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てつやんの雑記帳

オンライン占い師でAIを3年以上使っている50代手前の氷河期世代の雑記です。

こんにちは、てつやんです。

AIを使い始めて、もうすぐ3年になります。

2023年4月のChatGPT-4の実装から触れていて、濃く使うようになったのは2025年2月からです。

 

今はほぼ毎日、AIと話をしています。

今回は、なぜAIを使っているのか、少し話してみようかなと思いました。



理由はいろいろあるんですが、一番は、AIが今後確実にインフラになるからです。

スマホのように、パソコンのように、インターネットのように、SNSのように。
インフラになる時に、人に教えてもらうのが嫌だなと思って。

自分でできるようになっておいた方がいいかな、と。


誰かに教えてもらうのが得意ではないので、早い段階で使えるようにしておきたかったんですよね。



スマホも出てきた頃は面白いなと思って触っていたけど、今や日本人のほとんどが使っていますよね。


AIもそんな感じになっていくんだろうと思っています。

ただ、スマホと違ってAIは物体ではなく、デジタルで、しかも種類がいくつもあって、使い方も人によって全然違う。

 

そのあたりがスマホとは大きく異なるなと感じています。



私の場合、何に使っているかというと、文章生成、画像生成、音楽生成、情報整理、セルフカウンセリング、日々の雑談やアイデア出しなどです。

対話AIをメインに使っていて、今流行っているAIエージェントは使っていません。



占いについては、複数の占術の基礎的なところは自分で理解しているので、リーディングや鑑定のサポートとして使っています。

日本語がおかしかったら直してもらうとか、相談者さんが読みやすい形に整えてもらうとか、あくまでも補助的な使い方です。

 

リーディングから鑑定までをフルでやってもらっているわけではありません。

自分の直感やひらめき、解釈を大事にしたいということは、AIにも伝えながら使っています。


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