お正月番組を録画しているのですがどれもこれも長丁場なので、まだ手を付けていません。
そして今日は仕事後にAmazonで映画を見ちゃいました。
(録画した番組見ればいいのに、勧められるからついつい・・・)

ファブルは本当に悪夢見そうなので止めて、「記憶にございません!」にしました。
感想は、、、



菅さん、石に当たった方が良い総理になれるかもよ



映画の一番最初に、念入りに「これはフィクションであり・・・」とお断りが入るけど
どっからどう見ても登場人物に心当たりがあるし、総理大臣を演じる中井貴一の話し方が
どう考えてもアノ人をモジっているとしか思えない。

「誰が総理になったって変わんないでしょ」っていうのも、まさにその通りだし、
「あの人物を切らなければ何も変わらない」というのも利権まみれのアノ人のこととしか思えないね~

国会議事堂の中の人はこの映画を見てどう思うんだろう?
「詳しいね~」「なんでアレがバレてるの?」「誰が情報流したんだ?」とか思ってるのかな?