こんばんわ。
私は、もう完全にオヤジです(^_^;) 今更、云うまでもないですよね。
昔は、ロック大好きでした!

今日は、私の好きだった一曲を! で、これは、バラードですがね。

Song by Rod Stewart

http://www.youtube.com/watch?v=Bpbuqh12oj4


I am sailing,
I am sailing home again 'cross the sea.
I am sailing stormy waters,
to be near you,
to be free.
私は海を行く。
私は海を行く。 再び帰ろうと海を渡る。
私は海を行く, 嵐の海を抜けて。
あなたに近づくために。
自由の身になるために。


I am flying,
I am flying like a bird 'cross the sky.
I am flying passing high clouds,
to be near you,
to be free.
私は空を行く。
私は空を行く, 鳥が空を渡るように。
私は空を行く, 高い雲を抜けて。
あなたに近づくために。
自由の身になるために。


Can you hear me,
Can you hear me, through the dark night far away?
I am dying,
forever trying to be with you;
Who can say?
私の声が聞こえるでしょうか。
私の声が聞こえるでしょうか, 遠い暗い夜の闇を抜けて。
私は死ぬのです。
永遠に あなたとともにいようとしているのです。
そうなるかは誰もわかりませんが。


Can you hear me,
Can you hear me, through the dark night far away?
I am dying,
forever trying to be with you;
Who can say?
私の声が聞こえるでしょうか。
私の声が聞こえるでしょうか, 遠い暗い夜の闇を抜けて。
私は死ぬのです。
永遠に あなたとともにいようとしているのです。
そうなるかは誰もわかりませんが。


(instrumental break)


We are sailing,
We are sailing home again 'cross the sea.
We are sailing stormy waters,
to be near you,
to be free.
私たちは海を行く。
私たちは海を行く。 再び帰ろうと海を渡る。
私たちは海を行く。 嵐の海を抜けて。
あなたに近づくために。
自由の身になるために。


Oh Lord,
to be near you,
to be free.
神よ,
あなたに近づくために。
自由の身になるために。


Oh Lord,
to be near you,
to be free.
神よ,
あなたに近づくために。
自由の身になるために。


Oh Lord,
to be near you,
to be free.
神よ,
あなたに近づくために。
自由の身になるために。


Oh Lord,
to be near you,
to be free.
神よ,
あなたに近づくために。
自由の身になるために。

Oh Lord..
神よ..

訳: HideS


泣けます!!!


おじさん世代には、懐かしい曲です。 まぁ、この曲に思い入れのあるのは40歳代の後半以上でしょうがね。


そして、もう一曲。これは、ロックじゃないですよ。当時、好きだった聖子ちゃん!
この季節になると、聞きたくなります!
「制服」 Song by Seiko Matsuda 作詞:松本 隆 作曲:呉田軽穂(ユーミン)
http://www.youtube.com/watch?v=QpvKfpKzBBg
卒業証書抱いた
 傘の波にまぎれながら
 自然にあなたの横
 並ぶように歩いてたの

   四月からは都会に
   行ってしまうあなたに
   打ち明けたい気持ちが・・・
   でもこのままでいいの
   ただのクラスメイトだから

     失うとき はじめて
     まぶしかった時を知るの

 真っ赤な定期入れと
 かくしていた小さな写真(フォト)
 セーラー服着るのも
 そうね 今日が最後なのね

   テスト前にノートを
   貸してくれと言われて
   ぬけがけだとみんなに
   責められた日もあるわ
   ただのクラスメイトなのに

     失うとき はじめて
     まぶしかった時を知るの

  桜が枝に咲く頃は
  違う世界でひとりぼっちひとりぼっち生きてる

   雨に濡れたメモには
   東京での住所が・・・
   握りしめて泣いたの
   そう このままでいいの
   ただのクラスメイトだけで

     失うとき はじめて
     まぶしかった時を知るの


これも、いいです!
どんなに批判をされようが、彼女は天才だと思う!