皆さんは、どうしていますか?
心がつかれている時、やさぐれている時、人にあたってしまうときなどなど。ありますよね。
あべさだお主演の映画、「泣くもんか」では、家族に内緒で女装バーでストレスを発散して、翌日には
人が変わったように働き出すというシーンがありました。
「泣くもんか」は、結構お薦めの映画です。
そうそう、チューンナップの話でした。
私は、本が心の乱れを整えてくれます。
普段こ難しいビジネスのことばかりなので、没頭できる小説がいいですね。
行き帰りの電車の中で、小説の世界に入り込む。
本当に世界に入り込みます。
そんな小説に出会うことが重要でもあるのですが、そうするとモードが切り替わります。
そして、リラックス出来るようになるのです。
オススメなのは、人気作家の有川浩さん。
彼女の小説の多くは、私の通勤時間にほっと一息できる小説として使われています。
図書館戦争シリーズもそうだし、阪急電車、県庁おもてなし課など全部爽やかで、後味の良い
小説です。
まだ、ご覧になられていない方は、是非どうぞ。
阪急電車 (幻冬舎文庫)/有川 浩

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図書館戦争 図書館戦争シリーズ(1) (角川文庫)/有川 浩

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県庁おもてなし課/有川 浩

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