こんにちわ〜。

まだまだ暑い日が続きますね太陽

 

セルトラリンMAXから1ヶ月以上経過しました。

 

先日、大学病院の受診日だったのですが、

精神科の医師は夏休みで代わりの医師に診てもらいました。

 

これが結構良かった。

目の不快感がしつこく残っていることについて、

薬の話だけでなく、「不安や心配事」で、

悪化している可能性もあるとの指摘。

 

不安はゼロにはならないから、

うまく付き合っていくスキルを身に付けると良いとのこと。

まぁ、この話は今まで幾度も聞いてきたし、

書籍でもどこでも書いてある内容。

 

ただ、この話を聞くタイミングは良かったと思います。

この対話をきっかけとして今一度、よく考えてみたんです。

 

「現在の仕事はとてもやりがいがある。」

「できるなら今すぐにでも復帰したい。」

「仕事は嫌いではないし、楽しい時もある。」

 

これは嘘ではありません。

 

ただ・・・。

ネガティブ面を隠してしまっていることに気づきました。

 

「仕事がハードでプレッシャーが重い業務である」

「仕事に復帰をすると仕事中心の生活に戻る」

「今の生活リズムは全て変えることになる」

 

これも・・・本音です。

やっぱり復帰できる否かもそうだし、

Before PPPDの時から様々な緊張や不安にさらされていました。

 

このネガティブ面を気づかぬ内に、

いや、どこかで気づいていながらも、

見えないようにうま〜く隠してきたんだと思います。

 

あと2週間程度で、

また判断を下すタイミングがやってきます。

自分の本音とも"今一度"向き合ってみたいと思います。