最近、晴れの日は畑を耕してるから雨の日は読書するべきかな?と思って

2010年8月に買って本棚に置きっぱなしにしてた本を読み始めました




主人公はソロモン・ブラザーズに就職

最初の30ページで


  あ る !  あ る ! 


アメリカ系外資とはどんなところか?ってドキドキしながら読んだ

「ザ・外資」という本を今読んだらどう感じるんだろうか?

やっぱり「ある! ある!」?






しかし、これは半分まで読んで飽きた・・・

いや、どちらかというと話に気持ちがのめり込めない

翻訳の力量不足? 翻訳って大切なのよ~


ちなみに、この本、結果 タダ (定価2000円!)

中古で300円位だったのだけど

「保管状態が売り出しの評価より悪かった」という理由で返金されました

表紙の右下、めくれてるしね~