酒とバレヲタと男と女と | くり〜むそ〜だとメロンソーダの間で…

くり〜むそ〜だとメロンソーダの間で…

胸方 仁(主幹)独自のマニアック世界観。

こういう機会だこそ、筆者は酒を喰らいます。(笑)

バレー試合の観戦後は、決まって、旗に(端に)集いし者たちと、「ん。じゃあ、今宵も一献。」と目配せしつつ(この目の配り方が、仲間内より「目元がいやらしい」と批判を受ける一因か。(笑))

「何故、酒を飲むか?」これは、やっぱり、観戦後(応援後)の酒は「美酒であると。」と「楽しいお酒」だとにつきますね。(笑)

会場でも、色々と様々な方々とお喋りしますが、更に「濃く」、「くだけまくって」のお喋りとなると、「宴席(えんせき)」はなかなか乙なもの。

自身、「酒は、心の潤滑剤」と申すべきか、はたまた「酒は、魔法の媚薬」と申そうか、とにかく取り扱い次第では「毒」とも「薬」もなる物。どうせなら、上手く楽しく付き合いたいですね。(笑)

そういや、去年リーグ初日の大阪の夜は、グデングデンの悪い酔い方しまして、苦い経験を。(青春の影)

今度の大阪では、マーヴェラスに素晴らしい試合を期待しております。良い試合の後の酒こそ最高です。

筆者は、主に日本酒贔屓で、特にこの時期は、まだ気候が不安定なので(ちと寒い)熱燗などを所望(しょもう)したく候(そうろう)。燗付けは「人肌」位の温度で。


ビールは、最近、黒ビールがお気に入り。銘柄を挙げると「ギネス」、「エビスザブラック」ですね。

プレミアムモルツは定番化で好きです。ベルギービールなら「デュベル」をド真ん中にお勧めしたい。


カクテルなら、ジントニックを頂くかな。最近は、トニックウォーターとジンのこの感じが好みです。

ついで、ハイボール(ウィスキーのソーダ割)も魅力。応援で熱くなった心を鎮(しず)めるにてきめんですな。

体をピリッとさせたい場合にはマティーニを。

最後に、眠気を誘い出したい時は、ブランデーベースの「甘めの酒」を身体に廻しend。


追伸:「「酒とバレヲタ」は書いてるけど「男と女」については、書いてませんね?」とツッコミ不要!
第一、私に「男と女」が語れる訳がありませんよ。(笑)