帰宅の電車、比較的日本橋に近い駅で座れました

ラッキー

今日は眠くなかったので音楽聴きながら考え事をしてました

東京の端っこか、千葉県に入った位の駅で結構乗客が乗ってきました

でも人にぶつからない程度なのでラッシュではないです

目をつぶらずに考え事をしてて、ボーッと人の足あたりを見てました。

その中に気になる人物が・・・




立って貧乏ゆすりをしているジーパンはいた若者(男性)




落ち着きなくずーっと右足をカタカタと動かしてました

生物学的に男性は貧乏ゆすりをしたくなるらしいのですが(理由は思い出せない)

見てて良いものじゃないです

こういう若者って席が空いたらすぐ座るんだろうな~

と思ったら意外や意外!座りませんでした。先入観持っちゃいけないわね~




若者は座らずに(すかさずオジサンが座った)立ちながら貧乏ゆすりを続けています

そう、まるで生まれたての小鹿のよう!




と、その時、何かが私の膝に当たりました

へ???

ぎょぇぇぇぇぇぇ




若者の口から落ちたガムでした

そのガムは私の膝に当たった後、跳ねて偶然にも若者の靴の上にくっつきました

私の膝にくっつかなかったことが、せめてもの救いでした