秋葉原の歩行者天国で痛ましい事件がありました。


亡くなられた方々、怪我をされた方々....

本当に心が痛みます....。


心から哀悼の意を表し、ご遺族の方々には心からのお悔やみを申し上げます。

怪我をされた方々には心からお見舞い申し上げます。





楽しい日曜日なのに....。


こんな犯人は許すことが出来ません。


奇しくも大阪池田市の府立池田小学校で8人の児童が殺傷された日とは....。


今回の犯人もおそらく年内には死刑判決が下るでしょう。




でも....


どうして7人も??

こんなこというのは不謹慎かもしれませんが、

なぜこんなことになったのか??



私は今回の犯人を許すことはできませんが

警察がもっと早く犯人を射殺できなかったかと思いました。


国際的にテロへの警戒が叫ばれています。


今回の凶器はサバイバルナイフ....

市民は逃げますが、警官は銃があるはずです。


警官が間に合わなかったという状況があるのかもしれません。


でも、このようなときは殺される人々を黙って見過ごすわけにはいきません。


その場で凶行をストップさせる、それが大切であり

そのためには犯人を射殺することは当然のことであり

それによって警察官が何らかの罪に問われることはないことは当然です。


無理に足を狙ったり、凶器を狙って弾を発射することは返って危険です。




射殺は残酷....という見方があると思います。

そして、このようなことをブログで書くとはなんだ....とお叱りをうけるかもしれません。



しかし

池田小学校のことといい今回のことといい....


私達は今後どのような覚悟を決めて日常を過ごせばいいのでしょうか?


日本は変わってきたのです。昔のようなのどかで風情ある、人情味豊かな社会は減少しつつあります。


今日の日本のためには、守るべきは守るという姿勢が是非とも必要かと思いました。