ネットの写真で飽き足らず、サーフィン映画のDVDを買ってみました。
ブルークラッシュ
サーフィンの映画って、ビッグウェンズデーとブルークラッシュくらいしかないんじゃないかな?
主役の女の子、かわいい~
驚いたのが、彼女はサーフィン初心者だったってこと。
彼女にサーフィンをやらせる友人役の女優さんもサーフィンやったことがないって言ってた。

それが、、、こんな怪物みたいな波を乗りこなせるなんて、、、
すごい身体能力!

これなんて、ほぼ雪崩じゃん。
恐れずにボードに乗れる精神力がすごい。
彼女いわく、「波の理屈がわかっているから怖くなかった」と。
はぁ~、もうプロのサーファーだね。

よくこんな壁みたいなところを下りられるな~
この映画は本物の女子プロサーファーを3人起用してて(大会シーンのため)

これは本物のプロサーファーによるパイプラインの映像を写真に撮ったもの
すごいですね~。そしてハワイの海は透明度が違うなぁ。

これ、九十九里・・・海、黒っぽいし、波、ちっちゃ・・・
解説によると、ハワイで行われるパイプラインの大会は
水深60センチ、そして底は岩が点在する岩礁
パイプラインでクラッシュすると岩礁に叩きつけられ大けが、または死ぬ可能性があると・・・
よくそんなところで女優さんにやらせたなぁ。
監督曰く、本物のサーフィン映画を撮りたかったんだって。
映画を見てると、たしかに波が立ちあがった底の部分に岩が見えるんです。
怖い! 怖い!

これはパイプラインが崩れたところを海の中から撮影したシーン
波は右から左へ向かっています。(右側が沖。左側がビーチ)
まるでドラム式洗濯機! 浮き上がれるまで、2回転くらい回されます。
昔、オーストラリアでホームステイしてた時に、歩いて2分くらいの所がビーチでした。
後から知ったけど、そのエリアは有名なサーフィン大会が行われる長いビーチでした。
(どうりで波が強かったわけだ)
学校は午前中で終了だったので3時くらいに帰宅してからビーチに行って
ボディーサーフィンを楽しんでたんだけど、その時、ドルフィンスルーするには、
馬鹿デカイ波に向かって走って行かなきゃ間に合わないし(やっぱ、間に合いそうにない)
逃げるには間に合わないという、どうにも自分がいる場所が悪くて、
大波に巻かれたことがありました。
その時、波に押さえつけられて頭を上げることもできず、
周りを見ても細かい泡で真っ白でどっちが上かもわからないという状況。
この映像はそれを思い出しました。
Narrabeen Beachの様子を見つけたので、、、コチラ
Narrabeen BeachはGold sandの鳴き砂です。
私は大会が行われるNorth Narrabeenより、ちょい南(2キロくらい?)
Google Mapではココ一帯
ふー。2回見ましたが、毎回疲れる。ストーリーが分かってても疲れる。
そして、エキストラの女性サーファーや
女優さん達が豊胸手術をしていないところが好感持てました(爆)
みんなビキニでサーフィンしてて、波にもみくちゃにされてもビキニ取れないのねーと
変なところで感心してしまいました。(完璧、オバサンだ)
ブルークラッシュ
サーフィンの映画って、ビッグウェンズデーとブルークラッシュくらいしかないんじゃないかな?
主役の女の子、かわいい~
驚いたのが、彼女はサーフィン初心者だったってこと。
彼女にサーフィンをやらせる友人役の女優さんもサーフィンやったことがないって言ってた。

それが、、、こんな怪物みたいな波を乗りこなせるなんて、、、
すごい身体能力!

これなんて、ほぼ雪崩じゃん。
恐れずにボードに乗れる精神力がすごい。
彼女いわく、「波の理屈がわかっているから怖くなかった」と。
はぁ~、もうプロのサーファーだね。

よくこんな壁みたいなところを下りられるな~
この映画は本物の女子プロサーファーを3人起用してて(大会シーンのため)

これは本物のプロサーファーによるパイプラインの映像を写真に撮ったもの
すごいですね~。そしてハワイの海は透明度が違うなぁ。

これ、九十九里・・・海、黒っぽいし、波、ちっちゃ・・・
解説によると、ハワイで行われるパイプラインの大会は
水深60センチ、そして底は岩が点在する岩礁
パイプラインでクラッシュすると岩礁に叩きつけられ大けが、または死ぬ可能性があると・・・
よくそんなところで女優さんにやらせたなぁ。
監督曰く、本物のサーフィン映画を撮りたかったんだって。
映画を見てると、たしかに波が立ちあがった底の部分に岩が見えるんです。
怖い! 怖い!

これはパイプラインが崩れたところを海の中から撮影したシーン
波は右から左へ向かっています。(右側が沖。左側がビーチ)
まるでドラム式洗濯機! 浮き上がれるまで、2回転くらい回されます。
昔、オーストラリアでホームステイしてた時に、歩いて2分くらいの所がビーチでした。
後から知ったけど、そのエリアは有名なサーフィン大会が行われる長いビーチでした。
(どうりで波が強かったわけだ)
学校は午前中で終了だったので3時くらいに帰宅してからビーチに行って
ボディーサーフィンを楽しんでたんだけど、その時、ドルフィンスルーするには、
馬鹿デカイ波に向かって走って行かなきゃ間に合わないし(やっぱ、間に合いそうにない)
逃げるには間に合わないという、どうにも自分がいる場所が悪くて、
大波に巻かれたことがありました。
その時、波に押さえつけられて頭を上げることもできず、
周りを見ても細かい泡で真っ白でどっちが上かもわからないという状況。
この映像はそれを思い出しました。
Narrabeen Beachの様子を見つけたので、、、コチラ
Narrabeen BeachはGold sandの鳴き砂です。
私は大会が行われるNorth Narrabeenより、ちょい南(2キロくらい?)
Google Mapではココ一帯
ふー。2回見ましたが、毎回疲れる。ストーリーが分かってても疲れる。
そして、エキストラの女性サーファーや
女優さん達が豊胸手術をしていないところが好感持てました(爆)
みんなビキニでサーフィンしてて、波にもみくちゃにされてもビキニ取れないのねーと
変なところで感心してしまいました。(完璧、オバサンだ)
