数字とはネガティブなものではなくポジティブなもの | CSリレーションズ社長 増田恭章(ますだやすあき)のブログ

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大切に想っていること。素直に感じたこと。伝えたいこと。夢。を、ありのままに書いてます。

社会人として仕事をしていれば


自分の仕事は数字に置き換えられる。




特に営業や販売の仕事であれば必須だし


経営者であれば数字が人格とまで言われる。






学生の面接をしてたりするとたまに数字に


対して間違った認識を持ってる学生がいる。




学生に限らず、若い世代も同じ傾向の人がいて


その数字をネガティブに捉えてる人がいるが


我が社ではポジティブに捉えていて売上と利益に


という数字について経営計画書にこう書いてある。



売上と利益は社会への貢献度。


お客様に喜ばれれ社会に喜ばれた数。


お役に立ててる証。


価値・感動を提供した結果。




これらが数字となった社会からの通信簿だから


数字は良い方がよくて、良くする為に頑張る。


だからポジティブなものです。







今の世の中では、SNSが発達してるので


お客様は情報を持っていてとても賢いから


偽物が永きに渡り良くなる事は無くなった。


すぐにバレるしメッキはハゲる。




だから本当に喜ばれたものじゃないと


口コミは増えないし利益も出ない。




そしてその利益の使い道が本当に大切。


まず、社員と社員の家族を守るために使い


更に、お客様に喜ばれるサービスに使う。




だから我々は利益が必要だしこだわる。





数字とはポジティブなものです。





『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』