いまがライオンズゲートが開いている最中。
光がもっとも強いこの時期、未来も夢も可能性もたくさんのことが見えてきます。また同時に光に照らされて問題が浮上することもあります。
正しく見えれば、正しく問題解決できます。
古今東西悟りを目指す『求道者』達が一番覚醒したい力はなんと言ってもこの過去現在未来・因果関係を読む透視力です。
しかし、透視力は一人一人の状況が違うため、
大量製造がとても難しいです。
《第7期 マスター透視リーディング講座 受講後のご感想》
個人セッションをきっかけにマギー先生に魅せられ、この講座を受講しました。
霊視力の高さはもちろん、プロフェッショナルとしての姿勢、鋭い洞察力、細部まで行き届いた丁寧な指導、本気で受講生を育てようとする熱意と優しさに、心より感謝しています。
技術面では、一つひとつ段階を踏みながら確実に目的へ導くメソッドが確立されており、優れた教育体系だと感じました。
実習では、その都度マギー先生が霊視チェックと補足をしてくださるため、安心して技術を身につけることができました。
先生の集中力・持久力・忍耐力・寛容さには、本当に頭が下がります。
そして、その先生を支え続けるリポビタンDにも感謝です(笑)。
才能豊かなクラスメイトの皆さんに刺激を受けながら、どうにか最終回までたどり着くことができました。
実は、講座に参加すること自体が私にとって大きなチャレンジでした。
「本当についていけるのだろうか。」
「クラスのエネルギーに迷惑をかけないだろうか。」
そんな不安を抱えていました。
私自身、霊的な体調の波が大きく、毎日エネルギー状態を整え続ける生活を送っています。
透視リーディングを学ぶ以前に、その土台となるコンディションを維持すること自体が大きな学びでした。
講義中のワークや宿題に取り組むためにも、その都度体調を整える必要があり、決して簡単ではありませんでした。
特に印象深かったのは「過去世リーディング」の実習です。
「えっ、本当に私がそんなことをするの?」
そう思っていましたが、実際に体験することができました。
クラスメイトの過去世や人生の歩みを見させていただく中で、皆さんがそれぞれ大きな学びを選んで生まれてきたことを感じました。
その経験を通して、不思議なことに戦友のような仲間意識が生まれ、自分にも他者にも以前より寛容になれたように感じています。
講座の中で学んだ『一輪の薔薇』の使い方にも感動しました。
また、アチューメントでいただいた『紫の炎』や『ロイヤルブルーの手袋』は、現在も臨床現場で大切に活用しています。
患者さんの施術中は紫の炎で浄化を行い、必要に応じてロイヤルブルーの光でエプロンや保護具をイメージして安全管理を行っています。
その結果、施術後の仕上がりが向上し、自身へのエネルギー的な負担も大きく軽減されたと感じています。
現在は、先生からいただいた宿題が山積みですが(笑)、一つひとつ取り組みながら学びを深めています。
英才教育とは無縁だった私にとって、この宿題は本当によく効いています。
約半年間、本当にありがとうございました。
⭐️ ⭐️ ⭐️ ⭐️ ⭐️ ⭐️
このご感想を読ませていただき、私自身も改めて感じたことがあります。
透視リーディングは、単に「視えるようになる」ための技術ではありません。
自分自身を整え、人を尊重する姿勢を育み、仲間と共に成長しながら、人を深く理解できるようになっていく学びでもあります。
今回のご感想にもあるように、技術だけではなく、「寛容さが増した」「人への理解が深まった」という変化こそ、私がこの講座で最も大切にしている部分です。
N.I 様、半年間本当にお疲れさまでした💐
勇気を出して一歩を踏み出し、最後まで学び続けてくださったことに、心より感謝いたします。
そして、このような温かいご感想を共有してくださり、本当にありがとうございました。

