ご訪問ありがとうございます。
CSE@町田、八木澤絵美です。
平日フルタイムの会社員ですが、
子どもたちの性教育の学びが危うい!という危機感を感じて性教育アドバイザーに。
2020年4月よりパンツの教室インストラクターやってます。
11月はずっと風邪をひいていた上に、本業のお仕事が繁忙期真っ最中で全くこちらに手が回りませんでした。
小さいけれど色々な事件が家庭で起こって、
「性教育をやってて良かった
」と思う事もあれば
「性教育をやってるのになんでなん…?」とがっくりする事もありました。
良かった点は他のインストラクターさんもよくコメントしていますので、がっくりした点を紹介します。
それはご飯中の事。
いつも食べるのが割と遅い我がムスメ。その日もちんたらご飯を食べていましたが、私がちょっと席を外して戻ってくるとなんだかニコニコ、っていうか、ニヤニヤ
している。
??と思っていると、とっても嬉しそうな顔で「ズボン脱いじゃった〜〜」。
そう、ちょっと目を話した隙きに、ズボンだけではなくパンツまでおろした下半身まっぱの状態でご飯を食べているじゃァありませんか![]()
いつも伝えているプライベートパーツの話は…
全然つたわってないじゃないか?!?!
よくパンツ脱いじゃうって男の子だけだと思ってたけど…
女子もあるのか?!?!
これだからこそ、小さいうちからコツコツ、何度も、伝えてあげないといけないんですな![]()
母はがっくりを通り越して魂抜けました
。
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