サークルさんのブログ -421ページ目

やらまいか!の精神

先日、浜松の盟友と電話で話した。

 

いつも、すごいバイタリティーで全国を飛び回っている。

 

 

浜松は家康の築城以来「やらまいか」精神に溢れていると言う。

 

 

 

 

なるほど…。

 

納得です。

 

 

 

 

 

いつも、アクティブに!

 

そしてポジティブに!

 

 

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さて、昨日は儲ける人の集まりで、話が盛り上がりました。

 

 

「人生は、オーケストラだよ!」

 

すっかり忘れていた言葉だったので、

 

ここ数ヶ月で一番笑いこけた。。。

 

 

 

ありがとう、サワちゃん!

 

 

 

 

 

儲かる会と儲かる人





儲かる!

儲ける!

大阪での集まり。

大明神様からの電話ご指南もいただき、

今年も儲かる人限定の忘年会の開催決定!



町工場は人と人との繋がりがすべて



”ナチの衣装を着てはいけない本当の理由”で説明が付かない理由

 

 

 

ナチスの軍服ってそんなにカッコよろしいですか?

 

私は、ひとっつもそうは思わないんです。

 

あれが格好良いとは時代錯誤じゃないんですか?

 

大嫌いです。

 

※ついでにジオンの軍服もガミラスの軍服も嫌いです。 ^^

 

 

さて、ここからが本文。

 

「ニュルンベルク裁判」の判決を覆さない限り、

  

イスラエルからの抗議は当然です。

 

「ニュルンベルク裁判」においてのイスラエルが、

 

国として裁判の第一国(当事者)であろうと第三国であろうと、

  

ユダヤ民族(本当は民族ではないのだが)が存在する限り、

   

伝統として受け継がれるはずだ。

 

”ナチの衣装を着てはいけない本当の理由”とは、

 

カッコ良いから?

 

若者が真似するから?

 

そうかもしれないが、

 

断じてその程度のお話しでは無い。

 

 

民族殲滅に対する抗議なのです。

 

実際に民族殲滅をされかけた悲劇と言うか、

 

ユダヤ人にとっては命が掛かっているんですわ!

 

命が掛かっているからこそイスラエルって国は、

 

周辺諸国への武力行使は即断するし、

  

どうでも良さそうな極東のアイドルグループの服装にまで抗議をする。

 

もっと、ニュルンベルク裁判の重みを知るべきだ。

 

あの裁判は間違っていたという説を唱える方も多くいらっしゃる。

 

もちろん、遡及法(事後法)である「平和への罪」の妥当性など、

 

おなしな部分もあるには違いないのだが、

 

この際は関係ないのです。

 

 

「裁判の形をとり、判決が出た」

 

その事が西洋人の思考においては錦の御旗(最重要なファクター)なのだ。

 

 

ナチスを連想させる服装の是非ではなく、

 

イスラエルが過敏に反応する理由を書いてみました。