95%側の大きな繋がり
全体の95%側が恵まれていないと仮定する。
恵まれていないと、
①何とかしないと!
②どうにでもなれ!
のどちらかに別れます。
①何とかしないと!がその1/3だとすると、
全体の約30%ほどが活動的になる訳です。
その30%ほどは自社の存亡を賭けて、
いろいろな発信を繰り返したりなんかをする。
そこで大きな繋がりが出来る可能性が生まれる。
私は生き方として全体の恵まれている5%側を探している。
出来れば5%側とはお会いしてお話しを伺える繋がりが欲しい。
5%側の名目に拘りは無い。
資産の5%側。
年収の5%側。
会社の利益の5%側。
自己資本比率の5%側。
学歴の5%側。
…。
5%側の話は面白い。
※逆に95%側には不愉快かもしれない。
20人いれば1人はいる計算。
例えば、
この地大阪の無数の雑居ビルのを見るにつけ、
無数に資産家なんぞは居るもんだ。
ただ、滅多に衆目の前には現れないだけ。
95%側の約30%の大きな繋がりに背を向けて当然だとは思いませんか?
町工場は人と人の繋がりがすべて