こんばんわ。 菅新政権への期待は大きいのでしょうか? 私ですか? 全然、期待してません
経済のことなんて、全く分からんオッサンです。 何を言い出すか、見物です。 、欧州の財政悪化懸念で、NYダウ暴落に円高と、ここ数日の動きです。 さてさて、ここで消費税率を上げるぞって言ったらどうなるか?
民主党政権、財源を無視した「子供手当て」「公立高校無償化」 しかも、外国人も含むようなバラ撒き。 うーん、素晴らしいODAです。 なぁーんて、誰が思うか!!! 昨年の衆議院選前、自民党から財源について突からても、「無駄を省いて・・・」の一点張りでしたが
それで、どうなりましたか? 事業仕訳けで、頑張った。でも、ダメだったってのが言い訳ですか? ふざけんな! お前等が、一番の無駄やねん
・『扶桑社の歴史教科書』に対する中国共産党政府の内政干渉に同調し、在日朝鮮人に対する地方参政権付与につ いても「与えるのが当然だ」と言い、
菅直人語録
「ミサイルが何発か飛んできたら考える」※テポドンのとき
「(牛丼喰って)フトコロの寂しい会社員に受けている感じだ」
「自 衛隊派遣は憲法違反だ!だが私の発言は気にしないで欲しい」
「エズミマキコさんの参考人招致を求める。嫌なら審議拒否だ!」
「靖国参 拝は憲法違反だ。総辞職しろ!」→小泉1/1に靖国参拝→「8/15に参拝しないのは公約違反だ。総辞職しろ」
「二世議員の存在は絶対に良くな い!」→息子が出馬する→ 「(源太郎に)選挙区を譲ったわけではなく、二世議員の弊害はない」 「優秀な人材を探したら、たまたま息子だった」
「君、 ルートって知ってる?最近の人はルートも知らないんだよね。 いいかい、3.141592・・・」
「(諫早湾の干拓工事を)誰の許可でやって いるんだ!」←自分が大臣時代に了承してる
「深く考えずに署名した」※シン・ガンスの無罪釈放を求める嘆願書
「民主党が政権をとれば 株価3倍」
「乾杯だとカンパイ(完敗)になりますから、カンショウ(完勝)と言いましょう。では、カンパ~イ!」
菅 直人経済語録 ← 以下を、お読みになれば、如何に彼が経済音痴で世間ずれしてるか分かります。
「民主党が政権をとれば株価3倍」 ← やれるもんなら、やってみろ!
「55歳で月50万円もらえる新しい職業はないか調べたけど無い現状を見て、不況だと 感じた」
「経済政策は考え中第三の道を模索する(昨年11月)」
「無駄な公共事業削減が一番の景気対策」
「事業仕分けやっ たからこれから景気がどんどん回復する」
「外貨準備を10年で半分に減らすべき、それを埋蔵金として使える」
「トヨタには数兆円の内 部留保がある、それを吐き出せば派遣切りなんてする必要は無い」
官僚「補正予算を削るとGDPが減りますよ。」→菅「無駄を削ってマイナス成長 とはどういうことだ!」
「エコポイントとかソーラー発電で景気は回復する」
「株式売却益課税は20%でも30%でも上げるべきだ」 ← こんなことしたら、多分日経平均株価5,000円とか十分あるよね。
「高 速道路を無料化して、自動車税を1台につき5万円上げる」
「いざとなったら米国債を売ればいい」
「100兆円規模に達している日本の外貨準備に ついて「他国に比べて(規模が)大きく、これだけの外貨準備が必要なのか、ある種の疑問 を今も持っている」と述べた。 その上で「一般的に保有外貨を売って円に換えると円高を誘発する。今以上に円高になり、避けなければならない」と外貨準備の圧縮に慎重な見解を示した。」←米国と戦争でもする気か?
以上、再度、某所からの転載です。 こんなオッサンを支持する神経が分からん!
「第三の道」は増税路線? 菅政権の経済政策にエコノミストらが警戒感
「強い経済、財政、社会保障を一体として実現する」。菅直人首相が8日の会見でこう述べた新内閣の経済・財政運営は、予算を家計や社会保障の充実、環境分野などの市場に振り向け、内需を拡大する「第三の道」を選ぶ。「日本で誰もやったことがない」(大手証券)といわれる未知の成長シナリオだけに、その効果は読み切れない。増税論だけが先走ることへの警戒感がエコノミストらからあがっている。
「第三の道」は、国の公共事業支出をてこにした自民党歴代政権の景気浮揚策を「第一の道」、規制緩和に活路を見いだそうとした小泉改革を「第二の道」と位置付け、それらと一線を画することで政策運営の違いを鮮明化させることを狙った菅政権の造語だ。
しかし、マーケットからは「概念先行。本来両立しない財政健全化と景気回復をしなくてならない事情から出てきた考え方だろう」(みずほ証券の上野泰也チーフマーケットエコノミスト)と冷ややかな声がきこえてくる。
予算の重点を家計に波及しやすい分野に置くことで将来不安が緩和すれば、家計の財布が緩み、内需を底上げする-。そんな論理を押し出す「第三の道」は、その前提になる財源確保につまずけば、単なる大増税路線へと化けかねない。だからこそ、エコノミストには「菅首相の経済運営の焦点は消費税にある」(第一生命経済研究所の熊野英生主席エコノミスト)との見方がすでに定着している。その消費税率の引き上げを念頭に置いた上で、菅政権の政策のかじ取りに対する注文は多い。
「経済のパイが大きくならないと、成長の持続性はない。増税が先行すれば、家計は所得を貯蓄に回すので逆に景気を冷やす」。日本総研の山田久主席研究員はこう警告し、「まずは1、2年は新興国の需要を取り込んで日本の所得を増やす政策をとらなくてはならない」と成長戦略の重要性を訴える。
大和総研の熊谷亮丸シニアエコノミストも「規制緩和などを並行して進めなければ、いずれは行き詰まってしまう」と「第二の道」との融和を求めている。
また、「第三の道」の議論につきまとう市場メカニズムへの嫌悪と増税路線は、日本経済の競争力をむしばむ「大きな政府」に流れていく恐れを常に内在している。このため、「官がコントロールするなら、かつての護送船団時代と同じ。結局、『第一の道』に逆戻りしてしまうのではないか」(上野氏)と危ぶむ見方もでている。
http://sankei.jp.msn.com/economy/finance/100608/fnc1006082004021-n2.htm

経済のことなんて、全く分からんオッサンです。 何を言い出すか、見物です。 、欧州の財政悪化懸念で、NYダウ暴落に円高と、ここ数日の動きです。 さてさて、ここで消費税率を上げるぞって言ったらどうなるか?
民主党政権、財源を無視した「子供手当て」「公立高校無償化」 しかも、外国人も含むようなバラ撒き。 うーん、素晴らしいODAです。 なぁーんて、誰が思うか!!! 昨年の衆議院選前、自民党から財源について突からても、「無駄を省いて・・・」の一点張りでしたが
それで、どうなりましたか? 事業仕訳けで、頑張った。でも、ダメだったってのが言い訳ですか? ふざけんな! お前等が、一番の無駄やねん
・『扶桑社の歴史教科書』に対する中国共産党政府の内政干渉に同調し、在日朝鮮人に対する地方参政権付与につ いても「与えるのが当然だ」と言い、
・「北朝鮮工作船」事
・北朝鮮からテポドン
・南京大虐殺記念館で
菅直人語録
「ミサイルが何発か飛んできたら考える」※テポドンのとき
「(牛丼喰って)フトコロの寂しい会社員に受けている感じだ」
「自 衛隊派遣は憲法違反だ!だが私の発言は気にしないで欲しい」
「エズミマキコさんの参考人招致を求める。嫌なら審議拒否だ!」
「靖国参 拝は憲法違反だ。総辞職しろ!」→小泉1/1に靖国参拝→「8/15に参拝しないのは公約違反だ。総辞職しろ」
「二世議員の存在は絶対に良くな い!」→息子が出馬する→ 「(源太郎に)選挙区を譲ったわけではなく、二世議員の弊害はない」 「優秀な人材を探したら、たまたま息子だった」
「君、 ルートって知ってる?最近の人はルートも知らないんだよね。 いいかい、3.141592・・・」
「(諫早湾の干拓工事を)誰の許可でやって いるんだ!」←自分が大臣時代に了承してる
「深く考えずに署名した」※シン・ガンスの無罪釈放を求める嘆願書
「民主党が政権をとれば 株価3倍」
「乾杯だとカンパイ(完敗)になりますから、カンショウ(完勝)と言いましょう。では、カンパ~イ!」
菅 直人経済語録 ← 以下を、お読みになれば、如何に彼が経済音痴で世間ずれしてるか分かります。
「民主党が政権をとれば株価3倍」 ← やれるもんなら、やってみろ!
「55歳で月50万円もらえる新しい職業はないか調べたけど無い現状を見て、不況だと 感じた」
「経済政策は考え中第三の道を模索する(昨年11月)」
「無駄な公共事業削減が一番の景気対策」
「事業仕分けやっ たからこれから景気がどんどん回復する」
「外貨準備を10年で半分に減らすべき、それを埋蔵金として使える」
「トヨタには数兆円の内 部留保がある、それを吐き出せば派遣切りなんてする必要は無い」
官僚「補正予算を削るとGDPが減りますよ。」→菅「無駄を削ってマイナス成長 とはどういうことだ!」
「エコポイントとかソーラー発電で景気は回復する」
「株式売却益課税は20%でも30%でも上げるべきだ」 ← こんなことしたら、多分日経平均株価5,000円とか十分あるよね。
「高 速道路を無料化して、自動車税を1台につき5万円上げる」
「いざとなったら米国債を売ればいい」
「100兆円規模に達している日本の外貨準備に ついて「他国に比べて(規模が)大きく、これだけの外貨準備が必要なのか、ある種の疑問 を今も持っている」と述べた。 その上で「一般的に保有外貨を売って円に換えると円高を誘発する。今以上に円高になり、避けなければならない」と外貨準備の圧縮に慎重な見解を示した。」←米国と戦争でもする気か?
以上、再度、某所からの転載です。 こんなオッサンを支持する神経が分からん!
「第三の道」は増税路線? 菅政権の経済政策にエコノミストらが警戒感
「強い経済、財政、社会保障を一体として実現する」。菅直人首相が8日の会見でこう述べた新内閣の経済・財政運営は、予算を家計や社会保障の充実、環境分野などの市場に振り向け、内需を拡大する「第三の道」を選ぶ。「日本で誰もやったことがない」(大手証券)といわれる未知の成長シナリオだけに、その効果は読み切れない。増税論だけが先走ることへの警戒感がエコノミストらからあがっている。
「第三の道」は、国の公共事業支出をてこにした自民党歴代政権の景気浮揚策を「第一の道」、規制緩和に活路を見いだそうとした小泉改革を「第二の道」と位置付け、それらと一線を画することで政策運営の違いを鮮明化させることを狙った菅政権の造語だ。
しかし、マーケットからは「概念先行。本来両立しない財政健全化と景気回復をしなくてならない事情から出てきた考え方だろう」(みずほ証券の上野泰也チーフマーケットエコノミスト)と冷ややかな声がきこえてくる。
予算の重点を家計に波及しやすい分野に置くことで将来不安が緩和すれば、家計の財布が緩み、内需を底上げする-。そんな論理を押し出す「第三の道」は、その前提になる財源確保につまずけば、単なる大増税路線へと化けかねない。だからこそ、エコノミストには「菅首相の経済運営の焦点は消費税にある」(第一生命経済研究所の熊野英生主席エコノミスト)との見方がすでに定着している。その消費税率の引き上げを念頭に置いた上で、菅政権の政策のかじ取りに対する注文は多い。
「経済のパイが大きくならないと、成長の持続性はない。増税が先行すれば、家計は所得を貯蓄に回すので逆に景気を冷やす」。日本総研の山田久主席研究員はこう警告し、「まずは1、2年は新興国の需要を取り込んで日本の所得を増やす政策をとらなくてはならない」と成長戦略の重要性を訴える。
大和総研の熊谷亮丸シニアエコノミストも「規制緩和などを並行して進めなければ、いずれは行き詰まってしまう」と「第二の道」との融和を求めている。
また、「第三の道」の議論につきまとう市場メカニズムへの嫌悪と増税路線は、日本経済の競争力をむしばむ「大きな政府」に流れていく恐れを常に内在している。このため、「官がコントロールするなら、かつての護送船団時代と同じ。結局、『第一の道』に逆戻りしてしまうのではないか」(上野氏)と危ぶむ見方もでている。
http://sankei.jp.msn.com/economy/finance/100608/fnc1006082004021-n2.htm