。

 

それは

・学生のときに将来活用できる資格はどれかを考えながら取得した。

・将来を見据えて、今自分がやるべきことは何かを考えた。

・そしてタイミングを見計らって自分が働きたい会社に入社するための準備を進めた。

 

 

来るべきタイミングに備えることで、そのチャンスを掴みとり、やりがいのある仕事を今はしています。

 

それを活用する方法を実体験をもとに講座の中ではお伝えさせていただきました。

 

 

好きなこと=やりがいのある仕事に待ち受ける落とし穴

 

実は好きなことで仕事を探したり、事業を始めようとすると大きな壁にぶつかることがよくあります。

 

そのうちの一つが自分の好きなことがわからないことです。

 

 

そしてここが見つからないがために全く前へ進めないということが起きてしまいます。

 

やりたいことが見つかると次に何をすべきかが見えてくるのですが、これを見つけることができずに何年も同じところを行ったり来たりしてしまいます。

 

 

そんなことをしていると何よりも大事な人生の時間を無駄にしてしまいます。

 

もし、自分の好きなことを見つけることに焦点を当てて、全く前へ進めていないという方は是非この講座に来ていただきたいです。

 

ほんの2時間講座を受講するだけで、自分のやりがいに向かって前へ進むことができるようになります。

 

リーマン第2弾でお伝えしていること

 

リーマンダイナミクスでは会社員として幸せな人生を送る方法をお伝えいたします。

 

 

リーマンダイナミクス第2弾は

 

情熱が見つからないあなたへ送る 「サラリーマンのやりがいの見つけ方」

 

をお伝えします。

 

あなたは自分の天職を見つけるために、これまで多額のお金をつぎ込んで、自分のやりたいことを見つけようとしたけども、結局何をやりたいのかがわからずにはいませんか?

 

・もっと情熱が持てる仕事がしたい

・自分のやりたいことはこんな仕事ではない

・好きな仕事ができたらどんなにいいだろう

 

と考えているかもしれません。

 

 

僕自身も、大学を卒業し入社したばかりの会社ではもやもやして過ごしていた時期がありました。

 

自分がいるべき場所はここではない。

 

もっと自分を必要としている、やりがいのある仕事があるはずだと。

  

 

そんな日々を変えるきっかけになったのは、転職でした。

 

 

転職した会社では、仕事にやりがいを持つことができ、さらにステップアップするチャンスも目の前にどんどん現れてきています。

 

自分が情熱持てる仕事を、好きな場所で、成長を感じながら充実した毎日を過ごしています。 

 

しかし、それはただやみくもに転職すればいいというわけではありません。

 

もしかしたら、あなたが気づいていないだけで今働いている会社の中に、あなたが求めているやりがいが潜んでいるかもしれません。

 

 

 

必要なことはそのやりがいの見つけ方を知ることです。

 

情熱が見つからないあなたへ送る 「サラリーマンのやりがいの見つけ方」では

 

日本よりも数年先をいっている海外で実際に活用されている方法であなたがやるべき仕事の見つけ方をお伝えいたします。

 

 

あなたが見ている視点を変えることで、今まで見えなかったものが見えるようになることを実感していただけます。

 

 

自分の天職を今まで通り探しているだけでは、見つけることはできません。

 

今は同じことをしても結果が変わらないことに気付くべきなのです。

 

 

自分自身ではなかなか見つけることができない仕事へのやりがいにフォーカスするのではなく、誰もが心から求めていることにフォーカスを変えていくのです。

 

そうすることで、あなたの仕事へのやりがいを見つけることができるようになります。

 

 

まとめ

 

今回は2018年7月に開催したリーマン入門講座第2弾についてお伝えしました。

 

新しいものの見方を身につけることで、周りにはチャンスがいろんなところに転がっていることに気づけるようになります。

 

そして大事なことはそのチャンスを掴む準備をすることです。

 

 

そうすることで初めてチャンスをものにすることができます。

 

僕自身もこのチャンスについては掴むこともできたものもありますし、残念ながら逃してしまったものもあります。

 

同じことを繰り返さないためにも、今やるべき課題に打ち込むことが何より大切なことですね。

 

 

2018年6月にリーマンダイナミクス入門講座「会社の仕事をしながら自分の人生を歩む」を開催しました。

今回が初開催となったこの講座。

 

そもそもリーマンダイナミクスとは何かと言いますと、

これからの未来、サラリーマンとして幸せな人生を歩むために必要なことをお伝えする講座です。

 

ウェルスダイナミクスという富を築くために必要な原理原則をサラリーマンとして最大限に活用する方法をお伝えしています。

 

サラリーマンが一番学べる場は人生の時間の半分を投資している会社にある

 

 

初開催ということもあり、当日まで何度も手直ししてきました。

 

その甲斐あって参加いただいた方からは

 

・会社で働くことはどれだけ優遇されているかを実感。会社内でのあり方、企業家精神でチャレンジしていこうと思いました。

 

・社会全体の動きから、会社にいながら個人的価値を高め、必要とされる人材を目指すことは会社・社会に貢献できると思いました。

 

など、

 

とても嬉しいお言葉をいただきました!

 

こんなマインドを持ちながら、会社の仕事に取り組むとどんどん自分自身成長しながら、会社にも貢献することができるようになります。

 

そうなれれば、今いる会社での評価が上がることはもちろんのこと、別の会社からの引き抜きも自然とでてくるようになるでしょう。

 

 

逆に会社の仕事をいやいや過ごしていると、その方の会社で過ごしている時間はつまらない人生を作っているのと同じことになります。

会社で働いている時間は生活するためのお金を稼ぐために我慢する時間とするのはとてももったいないことです。

 

 

いやいや仕事をするのと、やる気に満ちて仕事を楽しむのとでは、全く同じ仕事をしていてもそこで得られるものは日が経つにつれてその差は大きくなっていきます。

 

 

どちらかを選択するかは全て自分次第なんですよね。

 

 

同じ仕事でも捉え方を変えることで取り組み方が変わる

 

 

僕自身も、会社は給料をもらうために働いている時がもちろんありました。

 

同じ仕事をしても給料が同じならば、与えられた仕事のみをこなしていればいいと・・・

 

そしてプライベートでは会社から戴いた給料をもとに趣味に没頭したり、欲しいものを買ったり、好きな人たちとの時間を過ごす、そんな毎日を過ごしていました。

 

そのほうが楽だったんです。

 

 

でも今思えば、とてももったいない時間を過ごしたと思います。

 

 

それが以前まで僕が持っていたスタンダードでした。いわゆる基準というものです。

 

 

でも、自分の人生を変えるきっかけをいただいてからは、

プライベートで没頭していた趣味をやめ、欲しいものはではなく必要なものこそ取り入れるようになり、付き合う人たちの種類も変わりました。

 

 

そうすると毎日が本当に充実した日々に変わりました。

 

そして会社の仕事への取り組み方も一気に変わっていきました。

 

 

今では仕事と遊びの垣根がどんどんなくなっていくのを感じています。

 

 

全く同じ仕事をしているのに、自分自身の仕事への見方を変えることでこんなにも仕事を楽しむことができるんだなと実感しました。

 

 

一人でも多くの方に仕事に対する捉え方を変えることで、サラリーマンとして幸せな人生を作ることができることを知って欲しいです。

 

 

リーマンダイナミクス入門講座で伝えていること

 

リーマンダイナミクスでは会社員として幸せな人生を送る方法をお伝えいたします。

 

インターネットにはこれからの未来は会社員のままでは危ない、いつクビを切られるかわからないなど、

 

会社員として生活していくことに不安を感じさせる情報で溢れています。

 

では会社員として生きていくことは難しいのでしょうか?

 

 

もちろんそうではありません。

 

ただし、会社員としてのマインドのままだと、突然仕事がなくなるということは大いにありえます。

 

 

決して遠くない未来に来る大きな波に飲み込まれないためにも、会社員マインドから切り替えて行動を起こしていく必要があります。

 

 

これからの会社員に求められるのは会社にしがみついたり、周りに期待する依存した人間ではなく、会社に対して給料以上の価値を提供しながら、自ら行動を起こしていく人間です。

 

 

そんな存在になることで、仕事をすることの本当の喜びを得ることができるようになります。

 

リーマンダイナミクス入門編では

・会社外を知り、会社員の恩恵を知る

・10年後、20年後に来る未来に会社員が備えなければならないこと

・会社員として幸せな人生を送る方法

をお伝えしていきます。

 

 

入門編を受講することで、会社に対して不平不満を持つ人から会社に感謝しながら貢献する人へ変えていくことができるようになります。

 

会社に対して不満を持つ人は必要とされなくなり職を失うことになるでしょう。

 

そして会社に感謝しながら貢献し続ける人は、会社に縛られない生き方を得ることができるようになります。

 

 

リーマンダイナミクスでは原理原則のウェルスダイナミクス理論を活用することで、

会社に貢献しながらも会社に縛られない、あなたの将来の基盤作りをしていきます。

 

まとめ

 

今回は2018年6月に開催したリーマン入門講座についてお伝えしました。

 

サラリーマンって実はとても恵まれた環境にいるということがわかれば、会社に対する捉え方も変わります。

 

 

同時に近い未来に来る大きな波に飲み込まれないように、自分の価値を会社の中で高めていくことも必要不可欠な時代に入っていきます。

 

そこに気づいて、行動に移せるかが今はとても大切なことなのです。

 

 

会社に所属して仕事をしていると、今までしたことがない仕事を急に振られてしまうことがあります。

そんな時に自分にはまだ早いからできないとするのか、それともこれをチャンスと捉えるのか、あなたはどちらでしょうか?

 

人によっては失敗したくない、責任を取りたくないから、そのチャンスをあえて逃してしまう方も多くいらっしゃいます。

今回は与えられた仕事をチャンスと捉えることで、得られるものが大きく変わっていくことをお伝えいたします。

 

仕事をしたくないと言う前にまずやってみる

 

会社から新たに与えられた仕事が初めてする仕事であれば、まずやってみることをとてもお勧めします。

それはもしかしたら、あなたがまだ気づいていない好きな仕事なのかもしれないからです。

 

 

また、その仕事を通して今まで気づかなかった経験はもちろんのこと、新たな人との繋がりを得ることができます。

 

僕自身も数年前に、それまでにこなしていた仕事に加えて新たな仕事を与えられたことがありました。

その時、僕は今の仕事もあるし、やったこともない仕事だからあまりやりたくないオーラを出していました(笑)

 

そんなことが会社に伝わることもなく、正式に前担当者から引き継ぎをしながら業務をこなしていきました。

すると最初はわからないことだらけだったのですが、やればやるほどその仕事が面白くなって、今までやっていた仕事よりも楽しくなっていきました。

これは自分だけでは見つけることが決してできなかったことだと思っています。

 

もし、今まで一度もしたことがない仕事であれば、それはチャンスであると捉え、試しにやってみる価値は大いにあります。

 

仕事の失敗から学ぶことが多い

 

 

頼まれた仕事をやってみたい気持ちがあるんだけど、失敗するのが怖いからやりたくないという方も多いと思います。

この気持ちはとてもよくわかります。

 

僕もリスクを取ることはできるだけ避けたいと思いますし、今までできるだけとるリスクを最小限になるようにしてきました。

そのためにやってきたことは、事前の準備をしっかり行ってから本番に挑むことです。

 

でも事前準備と本番では状況が変わることがよくあります。

それは自分自身です。

 

事前準備の段階では絶対間違うことがないところなのに、本番に挑むというのは自分自身がいくら冷静になっているつもりでも必ずしも思った通りにはなりません。

 

しかし、そんな経験が自分自身に大きく成長させるきっかけにもなります。

大きな失敗に繋がらないようにするために、必ず防がなければならない点は押さえておくのは重要なことです。

 

 

できない、やりたくない仕事に理由を付けて断る

 

 

やりたくない、そもそもできないと感じて頼まれた仕事を断る、もしくはイヤイヤ仕事をしたとします。

するとどうなるでしょう?

 

頼んだ上司はあなたに対しての信用度を落とすことはもちろんのこと、それは周りの人にも悪い影響を与えます。

それが会社内の自分自身に対する悪い環境を作り出しているのかもしれません。

 

最初は楽しく仕事をこなしていたのにもかかわらず、それが原因で仕事が回ってこなくなり、社内での孤立を生み出します。

そしてどんどん会社へ行くのが嫌になり始めるのです。

 

あなたになぜこの仕事が回ってきたのかを今一度考えてから行動することがとても大事です。

 

多くの仕事の経験を積むことが成長に繋がる

 

一つの仕事のみを長く続けている人と、いくつかの仕事を経験しながら勤めている人とでは将来どのような違いが生まれるのでしょうか?

 

一つの仕事を長く続けていくことは、専門性を高く持つことにもつながります。

この分野の仕事であれば社内の誰にも負けないという自身を持つこともできますし、それはとても素晴らしいことだと思います。

 

僕も最初はそんな気持ちで仕事をしていましたが、社内でいろんな仕事をしているとそれぞれで得られるものがとても多いことに気づきました。

同じ仕事ばかりをしているとそれが当たり前だと思い込んでしまいます。

 

でも社内の別の仕事をしてみると、今まで別部署の人が言っている意味の本質がわかるようになります。

それは自分自身もその仕事に取り組むことで、いろんなものが見えるようになるからです。

 

 

そして会社にとっても、一つの仕事ができる人と二つも三つもの仕事ができる人のどちらが人の上に立つにふさわしいかを判断する際にも影響が出るでしょう。

 

僕自身もそうですが、いろんな仕事をすることに抵抗がある人も多いと思います。

しかし、自分自身の人生の幅を広げることにもつながるものでもあるのです。

 

まとめ

 

新たな仕事を与えられたときに自分自身がどう捉え、どう行動していくかで会社の中での信頼度が大きく変わっていきます。

しかし、いきなり大きく変わることも難しいのもたしかです。

 

まずは少しずつ今までと違うことに取り組んでみることで、得られるものが変わっていくことを実感することが大事なことだと思います。

そうすることであなたの会社内での見え方、社内の人からあなたに対する見え方が徐々に変わってくるはずです。