昨日の日曜ウォーキングは、


自宅のある守口市から淀川堤防を毛馬のこう門を経由して、


大川の桜のトンネルをぬけて天満までの約10km。


途中の桜のトンネルの下は、花見客で大賑わいでした。


大川では大阪市大のボート部が練習をしていたり、


向こう岸の大阪帝国ホテルからは賑やかな音楽が聴こえてきたり、


1年中で、大川沿いが最も賑やかで華やかで美しい季節です。


(ちなみにもっとも熱く賑やかなのは天神祭です)


桜というのは、何処で観ても美しく優雅な花なのですが、


やはり、周りのロケーションに合えば合うほど美しくみえます。


山の桜もいいですが川沿いの桜もいいですよ!


(写真は大川沿いの桜です。すみませんが、今年のものではありません(;^_^A)。



社会保険労務士 三宅直知 の日々徒然四方山話し

昨年秋まで新日本保険新聞の連載した「雇用リスク対策」の業務災害と民事損害賠償に関する部分が


この度、「え!労災事故で会社がつぶれる?!」という表題で出版されることになりました。


業務災害に対して準備すべき保険に関する部分は、株式会社保険部の小川秀樹氏が記述し、


共著になっています。


ちょっと、表題がインパクトありすぎ、とも思われますが、これくらいが目だっていいそうです。


全国有名書店、ネット書店、新日本保険新聞社ホームページで4月中旬より発売開始。


定価 : 1,300円 (消費税込)


販売元 : 新日本保険新聞社

忘れてましたが、先月2月18日の落語発表会の一席です。


社会保険労務士 三宅直知 の日々徒然四方山話し


演目は「長短」。あまり上方では聴く機会がない演目ですが、


実は、昨年の池田で行われた社会人落語日本一決定戦の予選会で


同じグループにいたポンポン亭満月さんという江戸から来られていた


方が演じられ、それはもう「うまい!」「おもしろい!」だけでなく


その時、満月さんの話に引き込まれてしまいました。


さすがに、翌日の決勝に進出されましたが、決勝戦ではほかの演目を


やられたとか。こんなこと言っては失礼ですが「長短」をやっておれば


おそらく、優勝か準優勝は間違いなかったと思います。


そんなことがあって、すっかり「長短」にハマりました。


今後、「七段目」と同様、「長短」は僕の18番にしていきたいと思っています。


また、当日ご来場くださいました皆様、遅くなりましたが、


誠にありがとうございました。


久しぶりのブログです。


実は2月は、散々な月でした。


2月は逃げる、といってすぐに時間が経ってしまうと言われますが、


僕にとっては、長~い一ヶ月でした。


というのも、


2月に入って、腰痛に悩まされ、


家庭の事情で妻は実家へ(捨てられたのではありません)


この間、息子2人と男3人所帯、


炊事、洗濯、たまに息子の弁当作りと(=⌒▽⌒=)


「兼業主夫」をしていました。


23日~25日、毎年恒例の商業界全国ゼミナールに参加


このため、妻帰ってくる。


26日、僕が発熱。インフルエンザでした。


えっ!毎年、予防接種打ってるのに・・・?!


そんな、こんなで腰痛に始まり、インフルエンザに終わった


長~い、長~い一ヶ月でした。


いま弥生3月、まだ肌寒いですが、


やっと、春を感じています(=⌒▽⌒=)。