こんばんは。
今から20数年いや30年ぐらい前か、ある宗教法人の機関紙
が親戚の家にありました。 当時、受験でその家に泊まらして
もらっていました。 昼は、私ひとりだったので凄く暇です。当然
受験は目の前でしたが、ここまで来たらなるようにしかなりませ
ん。 それで、本棚にあったその機関紙を何気なく手にとってみ
ました。
そこにある方の文章が載っていました。多分は文化人か学者
です???
いつも明日が来るって思っていた。でも、自分が病気になって
死ぬかもしれないと思った時、それは違うということに気付いた
んだと。 いつ死ぬか分からない恐怖
朝覚めて、今日も
生きてい良かった。 生かされている。 だから毎日、生きてい
ることに感謝しなきゃいけないと。
幸い、その方は退院されたそうです。
毎日、いつも感謝の心を忘れてはならない。その文章を読んで
とても感動しました。 当時の私はまだ19歳。
そんな時もありました。
あのー、断わっておきますが、某S学会や統○協会じゃないです
よ。 ましてや、オウムなんかじゃない。 まあ、当時はなかったで
しょうがね^_^;