社会人として仕事をしていれば
自分の仕事は数字に置き換えられる。
特に営業や販売の仕事であれば必須だし
経営者であれば数字が人格とまで言われる。
学生の面接をしてたりするとたまに数字に
対して間違った認識を持ってる学生がいる。
学生に限らず、若い世代も同じ傾向の人がいて
その数字をネガティブに捉えてる人がいるが
我が社ではポジティブに捉えていて売上と利益に
という数字について経営計画書にこう書いてある。
売上と利益は社会への貢献度。
お客様に喜ばれれ社会に喜ばれた数。
お役に立ててる証。
価値・感動を提供した結果。
これらが数字となった社会からの通信簿だから
数字は良い方がよくて、良くする為に頑張る。
だからポジティブなものです。
今の世の中では、SNSが発達してるので
お客様は情報を持っていてとても賢いから
偽物が永きに渡り良くなる事は無くなった。
すぐにバレるしメッキはハゲる。
だから本当に喜ばれたものじゃないと
口コミは増えないし利益も出ない。
そしてその利益の使い道が本当に大切。
まず、社員と社員の家族を守るために使い
更に、お客様に喜ばれるサービスに使う。
だから我々は利益が必要だしこだわる。
数字とはポジティブなものです。
『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』
