「川嶋あい」にふれるの巻 | くり〜むそ〜だとメロンソーダの間で…

くり〜むそ〜だとメロンソーダの間で…

胸方 仁(主幹)独自のマニアック世界観。

ちょっと機会があり、「川嶋あい」の音を拝見。



うーん、いいじゃん、いいじゃねぇか!


筆者本人、御覧のとおり、「世間ズレ」華々しきおっさんゆえ(故)に、「川嶋あい」さんからは出逢わずの道を歩んで参りましたが、



感想は、「やっと逢えたね…。」(辻仁成が中山美穂に空港であって初対面でかけた言葉。笑)



それにしても、彼女の声って凄く「淋しげ」。


こんなにも、こんな世界観持ってるなんて、思っててた以上にカルチャーショックです。


いや、そういう意味じゃなく、大好きですよ。



いやホントにね、彼女の唄(声の表情)聞いてたら、「人間って、こんな弱かったんか…。」
別に「非」でなく、逆に肯定的に捉えての意味で。


私本人も実(じつ)、「弱い人間」の自覚あるんですが、彼女の聞いて、
「ホンマ、人間弱いんだ。」ってね。


でも、「弱い」からって悲観に走るんじゃなく、むしろ「むしろそんなんだから、どうしようか?」とふと、頭を巡ります。




だから、「一個」じゃ弱いから、つながる。



つながりは、繋がりを求め、やがて「隊」を成す。





だから僕は、「私設応援団」につながるんやね。



「応援やってて良かった。」って瞬間立ち会いませんか?



「近畿総合大阪大会この後すぐ!」(オダユウジ風。笑)