ドイツめし最終日
早速、光学商社様経由で光部品試作の問い合わせメールがあり、
まずはドイツに爪痕だけは残せました。
さて、ミュンヘンの展示会も終わりまして、
ドイツめし最終日でございます。

ミュンヘンの街並みでございます。

でも、行きとは違い乗せられたのはこのファーストクラスのエリア。
座席に余裕があったのでしょうかね?
「靴を履いていない住民を見た靴のセールスマンがどう考えるのか?」
それがミュンヘンの展示会の印象です。
機会があれば今度は来年のフランクフルトの展示会を攻めてみたいです。
展示会最終日(四日目)
展示会が4日間も有ると、
大概会期の四日目はほぼ終了のお知らせなのですが、
前々日お越しいただいた大企業の博士集団が再訪され、
別の方々に「ここって凄いんだよ!」とかと解説されたり、
フランス大手の自動車ランプメーカー様が「名刺置いていくぜ!(胸の入場者証を)スキャンしろよ!!」とか、
期待以上にエエ感じでした。
アメリカの展示会でもそうでしたが、
メリットがあればどこの国であろうが関係なく、
「ギブアンドテイク」対等の条件でお仕事のやり取りをする所は、
日本の大手企業様と大きく変わりません。
最善を尽くし勇戦敢闘はいたしました。
あとは先方の企業様のご都合次第ですね。
町工場は人と人の繋がりがすべて











