会社勤めの、日本人とそうでない人の違いが顕著に出たこの2週間

日本人は災害に遭ってもなんとか会社にたどり着いて仕事をしようとした

そうでない人はいろんな理由にかこつけて仕事を放棄して逃亡した






3人のチームで2人が逃亡

この二人、アメリカの大学卒業  そのうち一人はインターナショナルスクールだった

彼女達は会社に優遇されてるWorking Mother

なぜ優遇されてるかって?



それは会社のイメージが良くなるから。




彼女達が逃亡して当たり前だ、という言い分は、「子供を守るためなら何でもする」

つまり、何かあればいつでも仕事を放棄する

そんな人を仲間だと思えるのか?







私の答えはNO  これは上司にも言ってある







Working Motherで、子供をカナダに住んでる妹家族に預けて

普通に出社して仕事をしている人がいる

台湾の家族に預けて働いているお母さんがいる

子供と離れてることが平気なはずがない なのに自分の仕事に責任を感じて全うしてる

そういう人たちと仕事を放り出してる人と同じカテゴリーにするなんてありえない






逃げた人たち、自分は仕事をする資格がないんだ、と早く自覚して辞めるなりバイトになってほしい

会社は世間体だけで採用するのを辞めた方がいい

子供がいても働けるいい会社なんだ、と宣伝したいなら

そういうレベルの人たちだけを集めた部署を作ってほしい

まともに働いている人の士気を下げないためにも






うつにならないように調整してるけど、もう限界に近い

今の状況にはうんざり

考えないように、または諦めることによってプラスに考えようとしてるけど

頭と心の矛盾を認めざるを得なくなってきてる