きっと良くならない


そんな風に現状維持を考えてしまう人は


現状を維持するための選択をします。



良くなったら~したいなぁ


そんな風に現状の外や先を見る人は


そのための選択をします。




「死に至る病は絶望である」/キルケゴール




できないなりにもできること。


そのチェックを怠らず。


うつの回復に役立ちます。


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仲間と語り、思いを共有し解決に向かう。


そんな出会いと時間を生み出す場所づくりを計画している。

東京都内で。


こういうのサロンっていうのかな。               

喫茶店と図書館が合わさったような雰囲気で、

もっと話しやすいところ。


うまくいったら全国に広めたい。


だってさ、

人は社会的な生き物だから。

一人では解決できないことの方が多いの。


うつを脱けるのも、


仕事に就くのも


生きやすい人生をつくるにも


同じ志で

ちょっと先征く人

後から付いてくる人がいる


そんな仲間をつくこと


これが近道だ。


気になる方はお問い合わせ ください。



頭から離れてくれないことあります?

最近はめっきり無くなりました~。

そりゃそうだわな。

やり方知ってるから。

目を使うか、
耳を使うか
身体を使うか
あとは諸々。

手取り早いのは、
目ですね。

文字を追う、
違いを比べる、
絵をみる
などなど。

特に違いを見るのはいいかも。

間違い探しだけの雑誌ありますよね。
あれはイイですよ合格

息子もハマってますニコニコ


復職支援・カウンセリングに
関心のある方は、こちらからどうぞ。
休職が終わる

働くかぁとなれば、

選択肢は3つ。

①同じ会社に復職する。
②転職で再スタートする。
③起業する。

どの道が楽で、どの道が難しいというのはないでしょ。

もっとも、起業に関しては資金が必要ですが。

どの道を選ぶにしても、
大事なことは1つだけ。

自分の信念に基づいているかどうか。

信念やもっと上の次元のアイデンティティが確立されていたら、

どんな状況でも、
きっと大丈夫。

逆に、お金がないから…
時期が迫っているから…
生活の状況に基づいて、
選択をしてしまうと
→続きはこちら。
何かと立ち向かうためには、

術(すべ)が必要



じゃあ、臨床心理士はうつに対して

どんな術をもっているのか。



カウンセラーにもいろいろいるけど、

臨床心理士がなんか偉そうにしてます。

大学院出ただけなのに。



だって、心理学に詳しいだけでしょ。

詳しいから、悩みでつらい思いをしている人を治せるわけじゃないじゃない。



学校の先生だって

大学院を出ている先生と

通信教育で資格を得た先生と

現場で何が違うと言うのさ?



指導力と資格や学歴は比例しないって。

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「癒し」を売りにした世界がありますよね。


それはそれで、需要があるわけですし、
私もマッサージなどは利用します。


アロマも気にはなります。

心身のリラクゼーションですし。


でもさ、


「つらさを聞いて差し上げる」

「一時的に緩和していただく。」

そんな風におっしゃるセラピストさん。


そもそもセラピストって言葉嫌いなんだけど…。


その時間終わったら、元にもどるじゃない。


なぁんの解決にもなってないし。


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念願だった速読の勉強に行ってきましたクラッカー


ただ単に目を速く動かすだけの速読ではなく、

なんというか、ポイントが速さではなかったですね。

速読なのに…。


いや、実際、速く読めるんですよ。ほんと。

1時間3冊くらいビジネス文庫を読んできましたから。


いろいろ流派があるようです。


そこで学んだこと。


イライラしたり、気持ちの切り替えができない時があります。
そんな時の対処法。


自分のお気に入りの本を決めておきます。
自分が切り替えたいモードに合った本がいいですね。

だからジャンルもいろいろあるといいです。

その本を速読する。
パラッと数ページ見るだけでもいい。


一度読んでいる本ですから、
内容もスッと入ってきます。


そうするうちに、


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悩みに囚われて、うつになってしまうのは、
誰の責任でもありません。

ですから、自分を責める必要もありません。


「うつにならないように」
「うつから抜け出さなくては」


と思えば思うほど、はまっていくのがうつの怖さでもあります。


そんな手強いうつと別れる方法は、

うつとの闘いを止めてしまうことです。


ありのままを受け入れるのは、簡単ではありません。

しかし、それは可能です。


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