共感問診力アップメディカルコーチ・接遇インストラクターの下枝三知与です。
有難いことに、このところ研修のご依頼を続けていただいています。
研修のご依頼を受ける理由は・・・
「現状を変えたい」「職員の意識改革をしたい」「職場内のコミュニケーションをよくしたい」「部下の意識を変えたい」etc・・・
つまり現状を良い方向に「変えたい」ということですね。
人は一般的に、自分の欠点は見えないけれど相手の欠点はよく見えるもの。
そして自分が正で、相手を変えたい、何とかしたいと考えます。
果たして相手を変えることは可能でしょうか?
答えは「NO!]です。
「過去と他人は変えられない」からです。
変えられるのは「未来と自分」だけです。
ただしそうはいっても、未来と自分を変えることもそう簡単なことではありません。
しかし「こうなりたい」「こう変わるといいな」と思うことがあれば、そこに少しだけ「意識」をかたむけてみるのです。
そうすることで、自分の意識下にインプットされます。
まずは自分の意識を変えてみることです。
これからは病院も患者に選ばれる時代、差別化を図らなければ患者の支持け得ることはできません。
そして口コミによる、宣伝効果も侮れませんね!
・どうすれば待ち時間を減らせるのか?
・どうすれば患者さんの「心の声」を聴くことができるのか?
・どうすれば患者さんのリピーター率を増やすことができるのか?
何がもとめられているのか?
知りたいということであれば、外部の人に頼るのが一番の早道です。
そして課題が見つかったら、コンサルティングと研修は私にお任せください。
詳細はこちら → http://www.cst-team.com
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