くり〜むそ〜だとメロンソーダの間で… -45ページ目

くり〜むそ〜だとメロンソーダの間で…

胸方 仁(主幹)独自のマニアック世界観。

昨日、自室でメインで使用してたテレビ(ブラウン管)がぶっ壊れました。
そういや、3ヶ月前にも、これまたメインで使用していたPCディスプレイ「液晶タイプ」もぶっ壊れて。
そういや、1ヶ月前にも久々にビデオを見ようしたら、巻き戻し機能がぶっ壊れてまして。

そろそろ私の環境周辺もデジタル化を視野に検討に入らねばと思います。

黒鷲旗のついでに、家電店にでも散策参ろうかと思案します。

しかし、最近テレビ事態そんなに視聴しないんですよね。何故なら、最近のテレビ番組つまんないんでね。昔みたく、ヘビーな日々じゃなくなりました。(苦笑)

どうも、前回部分では物足りないと、「男と女と」の部分を書き足す事に。


リクエストに答えよう。(笑)


「男」。

男として、今意識する男とは・・・。


それは勿論、その男、「タツヤ_ウエタ」を我々は自然と意識せずにはいられない。


そういわずもな、全日本男子代表監督「植田 辰哉」氏である。


筆者がタツヤ監督を意識したのは、フジTV系のスポーツ番組で映し出された男である。


第一の印象は、「ラマンチャっぽいな・・・。」

解説:(ラマンチャ→ミュージカル「ラマンチャの男」→主演→松本幸四郎→色白髭濃)


そうなんよ、歌舞伎役者ぽいフェイスにやられる。

その瞳の強さに引かれる。


タツヤ氏の名文句に

「常識を超えたところにオリンピックがある。」

これは常々我々がフラッグシップというべき心の叫びとして共通項として認識している

「常識を超えたところに(バレ)ヲタがある。」

に通じるものがある。(笑)


ここで我々は嫉妬する。

「タツヤなかなかやるな、タツヤ侮り難し(あなどりがたし)」と・・・。(笑)


全日本合宿の映像などで竹刀を手にして、選手達をビシビシしごく、男タツヤ。

筆者的には

「なかなかオールドスタイルながら、今この時代に竹刀をチョイスするあたり、

また、その姿が絵になる男だな・・・。」と感心しきり。


またこの合宿のクライマックス映像として我々が焚き付けて心離さないスペシャリティな出来事こそ


「タツヤvsゴッツ」

OQT(オリンピック最終予選)TV放映でCM明けに繰り返しリピート放映された

このシーンこそ我々が脳裏から離れずこびり付いたあの出来事である。



「なにやってんだ!」と

ゴーンとゴッツの豪胸(ごうきょう)を突き押す(そんなに乱暴にではなく愛情に則った行為)タツヤ監督。


何がなんだか理解できないゴッツ。


選手として「もっと、もっと」を問いかけるタツヤ監督。

「おまえが!」の意識が強くゴッツの成長を見守る険しく立ちはだかる男、タツヤ監督。

「そんなんじゃ!」とゴッツ自身に意識改革を求める男、タツヤ監督。

「どうなんだ!」と己に向かい合うこと要求する男、タツヤ監督。


オリンピックを通してのゴッツの成長は我々は忘れない。


他に

「滝に打たれるタツヤ監督」

「大の字タツヤ監督」などなど、我々の心を捕えて離さない。


ここから真面目に論評すると

(オリンピック出場決定)「大の字」スタイルをみると

「この人真面目なんだな」「ちょっと関西の風に吹かれ(新日鉄)茶目っ気もできる」

「熱い心を持っている」「執念の人」と私は大好き。


(荻野)マサジ選手とのマッチアップ、義兄弟ちっくなあたりや、

意外や意外、このタツヤマジックに、大竹コーチのエッセンスが陰日なたに影響しているのも

特筆すべき話題ですね。





「女」。

これは、私最近、注目が

杉山明美さんですね。


BSバレー中継の解説でお馴染みですね。


この杉山明美さんのワンフレーズ

「○○選手は、・・いいですよ。」


これがお気に入り(笑)


一番印象にのこってるのは

「いんでん選手は、・・良いですよ。」ですね。



こういう機会だこそ、筆者は酒を喰らいます。(笑)

バレー試合の観戦後は、決まって、旗に(端に)集いし者たちと、「ん。じゃあ、今宵も一献。」と目配せしつつ(この目の配り方が、仲間内より「目元がいやらしい」と批判を受ける一因か。(笑))

「何故、酒を飲むか?」これは、やっぱり、観戦後(応援後)の酒は「美酒であると。」と「楽しいお酒」だとにつきますね。(笑)

会場でも、色々と様々な方々とお喋りしますが、更に「濃く」、「くだけまくって」のお喋りとなると、「宴席(えんせき)」はなかなか乙なもの。

自身、「酒は、心の潤滑剤」と申すべきか、はたまた「酒は、魔法の媚薬」と申そうか、とにかく取り扱い次第では「毒」とも「薬」もなる物。どうせなら、上手く楽しく付き合いたいですね。(笑)

そういや、去年リーグ初日の大阪の夜は、グデングデンの悪い酔い方しまして、苦い経験を。(青春の影)

今度の大阪では、マーヴェラスに素晴らしい試合を期待しております。良い試合の後の酒こそ最高です。

筆者は、主に日本酒贔屓で、特にこの時期は、まだ気候が不安定なので(ちと寒い)熱燗などを所望(しょもう)したく候(そうろう)。燗付けは「人肌」位の温度で。


ビールは、最近、黒ビールがお気に入り。銘柄を挙げると「ギネス」、「エビスザブラック」ですね。

プレミアムモルツは定番化で好きです。ベルギービールなら「デュベル」をド真ん中にお勧めしたい。


カクテルなら、ジントニックを頂くかな。最近は、トニックウォーターとジンのこの感じが好みです。

ついで、ハイボール(ウィスキーのソーダ割)も魅力。応援で熱くなった心を鎮(しず)めるにてきめんですな。

体をピリッとさせたい場合にはマティーニを。

最後に、眠気を誘い出したい時は、ブランデーベースの「甘めの酒」を身体に廻しend。


追伸:「「酒とバレヲタ」は書いてるけど「男と女」については、書いてませんね?」とツッコミ不要!
第一、私に「男と女」が語れる訳がありませんよ。(笑)

黒鷲旗には、全国よりマーヴェラスファン(緑の旅団)が府立体育館を目指します。(笑)

マーヴェラスに限らず黒鷲旗が楽しいのは、チャレンジリーグチーム、男子チームや、大学生、高校生などのプレーを見れる事。(将来活躍しそうな選手や、新たにお気に入りの選手を見つけたり)

なかなかお目にかかれない選手も見れたりとなかなか良い大会を毎日新聞社は提供してくれます。
それに付け、各チームの応援風景など見て、勉強したり(なるほど、こういう視点で、こうこのタイミングで…。等)

後、各チームのサポの方々との交流など。楽しみはたんとありますね。会場でお会いし、お声を掛けるかもしれませんが、その時はよろしくお願いします

別に他意(たい)は御座いません。仲良くなりたいだけですので、御理解を。(笑)


ひさびさの記事更新です、暫くお暇してまして申し訳ないです。
来週は、いよいよ「バレヲタの祭典」というべきイベント「黒鷲旗」が大阪で開催されます。最近、天皇皇后杯が新設されて、黒鷲旗の意味合いが問われかねませんが、日程的に年末年始時期に行われ機会が多い天皇皇后杯よりか、ゴールデンウイークに行われる黒鷲旗の方が観戦しやすいと個人的には思っています。
皆さん是非、GWは大阪に来阪を。(笑)
黒鷲旗開催場所は、大阪府立体育館、大阪ミナミに位置しますから、遊びスポットも充実。

個人的に、(黒鷲)ついでに、歩いて数分の日本橋(関西のはニッポンバシ発音)地区にて、「メイド喫茶」とコスパ↓
http://www.cospa.com/
http://www.cospa.com/qa_detail/id/29
(大阪店)

にて「陸戦ガンダムTシャツ」を購入しょうかと狙ってます。
会場内部に潜行潜入(チケットで正面から入りましたよ。)。

やたら空気が重いのをズシリと感じる。

いうなれば、「金網デスマッチ」ですな。見えない金網が、コートいや、会場内を包んでいる緊迫感。
チャレンジマッチと言いながら、その実「チーム減」のサドンデスマッチだからかな。コートの木目もなんだか嫌な感じに映る。照明もあまり好みでないてかりかただ。
バンブーvsPFU戦をみるが、なんだかあっちゅうまに終わる。バンブーが元気なかったのが印象。石原監督もしきりに、上手く試合が出来ていないか、首を振る仕草が妙に頭に残る。PFUは14番の選手に目がいく。
私個人は、体育館内ではあまり喋らなかった、口数少なく。
重々しかった。

いよいよ、日立佐和リヴァーレ戦。

全セットの初めは佐和に先制される展開。第1セットの37ー35のスコアを見て「こりゃ、ライスコ観てる人はたまらんな。大変だな。」と感想。佐和に1セットとられたし、
第4セットの点の開きに「まさか…、フル(セット)か、フルなら負けるぞ。」と不安感。

しかし、フレッツコンビ投入(レイ&カイ)で追上げ勝利をもぎ取った。


試合事態は、今期を象徴するかの内容、非常に疲れました。

試合終了後の佐和の選手達の涙に言い表せないものを感じる。「マーヴェは、忘れてはいけない、この試合の重みを」

出待ちで、マーヴェラス某選手に頼んだけど、お断りを頂戴。(泣)


タチアーナと触れ合えて良かった。
相変わらず遅くすいません。(レス&更新)


今日放送(関西)の「探偵ナイトスクープ」にて「レシーブに自信がある夫」と気になる話題。

番組解説によると、「依頼は妻、旦那さんはテレビでバレーを見てると、「俺なら取れる」や「何故、俺が代表でないか」と大口を叩くので、懲らしめてほしい。」との事。

出演に男子選手が出そうだし注目。(笑)
何も下ネタではない。(笑)

地下活動中にて、しばし。

コメントや大和日記遅れております。ご容赦を。

黒鷲のチケット買わないとね。

ゲーフラも新作考えないとね。(未定未完)

「いっそがしくなっぞー。」(笑)
5回で小宮山引っ張り出された所で帰ります。

ロッテ応援団席は、標準語の方が多いね。