サークルさんのブログ -249ページ目

ドイツめし最終日

早速、光学商社様経由で光部品試作の問い合わせメールがあり、
    
まずはドイツに爪痕だけは残せました。


さて、ミュンヘンの展示会も終わりまして、 

ドイツめし最終日でございます。



ミュンヘンの街並みでございます。


何かわからんけどとにかくエエ感じです。


街並みがエエ感じ。

木曜日の6時半ですが、まだまだ明るい日差しが差しています。



右が本日のお食事処。
 
「ミシュラン掲載の店は無い?」
 
ホテルのロビーの係の兄ちゃんに尋ねたら、
 
『予約数カ月待ちぜよ!』
 
と笑われてその代わりに紹介してもらったお店。


屋外で食べるのがヨーロッパのスタイルですね。

今回の出張の夕食はシュニッツェルをかなりの割合で注文しました。


その他も肉料理ばかり頼んでいました。
 
美味しいのですが多くの品数を食べられないほど一皿の量が多いので偏る傾向でしたが、

美味しいので納得です。


あっ、素の顔で写ってますが食後の写真でしてすでにもう酔っ払っています。


これは帰りのルフトハンザのビジネスラウンジ。
 
一緒になっているラウンジも多いですが、
 
これとは別にファーストラウンジとかもございます。


でも、行きとは違い乗せられたのはこのファーストクラスのエリア。 
 
座席に余裕があったのでしょうかね? 



「靴を履いていない住民を見た靴のセールスマンがどう考えるのか?」 

それがミュンヘンの展示会の印象です。


機会があれば今度は来年のフランクフルトの展示会を攻めてみたいです。
 


展示会最終日(四日目)

展示会が4日間も有ると、
 
大概会期の四日目はほぼ終了のお知らせなのですが、
 
前々日お越しいただいた大企業の博士集団が再訪され、
 
別の方々に「ここって凄いんだよ!」とかと解説されたり、
 
フランス大手の自動車ランプメーカー様が「名刺置いていくぜ!(胸の入場者証を)スキャンしろよ!!」とか、
 
期待以上にエエ感じでした。





 
アメリカの展示会でもそうでしたが、 

メリットがあればどこの国であろうが関係なく、
 
「ギブアンドテイク」対等の条件でお仕事のやり取りをする所は、
 
日本の大手企業様と大きく変わりません。

最善を尽くし勇戦敢闘はいたしました。
 
あとは先方の企業様のご都合次第ですね。


町工場は人と人の繋がりがすべて

ドイツめし生活五日目



いやー、こっちの展示会は、

その日の終了後に飲んだり食べたりライブしたり。

日本の展示会のように「さっさと帰りやがれ!」といったスタンスとは違います。

実際にシグマ光器さん主催の懇親パーティーにちょこっとお邪魔させていただいた後の帰路に出くわしたのが、

上の画像のライブだったりいたします。


さてドイツめしも5日目ともなりますと、
 
さすがにいいね!の数も減ってきますね。


しかし、美味しいですよ。
 
もう何の料理かわかりませんが、
 
旨いもんは旨い!