昨日は久々に夜の仕事がなかったものですから、ひたすら友達に日本語教えました。


やはり、英語話さないとすぐに衰えるね。自分でもはっきりとわかりました。


一方友達の日本語の進歩は素晴らしかった!
道で会った人に普通に話しかけるらしいんだけど、その行動力を見習いたい。


さて、そんな中話題はアジア人の話になったのですが

彼の中で


日本人→みんな可愛い


韓国人→可愛い


中国人→嫌い


らしいです。


友達(日本人)も中国人にいいイメージがないらしい。


確かに、中国ってイメージすることはネガティブな事が多いかもしれない。


でもそれは、今まで見たことがある中国人とかメディアの情報から判断しているのであって、必ずしも皆が悪い人とは言えない。



この、ギャップを埋めるのにはどうしたらいいでしょうか?







一番良いのは、実際に中国に行くことやけど、中国人嫌いだったら行く機会がないですよね。



でも、このままでは、中国人と日本人、お互いに悪い印象をもったままですからね。




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またまた営業のはなし。


営業マンはこれが正しい、こうすればよく売れるっていう方法がないので、試行錯誤が必要だ。


その分時間もかかるし、頭もつかう。

だからこそ、やりがいもあると言える。


また、営業は売るのが仕事なので、売れなくなったら、会社のお荷物になる為、いらないのである。



そういえば、グループ面接の際に

人事の人にきかれた。



あなたはどんなバイトをしていますか?また、生産物はなにですか?と。


多分、その人事が求めていた言葉は


わたしは◯◯で働いていて、◯◯円売り上げて、会社に貢献しました。…


って答えだったんだろなーって今になって思う。



そうでなかったとしても、先に結果を述べて後で具体的な説明をしたほうがいいとアドバイスをいただいた。


これは、ESにもいえる。



たらたら話をされても、人事からすると、


で、結果は?って思うに違いない。



プロセスよりも結果。


まぁ、そうだろね。

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