現場の思いと本社の思いに大きな差があるということから、今日はその考えをまとめてみたい。
まず、、、
なんでこんな話題になったかというと、
12時のラストオーダー後、ノーゲスだった為早めに帰宅した。
そしたら次の日に本社の人間からどんなことがあっても1時の閉店時間までいなきゃいけないということを言われた。
これに対して?????の連続。
なぜ?
一生懸命早く帰りたいからスピード感持って終わらせてるのに、、、
これはきっと現場の思い。
しかしながら、本社はなぜそんな早く終わるんだ?何かやって早く終わりにしてるんじゃないか?ましてや、ほかのお店との退勤時間を平等にしたい為なのか?
ここら辺をめちゃくちゃ勘繰ったが、張本人に聞いてみないとわからない。
そもそも社長の命令なのか、それとも担当部署の指示なのかも謎。
担当部署の指示であれば、現場の思いを知らなさすぎる。
0時までには業務を終わらせて、疲れた営業後のクリーンネスはじめその他の業務をやるのは非常に酷であるし、現場のやる気を喪失させるだけ。
社長命令であれば、全店統一した指導方針だと理解できる。
早く業務を終わらせて、早く帰る。
ことのなにがいけないんだろう。。。
人件費も光熱費も省くことができる。
もし仮に自分が社長だとしたら、
その辺りの指示に関しては店舗に任せる。
クリーンネスもなにもかも現場で考え、現場が解決する。そこまで管理するほど、本社は暇なのだろうか、、、
いずれにせよ、今度議題に出して討論してみよう、、、
おわり