第51回衆議院総選挙 選挙戦最終日 投票率を上げる事、若い人に投票してもらう事こそが大切です! | クラシック音楽と読書の日記 クリスタルウインド

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日本を少しでも良くするために大事なことがあります。それは選挙の投票率を上げること。多くの人がそれぞれ自分がこの人ならと思う候補に投票することです。そうすれば、どんな方向に行くかどうかは分かりませんがともかく民意が政治に反映されるようになります。投票率が低ければ政治組織や組合、宗教団体などの組織票を持つ議員ほど有利になります。近年の選挙は投票率が下がる傾向にあり、それだけ大政党に所属していたりや労働組合、宗教団体に支持された候補が組織票に守られ何期も楽な選挙を続ける傾向が強くなっていたと思います。しかし投票率が上がれば、その分組織票の強みは低くなります。特に若い人たちの投票率を上げることこそ、本当の民意を政治に反映させる近道なのではないでしょうか。本当は政治の影響を強く受ける若い人たちや現役世代の一票こそ大事なはずなのです。もう組織票だけに支配される選挙は終わりにしましょう。若者たちに一人でも多く投票してもらう、これこそ日本をより良い国にしていくための先ずだいて一歩ではないでしょうか。

 

北村弁護士のメッセージをぜひ聴いてみて下さい。

 

 

北海道の日本保守党も、頑張ってます!

 

その小野寺さんの選挙戦奮闘記。

まずは2月6日、吹雪の中ようやく旭川に。

 

 

記録的な大雪と吹雪の中、椅子を増やさなければならないほど人が集まってくれたそうです。

 

 

そして、いよいよ選挙活動最終日。

 

 

 

 

 

 

 

後は札幌でフィナーレ!!

 

比例は日本保守党

何卒よろしくお願いします。