今日も病院へお話ししに行ってきました…。
パートナーの「親孝行ごっこ 」にまた付き合わされるのにうんざりしたのがきっかけで、なぜか「親に対する怒り 」が湧いてきてしまっていた。
今日がお話ししに行く日で本当に良かった、実は昨日からこの感情が湧きあがっていて妙にイライラして、叫びだしたい気分になっていたのだ。
これはいい機会だと思い、今日はそのことについてお話ししてきた。
「怒り」や「恨み」なのは確かなんだけど、それは「自分の持つ"親のイメージ"と違う事」が根底にあるような気がする事「自分の意思をことごとく無視され、押し付けられてきたこと」そして「負の連鎖を続けてきた事」に対する不満…自分の親としての適性の無さを棚にあげて自身のエゴの為に子供を産み、人生をダメにされた償いをしてほしい。
ということを怒り交じりにぶちまけて来ました…あんなに感情的になったのは初めてかも?
でも、自分の思っていることをため込まないで全部出せたのでものすごくスッキリしました。
結構支離滅裂だったけど、上手くまとめてもらってこんな感じ…
「世間の"多数派"と"Tokomoさんの価値観"の違い」が「親から押し付けられてきた」というのと重なっているところがあるのでは?でも、根底に「親に対する恨みや怒りがある」という見解でした。
「法に触れないように復讐する方法ってなんかないですね?」
と聞いたら、華麗にスルー…もしも、こんな商売 が本当にあるなら頼んでしまうかも?(このシリーズ好きで、ドラマは全て観ました)
「負の連鎖」は私の代で断ち切ったところでもう手遅れ、本来なら5代くらい前で断ち切るべきだったものをここまで続けてきたことに対して非常に申し訳ない気持ちになる。
という事など、いろいろ話してきた…今日は上手くまとめられないな。
世間の人が親に対して「一日でも長く生きて欲しい」と願うなら、私は「一日でも早く死んで欲しい」と常に願っています。
私のリミッターが吹っ切れて、実際にやってしまうかもしれないのでその前に逝ってもらうのを祈るばかりです。
もし、病気とかしても私は一切の面倒を看る気は毛頭ありません。
それ以前に見舞いにもいかないと思います、時間ないし、交通費もったいないし。
出来れば一命を取り留めないで、そのまま逝ってくれるのが一番ラクなんですがね。
死に損ないほど醜いものはありませんから。
そして、実際に死んでも…「あぁ、やっと死んだか」って思う程度ですね。
