近所中華屋さん跡地の猫達保護の件について、ご紹介いただいたボランティア団体二社にお問い合わせさせていただきました。
有り難いことに、うち一社からすぐに電話がありました。受け入れはもういっぱいで難しい状況ではありますが、猫達の保護する方法を丁寧にいろいろ教えてくださいました。
しばらくしてから、
その子達の世話をする餌やりさんがいるのが分かりましたので、ほっと一息です。
ボランティア団体をご紹介くださった皆様に
この場を借りて重ねてお礼を申し上げます。
猫伝染性腹膜炎が発症したななちゃん(右)とふふくん(左)
↑ヒーリングを受けているので、元気があります。
緊急状態だったななちゃんが1週間の
ディヴァインアニマルヒーリングを受けて、
熱が下がりいまや少しながら自力でご飯が食べられるようになりました。私をみるとヨロヨロな体で出迎えしてくれます。
先生曰く奇跡的に命を取り留めたケースだと。
一カ月近く熱が上がったり下がったりで、三回の連続ディヴァインアニマルヒーリングでやっと先週末から熱が下がり始めました。
二匹とも内臓がかなり悪くなっていて、
これ以上治療する薬もなく、苦しまないように、緩和ヒーリングを毎日続けています。
ふふくんがまた一歳。
伝染性病気のため、兄弟達と一緒にいられないのが本人にとって一番つらいことかもしれません。
病で苦しくて寂しく悲しいふふくんが
給餌をかなり抵抗しました。
途中から、少し元気になったななちゃんがふふを舐め舐めしたり世話をし始めてくれたおかげで、ふふくんがようやく給餌を受け入れるようになりました。
生き続けて欲しいと心から強く願いながらも、
兄弟達とはもう一緒にいられないことは果たしてふふのためになるかどうか⁈
寿命の学びを前にして…
どうして病気になるのか?
不治の病でも亡くならない方法はないか?
健康に戻す方法はないか?
生き返らせる方法はないか?
また会えるか?
どこに転生していくか?
毎日毎日繰り返し繰り返し心の中で
私のエゴが答えを求め続けました。
よちよちの可愛い赤ちゃんが何度も何度も私のところに来ようとした。
"すみません"とお母さんが付き添って連れて来ました。
赤ちゃんが茶太に興味しんしんで、
私にも興味しんしんで、
お母さんがなんとなだめようと私と茶太から離れようとしませんでした。
赤ちゃんのことを"ゆうゆう"とお母さんが呼びます。
思わぬことに、
守護天使が耳側で "ゆうゆうの生まれ変わりだよ"
と教えくれました!
ななちよんとふふくんと同じ病気で、
ゆうゆうが亡くなってすぐに転生したならば、この赤ちゃんと同じ年頃になります。
動物が人間に転生するケースは稀ですが、あります。
甘えん坊のゆうゆうちゃんが人間の赤ちゃんに転生されました!!
『死が永遠の別れではなく、魂は生き続ける』その姿形をリアルに見せてください、
新しい肉体を持って転生できたゆうゆうとその新しいご家族に引き合わせてくださった天使達に感謝です。
ゆうゆうを心から大事に思い、大きな愛を与える新しいお母さんに感謝です。
そして、逢いに来てくれたゆうゆうに感謝です。
長い長い魂の輪廻転生のほんのひと時を、
共に命の生老病死 と愛を 学ばせてくれている子達の最高最善の思い出作りが続けられる勇気がいつまでももち続けられますように祈って止みません。
ディヴァインアニマルヒーリングは
副作用を与えずに、
ペットの病気やストレスの解消をサポートします。
・元気の回復を助ける
・病気や怪我の回復を早める
・症状の緩和と改善
・入院や手術前後のストレスの緩和
・自然治癒力を高める
・食欲をサポート
・最期のホスピタリティ
・身体の痛みや苦しさを緩和する
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