私は、自分に正直です。
でも、嘘もつきます。人間ですから。かと言って、自分に嘘はつけないしつきたくもない。 好きとか嫌いだとかに、理屈なんて要らないと思いませんか?
昔、私がまだ大学生だった頃、大阪の梅田に阪急東通り商店街というか、都島通りをちょっと入ったところに「海岸通り」というレストランバーがありました。 学生にとっては、ちょっと高かったけどいい店でした。 まだ、あるのでしょうか? 多分、まだあるのかな、数年前に凄く久しぶり行ったらあったから(^_^;)
http://www.youtube.com/watch?v=mGnYuI3OGyU
僕は、周りから見たらすっかりおじさんです。 でも、感覚はあの頃のまま。 好きな風景も、好きな女もあまり変わってないね。大人になるって辛いことですね。いつまでも子供のままならいいけど、そうもいかない。馬鹿野郎! ふざけんなってことも一杯です。下げたくなくても頭下げたり。 そのたびにに、奥歯をかみ締めて悔しさに耐えて。がんばれ! がんばれって自分に言い聞かせながら生きています。
なんやかや、格好つけても女には甘いよな。俺はσ(^_^;)
もうずっと前のテレビで、主人公の青年がこんな風に言ってました。「男でも、女でも子供であろうが年寄りであろうが、絶対に異性を意識する。 それを感じなくなったら人間終わりだよ」って、全くその通りですね。
ホンマ、全く支離滅裂ですみません
地下鉄サリン事件:95年3月20日発生 怒りと不安の15年
オウム真理教が東京都心の地下鉄5電車に猛毒サリンをまき、13人が死亡、約6300人が負傷した地下鉄サリン事件は20日、発生から15年を迎える。未曽有の無差別テロとして社会を震撼(しんかん)させたが、裁判では松本智津夫(麻原彰晃)死刑囚(55)ら教団幹部に対する厳刑が次々と確定し、被害者救済の法整備も進んだ。しかし、歳月を重ねても、最愛の肉親を失った遺族の悲しみが消えることはなく、死を免れた被害者も完治することのない重い後遺症に苦しみ、つらく不安な日々を送る。
◆「体は恐怖を覚えている」
◇記憶も自由も31歳で奪われ--中野坂上駅で
「さっちゃん、お兄ちゃんが来たから大丈夫だよ」。95年3月20日の昼、病院に駆けつけた浅川一雄さん(50)は、ベッドに横たわる妹の幸子さん(46)を何度も呼んだ。人工呼吸器、血液を浄化する装置……。いくつもの器具をつけられた妹は返事すらしない。一雄さんは、無意識のうちに壁や床を殴っていた。「命だけは助かってほしい」。気がつくと、拳が赤く腫れていた。
幸子さんは、丸ノ内線の中野坂上駅で事件に巻き込まれた。この日は会社の講習会で、普段とは違う職場に向かう途中だった。車内でサリンを吸い込んだ幸子さんの心肺が一時停止し、生死をさまよった。一命を取り留めたものの、医師は「妹さんは寝たきりになります」と告げた。
東京近郊の住宅街。幸子さんは今、一雄さんの家族と同居している。一日の大半は、4畳半の部屋のベッドの上で過ごす。「フミヤ君」「マイケル」。大好きなチェッカーズやマイケル・ジャクソンの歌をいつも聴いている。音楽に合わせてリズムを取るかのように、時折体を揺らす。後遺症で目は見えない。重い言語障害、体にはまひが残る。記憶のほとんども失った。8年半の入院生活で、病院を三つも変わった。
車いす生活の幸子さんを迎えるため、一雄さんはスロープを設置するなど数百万円かけて自宅を増改築した。一雄さん夫婦は共働きで、1日3回介護ヘルパーの訪問を受ける。食事は、おかゆとミキサーでくだいたおかずを食べさせてもらう。一雄さんが、おかゆを幸子さんの口元に運ぶ。「いけるね!」。一雄さんが声を掛けると幸子さんは右手を上げてポーズを取る。2人して笑う。好物のコーヒーやアイスクリームを口にすると、ほおを緩める。だが、事件のことに触れると幸子さんはまるで鬼のように怒った顔になり、目を触って痛がるそぶりをする。一雄さんは「医者からは3歳から5歳ぐらいの知能と言われているが、もう少し高いと思う」と話す。
「妹の中で何か解決できるものがあれば」。昨年11月、一雄さんは幸子さんを連れ元教団幹部、広瀬健一死刑囚(45)の最高裁判決を傍聴した。判決後、一雄さんに感想を聞かれた幸子さんは絞り出すように声を上げた。「おっ、おおばか」
08年、オウム真理教犯罪被害者救済法が施行され、遺族や被害者に10万~3000万円の給付金が支払われるようになった。だが、重い障害を背負う生活は続く。一雄さんは言う。「先を考えると不安になる。私や妻に何かあった場合、妹が一人で生きていける保証はあるのでしょうか」
http://mainichi.jp/select/jiken/news/20100318ddm010040180000c.html
千葉のオバハンよ! こんな無差別殺人を起こしたヤツにも、それ相応の理由があるの? 、死刑に出来ないのか??????? お前が、同じめにあったらどう思うんだ? あんたの家族が同じめあったら、同じ態度をとれるのか! 犬畜生にも劣るぞ! こんな殺人を犯したヤツに、人権なんてあるか!
追記
ほんま、強権政治やん!
民主、生方副幹事長を解任 辞任拒否で“粛清” 「動き出てくる」?
2010.3.18 20:42
このニュースのトピックス:民主党
民主党の生方幸夫副幹事長、高嶋良充筆頭副幹事長 民主党は18日の緊急副幹事長会議で、17日付産経新聞のインタビューで小沢一郎幹事長ら執行部批判をしたことを理由に、生方幸夫副幹事長の副幹事長職解任を決めた。後任は辻恵衆院議員を充てる。これに先立って高嶋良充筆頭副幹事長が生方氏を党本部に呼び、辞表提出を求めたものの生方氏が拒否したためだ。小沢氏に批判的な議員への事実上の“粛清”ともいえ、これによりくすぶり続けてきた「小沢おろし」の動きが一気に加速する可能性も出てきた。
「元秘書らが3人逮捕されている小沢氏の責任を何も問わず、外部に向かって批判したから辞めろというのはおかしくないですか」
18日午後。党本部の一室で生方氏が声を荒らげた。インタビュー記事のコピーを手にした高嶋氏が「これは執行部批判だ。副幹事長の職を辞していただきたい」と迫ったからだ。
高嶋氏は、生方氏がインタビューの中で「今の民主党は権限と財源をどなたか一人が握っている」と小沢氏を批判した点を特に問題視。正副幹事長会議で発言しなかった生方氏も一歩も引かず「意見を言える雰囲気ではなく、議論の時間を取らなかった」と反論。「幹事長室に権限を一極集中すべきではない」と改めて小沢氏らの党運営を批判するなど、両者の言い争いは次第にボルテージがあがった。
生方氏が党内の政策論議を深めるためとして「政策調査会の設置を目指す会」に、小沢氏に距離を置く中堅・若手を集めているのも執行部のカンにさわっていたようだ。 生方氏は「倫理委員会で堂々と意見を述べる。そこに呼んでほしい」と主張したが、高嶋氏は「辞表を出してほしいといっている」と拒否した。同日夕には副幹事長会議を緊急招集し、生方氏の解任を決定した。小沢氏は高嶋氏からの報告を受け、「残念だな。円満に解決できなかったのか」と語ったという。
鳩山由紀夫首相は18日夜、首相官邸で記者団に「党の中では一切話さず、メディアに向かって話すのは潔い話ではない」と生方氏の解任に理解を示した。参院幹部は「役職どころか議員も辞めればいい。人間失格だ」と生方氏を手厳しくこき下ろした。
高嶋氏ら執行部が小沢氏に対する批判を公然と締め付け始めたことで、党内対立の激化は避けられない情勢だ。小沢氏に距離を置く民主党七奉行の一人、野田佳彦財務副大臣は同日の記者会見で「耳に痛い話をした人が辞表を迫られるのは極めてよろしくない」と指摘。渡部恒三元衆院副議長も「(解任は)とんでもないこと。民主党は民主主義を語る資格がなくなる」と嘆いてみせた。
小沢氏に批判的な中堅はほくそえんだ。
「執行部は何で火に(解任という)ガソリンを注ぐようなことをするんだ? いろんな動きが出てくるぞ」
http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/100318/stt1003182042008-n2.htm
こんな政党に、民主主義云々なんていって欲しくないね!
でも、嘘もつきます。人間ですから。かと言って、自分に嘘はつけないしつきたくもない。 好きとか嫌いだとかに、理屈なんて要らないと思いませんか?
昔、私がまだ大学生だった頃、大阪の梅田に阪急東通り商店街というか、都島通りをちょっと入ったところに「海岸通り」というレストランバーがありました。 学生にとっては、ちょっと高かったけどいい店でした。 まだ、あるのでしょうか? 多分、まだあるのかな、数年前に凄く久しぶり行ったらあったから(^_^;)
http://www.youtube.com/watch?v=mGnYuI3OGyU
僕は、周りから見たらすっかりおじさんです。 でも、感覚はあの頃のまま。 好きな風景も、好きな女もあまり変わってないね。大人になるって辛いことですね。いつまでも子供のままならいいけど、そうもいかない。馬鹿野郎! ふざけんなってことも一杯です。下げたくなくても頭下げたり。 そのたびにに、奥歯をかみ締めて悔しさに耐えて。がんばれ! がんばれって自分に言い聞かせながら生きています。
なんやかや、格好つけても女には甘いよな。俺はσ(^_^;)
もうずっと前のテレビで、主人公の青年がこんな風に言ってました。「男でも、女でも子供であろうが年寄りであろうが、絶対に異性を意識する。 それを感じなくなったら人間終わりだよ」って、全くその通りですね。
ホンマ、全く支離滅裂ですみません

地下鉄サリン事件:95年3月20日発生 怒りと不安の15年
オウム真理教が東京都心の地下鉄5電車に猛毒サリンをまき、13人が死亡、約6300人が負傷した地下鉄サリン事件は20日、発生から15年を迎える。未曽有の無差別テロとして社会を震撼(しんかん)させたが、裁判では松本智津夫(麻原彰晃)死刑囚(55)ら教団幹部に対する厳刑が次々と確定し、被害者救済の法整備も進んだ。しかし、歳月を重ねても、最愛の肉親を失った遺族の悲しみが消えることはなく、死を免れた被害者も完治することのない重い後遺症に苦しみ、つらく不安な日々を送る。
◆「体は恐怖を覚えている」
◇記憶も自由も31歳で奪われ--中野坂上駅で
「さっちゃん、お兄ちゃんが来たから大丈夫だよ」。95年3月20日の昼、病院に駆けつけた浅川一雄さん(50)は、ベッドに横たわる妹の幸子さん(46)を何度も呼んだ。人工呼吸器、血液を浄化する装置……。いくつもの器具をつけられた妹は返事すらしない。一雄さんは、無意識のうちに壁や床を殴っていた。「命だけは助かってほしい」。気がつくと、拳が赤く腫れていた。
幸子さんは、丸ノ内線の中野坂上駅で事件に巻き込まれた。この日は会社の講習会で、普段とは違う職場に向かう途中だった。車内でサリンを吸い込んだ幸子さんの心肺が一時停止し、生死をさまよった。一命を取り留めたものの、医師は「妹さんは寝たきりになります」と告げた。
東京近郊の住宅街。幸子さんは今、一雄さんの家族と同居している。一日の大半は、4畳半の部屋のベッドの上で過ごす。「フミヤ君」「マイケル」。大好きなチェッカーズやマイケル・ジャクソンの歌をいつも聴いている。音楽に合わせてリズムを取るかのように、時折体を揺らす。後遺症で目は見えない。重い言語障害、体にはまひが残る。記憶のほとんども失った。8年半の入院生活で、病院を三つも変わった。
車いす生活の幸子さんを迎えるため、一雄さんはスロープを設置するなど数百万円かけて自宅を増改築した。一雄さん夫婦は共働きで、1日3回介護ヘルパーの訪問を受ける。食事は、おかゆとミキサーでくだいたおかずを食べさせてもらう。一雄さんが、おかゆを幸子さんの口元に運ぶ。「いけるね!」。一雄さんが声を掛けると幸子さんは右手を上げてポーズを取る。2人して笑う。好物のコーヒーやアイスクリームを口にすると、ほおを緩める。だが、事件のことに触れると幸子さんはまるで鬼のように怒った顔になり、目を触って痛がるそぶりをする。一雄さんは「医者からは3歳から5歳ぐらいの知能と言われているが、もう少し高いと思う」と話す。
「妹の中で何か解決できるものがあれば」。昨年11月、一雄さんは幸子さんを連れ元教団幹部、広瀬健一死刑囚(45)の最高裁判決を傍聴した。判決後、一雄さんに感想を聞かれた幸子さんは絞り出すように声を上げた。「おっ、おおばか」
08年、オウム真理教犯罪被害者救済法が施行され、遺族や被害者に10万~3000万円の給付金が支払われるようになった。だが、重い障害を背負う生活は続く。一雄さんは言う。「先を考えると不安になる。私や妻に何かあった場合、妹が一人で生きていける保証はあるのでしょうか」
http://mainichi.jp/select/jiken/news/20100318ddm010040180000c.html
千葉のオバハンよ! こんな無差別殺人を起こしたヤツにも、それ相応の理由があるの? 、死刑に出来ないのか??????? お前が、同じめにあったらどう思うんだ? あんたの家族が同じめあったら、同じ態度をとれるのか! 犬畜生にも劣るぞ! こんな殺人を犯したヤツに、人権なんてあるか!
追記
ほんま、強権政治やん!
民主、生方副幹事長を解任 辞任拒否で“粛清” 「動き出てくる」?
2010.3.18 20:42
このニュースのトピックス:民主党
民主党の生方幸夫副幹事長、高嶋良充筆頭副幹事長 民主党は18日の緊急副幹事長会議で、17日付産経新聞のインタビューで小沢一郎幹事長ら執行部批判をしたことを理由に、生方幸夫副幹事長の副幹事長職解任を決めた。後任は辻恵衆院議員を充てる。これに先立って高嶋良充筆頭副幹事長が生方氏を党本部に呼び、辞表提出を求めたものの生方氏が拒否したためだ。小沢氏に批判的な議員への事実上の“粛清”ともいえ、これによりくすぶり続けてきた「小沢おろし」の動きが一気に加速する可能性も出てきた。
「元秘書らが3人逮捕されている小沢氏の責任を何も問わず、外部に向かって批判したから辞めろというのはおかしくないですか」
18日午後。党本部の一室で生方氏が声を荒らげた。インタビュー記事のコピーを手にした高嶋氏が「これは執行部批判だ。副幹事長の職を辞していただきたい」と迫ったからだ。
高嶋氏は、生方氏がインタビューの中で「今の民主党は権限と財源をどなたか一人が握っている」と小沢氏を批判した点を特に問題視。正副幹事長会議で発言しなかった生方氏も一歩も引かず「意見を言える雰囲気ではなく、議論の時間を取らなかった」と反論。「幹事長室に権限を一極集中すべきではない」と改めて小沢氏らの党運営を批判するなど、両者の言い争いは次第にボルテージがあがった。
生方氏が党内の政策論議を深めるためとして「政策調査会の設置を目指す会」に、小沢氏に距離を置く中堅・若手を集めているのも執行部のカンにさわっていたようだ。 生方氏は「倫理委員会で堂々と意見を述べる。そこに呼んでほしい」と主張したが、高嶋氏は「辞表を出してほしいといっている」と拒否した。同日夕には副幹事長会議を緊急招集し、生方氏の解任を決定した。小沢氏は高嶋氏からの報告を受け、「残念だな。円満に解決できなかったのか」と語ったという。
鳩山由紀夫首相は18日夜、首相官邸で記者団に「党の中では一切話さず、メディアに向かって話すのは潔い話ではない」と生方氏の解任に理解を示した。参院幹部は「役職どころか議員も辞めればいい。人間失格だ」と生方氏を手厳しくこき下ろした。
高嶋氏ら執行部が小沢氏に対する批判を公然と締め付け始めたことで、党内対立の激化は避けられない情勢だ。小沢氏に距離を置く民主党七奉行の一人、野田佳彦財務副大臣は同日の記者会見で「耳に痛い話をした人が辞表を迫られるのは極めてよろしくない」と指摘。渡部恒三元衆院副議長も「(解任は)とんでもないこと。民主党は民主主義を語る資格がなくなる」と嘆いてみせた。
小沢氏に批判的な中堅はほくそえんだ。
「執行部は何で火に(解任という)ガソリンを注ぐようなことをするんだ? いろんな動きが出てくるぞ」
http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/100318/stt1003182042008-n2.htm
こんな政党に、民主主義云々なんていって欲しくないね!