今臨時国会で福祉や医療などが話し合われる確率はほとんどない。


年金と揺らぎ始めた後期高齢者の扱いなどについてはなお曖昧になるだろう。


短期間にはっきりと白黒をつける問題にはしたくないはずである。

決めれば、うそになるからである。

選挙のためだけの公約として幾つもの約束が守られなかった...。


我々は、それをまた許そうとするのか?


選挙に立候補する人に次の質問をしたい。


波


何のためになるのか?

あるいは誰のためになるのか?

(国家国民のため...??バカ言うなよな、そんな器か?)


何に代えてそれをするのか?

あるいは何を賭してするのか?

(命...??それだけ??そんなことして誰が喜ぶ?出来ないことを言うんじゃないよ!)


万一の時は全てを捧げるか否か?...これは絶対に聞きたいぞ。

(これについては危機管理も問題になるが、要するに責任の取り方だな)


というのは国会議員のくせに保身だけは超一流の奴らが多いからかもしれない。

そんな奴には誰もついて行かなくなるぞ...


これは全国会議員にあてはまることだよ。

○●党すべてだ。


まず、自分が偉いと思うかどうか...自問自答することだ。


議員になるってことは、偉くなることなんだぞ!!

権力を持つってのは

凄いことなんだからな...


命令ひとつで人の人生をどうにでも動かすのだから...


だから、偉くない奴は出るな!!





ん~、アメンバー限定とあんまし変わらないなぁ~~

まあつぶやきみたいなもんかな...