くり〜むそ〜だとメロンソーダの間で… -31ページ目

くり〜むそ〜だとメロンソーダの間で…

胸方 仁(主幹)独自のマニアック世界観。

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なんだか、映画「サマーウォーズ」の背景画みたいな感じ。

「サマーウォーズ」…。


そう考えりゃ、
「俺たちの夏は、まだ終わらない。」って、夏の暑さを引きずった「熱い試合」が開催されるでしょうし。(いや、きっとそうなるよ。)


ひさしぶりにマーヴェの応援楽しみたいです。


昨日は、仲間ヲタさんたちに「下ネタメール(笑)」を送り過ぎたので、「お前は最低だな!」と叱責(しっせき)&総スカンされました。

会場でお逢いするかもしれない皆さん、私はそんなに「変な奴」じゃないので御安心下さい。(笑)




うぁぁぁぁ!


近畿総合だ!


試合だ!



まちきれねぇ!



マーヴェに会いたい!


マーヴェに会い鯛!



マーヴェ欠乏の禁断症状物質が、が!
身体を駆け巡るるるれれれろ!






(と、まぁ、映画「リンダ リンダ リンダ」を観た直後、今日に対する意気込みを、勢いのまま、宣(のたま)ったまでよ。(笑))
今津お兄さん会-090905_0012~01.jpg

本来機能言ったとおり、「恋愛特捜最前線」で書こうとしたんですが、前文書くだけで1時間かかっても、まだ、本編の映画内容までたどり着けないという「失態!(笑)」


なので、速報扱いで、取りあえず軽く感想を。


「いま、会いにゆきます」観ました。



結果、想像以上に号泣以上に泣き腫らしてしまった。(泣)


「結末を意識し人生を生き抜くとは…。」

また、「人生とは?なんぞや?」と考え込んで今日も眠れそうになく。



泣き腫らした目で明日も、会社に向かうんですが…。


なんか、また後輩にせせら笑われるんだよな。
俺もいい歳なんで、涙腺の緩みくらいもうちょっと「しっかり」したいもんです。(笑)
突飛おしもなく、いきなり「ニュープロジェクト」である。


最近、「恋愛映画」にまみれ、
また、最近聞く曲も女性ヴォーカリストの「恋愛ソング」ばっかり、

「これは、なんか「恋愛」に対して、それなりに考察すべき対象なのでは?」
と思うようになりプロジェクト立ち上げを画策し、

「なんか、もっとも真面目に取り組んでもオモロー(ナベアツ風)ないし。」
と思い、
最近本読んで影響受けた「半落ち」(横山秀夫著)の「警察捜査的ハードボイルドチック」に、

「恋愛捜査」を銘打ち、
「推理し」(もちろん、盲目的妄想もタップリ。笑)
「哀愁」や「せつなさ」「儚さ」の謎に迫りたい。



やはり、「捜査」をベースに掲げるなら、

私のフェイバリット、
警察ドラマの金字塔
「特捜最前線」チックに、「人間臭さ」を醸し出したい。


二谷英明チックに。
大滝秀治チックに。
藤岡弘チックに。



「結局お前さんが、言いたい事は、あの人を愛してた。そういう事だね?
間違えないねぇ!?」
(秀治チックに、あくまで秀治チックに。笑)
(取調室内にこだまする程の大声で決めゼリフ。)
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夕方TVで、


「伊丹~屋久島」の直行便が出来たニュースが!


前までは「鹿児島」乗り換えで2時間30分掛かってたが


「90分」で行けるらしい。



行きたいな屋久島!



マーヴェラスがバレーボール教室を屋久島でやるならもち、


速攻(チーのCクイック)で行くのに、赤いさん一緒に行こうよ。(笑)





「バレー教室」とフト思えば、意見なんですが、


ちょっと指導プログラムの中に、


「選手同士のミニゲーム」も加えてみてはと?



なんか、実際のV選手の球の速さとか、レシーブの巧みさは、


ゲーム中に見る方が、凄みが伝わり易いかと思うんですが・・・。



筆者は、小中学生が、マーヴェ選手の凄いプレーみて、


「ぽけー」っと、半口開きに驚く様がみたい。(笑)





秋は、読書です。


今日は「横山秀夫」著「半落ち」を3時間掛けて読破!



おもろい!ミステリー、おもろい!


人間のクロスオーバー的からみも、デリシャス!






「市川拓司」著「今会いに行きます。」



だいたいこのタイトル元々、御尻会いの「Cタローアニキ」のブログ記事タイトルの

認識でしかなったんだけど(苦笑)

(たぶん、理江様に会いに行くなりぃ~の時によく出ますね。)




本作も、なかなか面白かったです。


この展開良いですね。


意外と「片目から、涙が零れました。」





でもやっぱり、市川拓司なら、

「恋愛寫眞 もうひとつの物語」だねぇ~!


「ただ、君を愛してる」の原作本だねぇ~!





そろそろ、「近畿総合」の旅準備にも、取り掛からないとね。



応援GOODSも、なんか必要かな?



でも、尻会いのサポさん達それなりに、なんかネタくってそうだからいいかな?(笑)



今津お兄さん会-ルールルル


リアクションはこんな感じで。(笑)


ちょっと機会があり、「川嶋あい」の音を拝見。



うーん、いいじゃん、いいじゃねぇか!


筆者本人、御覧のとおり、「世間ズレ」華々しきおっさんゆえ(故)に、「川嶋あい」さんからは出逢わずの道を歩んで参りましたが、



感想は、「やっと逢えたね…。」(辻仁成が中山美穂に空港であって初対面でかけた言葉。笑)



それにしても、彼女の声って凄く「淋しげ」。


こんなにも、こんな世界観持ってるなんて、思っててた以上にカルチャーショックです。


いや、そういう意味じゃなく、大好きですよ。



いやホントにね、彼女の唄(声の表情)聞いてたら、「人間って、こんな弱かったんか…。」
別に「非」でなく、逆に肯定的に捉えての意味で。


私本人も実(じつ)、「弱い人間」の自覚あるんですが、彼女の聞いて、
「ホンマ、人間弱いんだ。」ってね。


でも、「弱い」からって悲観に走るんじゃなく、むしろ「むしろそんなんだから、どうしようか?」とふと、頭を巡ります。




だから、「一個」じゃ弱いから、つながる。



つながりは、繋がりを求め、やがて「隊」を成す。





だから僕は、「私設応援団」につながるんやね。



「応援やってて良かった。」って瞬間立ち会いませんか?



「近畿総合大阪大会この後すぐ!」(オダユウジ風。笑)
選挙

与党惨敗。政権陥落か、与党の演説で「景気回復優先」を多く聞きましたが、その言葉のフォローがなく、「借金国債ぶち込み感」があり、私自身は憤慨してました。
確かに「景気回復」もごもっともだが、
「借金背負わされてる身を、分かって下さいな!」って事ですよ。

新総理には、「お腹痛い」とか「もええっか!」とか「非常事態にテレビ中継観て、どうしょう?」とか「麻呂は、ここまででごじゃる」とか、「自治会長ぽい力技で、国大運営」とか「ロックバンドのバラードバックに演説」とか「逆ギレ記者会見」とか、「お馴染み、家業は議員です。」とかじゃなく、

かっこいい総理の登場願います。



イモトアヤコ


ノーメイクの彼女テレビで観ましたが、
「断然そっちの方がキュートだよ。」ただ、それだけ。(笑)
「ただ、君を愛してる」好き的には、彼女にこの言葉を。

「よくがんばったね。偉いね…。」と誉めてあげたい。(笑)



近畿総合バレー



お世話になります、ご厄介になります。「ヲタヲタ」しい本人ながら、会場でお会いする方々よろしくお願いします。


ね、ね、良かったらご飯食べに行きましょうよ。

なんか、弊ブログの読者さんと「オフ会」したい気分なんですが?(笑)

一方、「ウ○コまみれ」(少年メリケンサック)

と、字数がオーバーしたので、こちらに新たに記事す。

映像に宮藤官九郎監督が意識したとおり、「普段の映像から観れない宮崎あおい」を意識してか、「ほぉ~!」と感嘆する如し膝を打つような、珍しい「宮崎あおい」に出会えます。

「ウ○コまみれ」のシーン(繰り返し返しシッコイ。笑)で、「ウ○コまみれ」(いい加減やりすぎ。笑)になりながら、画面を見切る所で、一瞬「引き笑い(明石家さんま)」の表情になるのがレアかつ、愛おしい。(笑)

後、ユースケサンタマリアに「パイオツ(おっぱい)」触られて、「はにかみ、恥ずかし」の顔。(これは、シーン的に要らないのに、監督がわざわざ入れた感があり。)
良いですね。(笑)


パンクバンドの話なんで、ライブシーンとか観てて思ってしまった。

「そういや、荒れたライブでギター抱えて、客の頭に振り下ろして、客の頭割ってたの、昔じゃ当たりだったんだ。」って事。
そういや映画内のセリフで「CMや、深夜アニメの主題歌に成り下がったパンク」とかありましたが、ホント世の中、「コジンマリ」まとまり「過ぎ」ですな。(その逆、賑わすニュースの節操なさ。生き難いの?)



出演者の「ビリー役」の「田口トモロヲ」さんの演技も素晴らしかった。

田口さん、監督で今「色即じぇねれいしょん」も公開で楽しみ「原作は、みうらじゅん」で、ふたりは確か「ブロンソンズ」(チャールズ・ブロンソンを敬愛し、「男臭さ」を追求するユニット。笑) やってる仲だから、素晴らしい作品のはずです。


そういや、田口トモロヲさんは、NHKの「プロジェクトX」のナレーションで有名ですが、その昔、パンクバンド「ばちかぶり」のフロントマンで、ライブ毎に、ステージアクションで「ゲロ吐いて」たらしい、それでライブ会場の支配人に「田口君、もうやめて」と激しく叱責されたらしく、次のライブでステージ上で「ウ○コ」したらし、お茶目な人です。(笑)勿論、ライブハウスは「出入り禁止」になったようですが。(笑)




将来、僕も僕らしく生きたいと思いました。(笑)


(初めて、下品な記事書きました。笑)
最近、「自分のスタンスってなんだろ?」と、ふと漠然(ばくぜん)と考える事が有るんですが、最近、幸福な事に、「あぁ、こうか、こっちに行けばいいんだ。」と「明確な道筋」に出会う機会に恵まれてます。

漫画「ソラニン」にしても、「悩み大きも大きくあるけど、「やる事」の素晴らしさ」を、「やっぱ、やる!」の重要性を。

日曜朝にやってるTV「ぼくらの時代」に、「みうらじゅん&リリーフランキー&ALFEE高見沢」の対談における、「かっこよさ」。
「ロック×仏像」の話、「平等院はグラムロック」や「空虚上人は、シンガーソングライター」との話の展開。迷いがない。(笑)
筆者も、「バレーを話題」にブログを展開してますが、「元来のアウトサイダー(はみだし者。笑)」ゆえに、例え比喩において、「バレーを真面目に語らない」を定着させてますが。(笑)

どうもこういう話の展開しないと「つまんないん」で、真面目に話すと「メッキはがれるタイプ」なんで、「意味ねー事」に情熱愛情注ぐのがタイプと思ってます。(笑)



映画「少年メリケンサック」も見ました。
見て感想、「あぁ、俺はpunksだったんだな」と思い直しました。
そういや、「何年、中指立てる事を忘れていたか?」(笑)と、ふと望郷(ぼうきょう)の感に黄昏(たそがれ)てしまいました。

そういや、モンモンしてた十代の頃に、近所のレンタル屋で借りた「スターリン」のラストライブ観て衝撃だったよなぁ、ライブステージから客席に向かって「豚の頭」がダイブしてたんだよな。(笑)

それからエレキギターを手に入れて、弾き方分からんから、丸めた布団に向かって、ギター抱えて振り下ろす(ステージでギターをへし折る練習)事ばっかやってたし、日に35回程。(笑)

自身のバンド「人間嫌い」(笑)を結成したのも、

(最近、友達が、「私、そんな、人見知りだから恥ずかしい…。」とか言うと腹が立ちます。俺の方が元々「人間嫌い」だって、「恥ずかしい」もクソもねぇだろ!って。笑)

その頃だね。「なっかしぃ。なにもかも。」(映画版「宇宙戦艦ヤマト」沖田艦長風)


映画の話に戻そう、どんな映画か?って?

ま、「宮崎あおい」が「ウ○コまみれ」になる映画です。(笑)

宮藤官九郎は、宮崎あおいの新しい一面を引き出した、いい監督さんです。

考えたら凄い!「篤姫」と同時進行でこの作品撮ってたなんて!

一方、絢爛豪華な大河(篤姫)