私は15年くらいずっと激しい咳が止まらなかったので、ずーっとマスク愛用者です。(電車に乗る時だけ)
COVID-19のせいでマスクが売り切れで、大量に買っていたマスクも心もとなくなってきました。
私の咳は風邪ではなく、マスク着用は他人に不快感を与えないためだったので
使い捨てはもったいないなぁと思っていました。(たまに風邪の咳の時もあるけど)
マスク売り切れが続き、2週間くらい前に官房長官が来週にはマスクが店頭に並び買えるようになると
言っていたけど、全然そんなことはなく(予想通り)、マスクが増産されてもそれは絶対的に必要とされる
病院や介護施設などに優先的に配布されるので一般人が買えるようになるにはあと1か月以上はかかるでしょう。
世界の工場である中国が働き始めたということなので、大きな助けになると期待。
しかし、昔はマスクといえば白。それがつまらないなぁと思っていたら
子供用だけディズニーキャラクターがうっすらと印刷されたマスクが出始め、
それからずいぶん経って、大人用も色付きがかなり浸透してきました。
そしてこのマスク不足で手作りマスクが市民権を得てきました。
実はかなり前から手作りマスクを作りたいと思っていたのですが、
白が主流の時代、買うものという意識が主流の時代では、作っても外で着用するには勇気がいります。
「マスクが買えない貧乏人」って思われるんだろうなって思っちゃって。。。
でもやっとその時がやってきました。いまならどうどうと手作りマスクが着用できる。
オシャレな感じさえしてきますよね。(え?そんなことない?)
そういえば・・・何年か前にマスク用のゴム買ったような気がするなぁ。

あった!ダイソーで買ったマスク用のゴム。私って先見の明あるよね~。

先日、昔の職場の友人に頂いたパッチワークの布、これ、マスクに使えるんじゃない?
既にそれくらいの大きさに切られているから便利~。
しかも、別の友人に「縫わずに作れるマスク」を教えてもらったから、めんどくさがりの私はその方法でいく!
縫わないから耳にかけるゴムを簡単に使いまわし可能だし、洗濯するときは1枚布になるので乾くのも早い。
私は、先を行きすぎて時代がなかなか追いついてこないことも多数。
たぶん外国にはずっとあったと思うけど、日本に入ってこないものも多くて、
30年くらい待ち続けたのがリンゴの香りのコスメ。
高校生のころ、たしかアメリカの雑貨として輸入された青リンゴのコロンの香りが好きだったのですが
それが店頭から無くなり、その後も青リンゴの香りをずっと探し続けていたのですが
去年あたりにリンゴの香りのヘアスプレーを発見。思わずネットで3本買い、
その後、表参道の美容室が出しているシャンプー&コンディショナーもネットで購入。
先日行った表参道ヒルズでフランスのハンドクリームで青リンゴの香りを発見。←これは我慢した
他にもつや消しのK18のアクセサリーを探してトルコのデザイナーのアクセサリーを購入。
(職人はイタリア人らしい。つや消しはすべて手作業!)
これも日本ではやり始めたのは10年後くらいでした。
当時の日本はシルバー全盛期で、金のアクセサリーはK10がメインでした。
あと、ピアスのアメリカンタイプもやっと日本市場に来てますね。
来るまでが本当に長かった。アメリカンタイプはピアスがチェーンになっているもので、ピアスの穴に通すだけ。
私はよくピアスのキャッチ(耳の後ろの留め金)を落とすので、キャッチがないアメリカンタイプが好き。
さて、マスクに使う布を選んでアイロンかけようっと。
白いマスクが店頭に並ぶようになっても布マスクが異端視されませんように
COVID-19のせいでマスクが売り切れで、大量に買っていたマスクも心もとなくなってきました。
私の咳は風邪ではなく、マスク着用は他人に不快感を与えないためだったので
使い捨てはもったいないなぁと思っていました。(たまに風邪の咳の時もあるけど)
マスク売り切れが続き、2週間くらい前に官房長官が来週にはマスクが店頭に並び買えるようになると
言っていたけど、全然そんなことはなく(予想通り)、マスクが増産されてもそれは絶対的に必要とされる
病院や介護施設などに優先的に配布されるので一般人が買えるようになるにはあと1か月以上はかかるでしょう。
世界の工場である中国が働き始めたということなので、大きな助けになると期待。
しかし、昔はマスクといえば白。それがつまらないなぁと思っていたら
子供用だけディズニーキャラクターがうっすらと印刷されたマスクが出始め、
それからずいぶん経って、大人用も色付きがかなり浸透してきました。
そしてこのマスク不足で手作りマスクが市民権を得てきました。
実はかなり前から手作りマスクを作りたいと思っていたのですが、
白が主流の時代、買うものという意識が主流の時代では、作っても外で着用するには勇気がいります。
「マスクが買えない貧乏人」って思われるんだろうなって思っちゃって。。。
でもやっとその時がやってきました。いまならどうどうと手作りマスクが着用できる。
オシャレな感じさえしてきますよね。(え?そんなことない?)
そういえば・・・何年か前にマスク用のゴム買ったような気がするなぁ。

あった!ダイソーで買ったマスク用のゴム。私って先見の明あるよね~。

先日、昔の職場の友人に頂いたパッチワークの布、これ、マスクに使えるんじゃない?
既にそれくらいの大きさに切られているから便利~。
しかも、別の友人に「縫わずに作れるマスク」を教えてもらったから、めんどくさがりの私はその方法でいく!
縫わないから耳にかけるゴムを簡単に使いまわし可能だし、洗濯するときは1枚布になるので乾くのも早い。
私は、先を行きすぎて時代がなかなか追いついてこないことも多数。
たぶん外国にはずっとあったと思うけど、日本に入ってこないものも多くて、
30年くらい待ち続けたのがリンゴの香りのコスメ。
高校生のころ、たしかアメリカの雑貨として輸入された青リンゴのコロンの香りが好きだったのですが
それが店頭から無くなり、その後も青リンゴの香りをずっと探し続けていたのですが
去年あたりにリンゴの香りのヘアスプレーを発見。思わずネットで3本買い、
その後、表参道の美容室が出しているシャンプー&コンディショナーもネットで購入。
先日行った表参道ヒルズでフランスのハンドクリームで青リンゴの香りを発見。←これは我慢した
他にもつや消しのK18のアクセサリーを探してトルコのデザイナーのアクセサリーを購入。
(職人はイタリア人らしい。つや消しはすべて手作業!)
これも日本ではやり始めたのは10年後くらいでした。
当時の日本はシルバー全盛期で、金のアクセサリーはK10がメインでした。
あと、ピアスのアメリカンタイプもやっと日本市場に来てますね。
来るまでが本当に長かった。アメリカンタイプはピアスがチェーンになっているもので、ピアスの穴に通すだけ。
私はよくピアスのキャッチ(耳の後ろの留め金)を落とすので、キャッチがないアメリカンタイプが好き。
さて、マスクに使う布を選んでアイロンかけようっと。
白いマスクが店頭に並ぶようになっても布マスクが異端視されませんように
