おはようございます。
まあ、毎日ぱっとしない今日この頃ですが。。。
昨日、帰宅時刻少し前ぐらいかな? 大阪環状線で人身事故があったみたいです。 やっぱり、自殺だったんでしょうか? まだ、帰宅ラッシュなる前の時間帯だったので、その可能性が高そうですね。 もし、そうだとして、なにがあったか知りませんが、そんなことする勇気があるなら、人生やり直そうとする勇気に向けることは出来なかったのかなあ?と、感じてしまいます。 未だに、自殺とかで電車を止めたら、損害賠償で何千万も支払い要求されるみたいな都市伝説があるようですが、あれは嘘です。置き石とかして、悪意を持って故意に止めたりしたらどうかは知りませんが、自殺の場合はそんなことはありません。私の身内が、二人もそういう死にかたをしてるので断言していいです。でも、逆に多額の損害賠償が発生することを、電鉄会社が公に発表すれば、自分の家族のことを考えて鉄道自殺を踏みとどまる人はいると思いますがね??

「人生を語らず」これは、吉田拓郎の曲のタイトルです。もう、30数年前の曲です。恐らく、当時の彼の年齢は20歳代です。 さすがに20代では、人生を語るには若過ぎますよね。でも、段々年を重ねるごとに、人生を語りたくなっちゃっいますよね。しかも、聞かせる相手が、会社の部下だったりしてガーン 聞かされてる側は、「また、このオヤジ、偉そうに説教なんてしやがって」と思われるんでしょうね。 私は、人に説教出来る程、大した人間じゃないですが。。。
そんなことはさておき、どこからだって、どんな状況でも、やり直せると思いたいし、諦めちゃダメです。あっ、ちょっと説教臭い内容になってますか??