今日はISDAのEquity Derivativeのセミナーに行ってきました。
9時から17時までのミッチリスケジュール。
セミナー費用850USドルです。
たかっ!
ただし、今回はうちの会社から講師が出てるので、
聞くところによると二人分参加費用はISDA持ちだそうで。
うちの会社でセミナー受講も推奨されてるし、ちょうどいいでしょ
ただ、ISDAからのお知らせが急過ぎて、いや、たぶんずいぶん前にも
メールは来てたと思うけど、面倒くさいからって削除したんだと思います。
講師は香港にいる人なので連絡つかないかも・・・
まー、とりあえずトライしてみましょうってことで水曜日にメールしたんですが、
予想通り、昨日も返事がきませんでした
やっぱダメか。と思っていたら、今朝7時に
「I arranged your seat. Enjoy!」ってメールが・・・
え?それって今日なんですけど。で、そのメールを見たのは9時。
既にセミナー始まってますけど。。。
えーーーーーーーーー!忙しい中、せっかく取ってくれたんだから行かねば!
しかし、行けないと思ってたから超テキトーな格好。
いや、スーツなんて6年くらい前から持ってないし。
蛍光オレンジのリュックだし。(今日はスニーカーじゃなかったからまだマシだったな)
場所はホテルオークラ東京だったのでクロークにリュックは預けて、ほっ。
途中参加の10時半くらいから5時までセミナー。全部英語(日本固有の株関連のとこだけちょこっと日本語)。
みなさん、はっきりと口を動かしてしゃべってくれたのでとても聞きやすかったです。
講師は6人。皆さん、弁護士です。セミナー参加者にも弁護士さんがいました(元同僚)。
超頭良い!そして語りが熱い!
自分たちが考え抜いたことをわかってもらおうという熱意がすごく伝わってきました。
しかし、今回の定義集は300ページ。Commodityの500ページに追いつきそう。
というか、内容ではEquityの300ページのほうがはるかに濃い。
でもマニアック過ぎ?現在の取引実態に合わせ、さらに今の問題点をきれいにするべく
Dealerサイド、投資家サイドで1年半かけて作り上げたそうです。
今回、とても勉強になったセミナーでした。Equityでこれだけおもしろかったら
CDSのセミナーはもっとおもしろいかも。(自分の仕事の割合上)
9時から17時までのミッチリスケジュール。
セミナー費用850USドルです。
たかっ!
ただし、今回はうちの会社から講師が出てるので、
聞くところによると二人分参加費用はISDA持ちだそうで。
うちの会社でセミナー受講も推奨されてるし、ちょうどいいでしょ
ただ、ISDAからのお知らせが急過ぎて、いや、たぶんずいぶん前にも
メールは来てたと思うけど、面倒くさいからって削除したんだと思います。
講師は香港にいる人なので連絡つかないかも・・・
まー、とりあえずトライしてみましょうってことで水曜日にメールしたんですが、
予想通り、昨日も返事がきませんでした
やっぱダメか。と思っていたら、今朝7時に
「I arranged your seat. Enjoy!」ってメールが・・・
え?それって今日なんですけど。で、そのメールを見たのは9時。
既にセミナー始まってますけど。。。
えーーーーーーーーー!忙しい中、せっかく取ってくれたんだから行かねば!
しかし、行けないと思ってたから超テキトーな格好。
いや、スーツなんて6年くらい前から持ってないし。
蛍光オレンジのリュックだし。(今日はスニーカーじゃなかったからまだマシだったな)
場所はホテルオークラ東京だったのでクロークにリュックは預けて、ほっ。
途中参加の10時半くらいから5時までセミナー。全部英語(日本固有の株関連のとこだけちょこっと日本語)。
みなさん、はっきりと口を動かしてしゃべってくれたのでとても聞きやすかったです。
講師は6人。皆さん、弁護士です。セミナー参加者にも弁護士さんがいました(元同僚)。
超頭良い!そして語りが熱い!
自分たちが考え抜いたことをわかってもらおうという熱意がすごく伝わってきました。
しかし、今回の定義集は300ページ。Commodityの500ページに追いつきそう。
というか、内容ではEquityの300ページのほうがはるかに濃い。
でもマニアック過ぎ?現在の取引実態に合わせ、さらに今の問題点をきれいにするべく
Dealerサイド、投資家サイドで1年半かけて作り上げたそうです。
今回、とても勉強になったセミナーでした。Equityでこれだけおもしろかったら
CDSのセミナーはもっとおもしろいかも。(自分の仕事の割合上)
