積載能力にはかなり問題があるCB1000Rですが、私のマッシーンには海外から取り寄せたキャリア&箱&サイドバッグがあるので、キャンツーくらいなら何とかなる!?
と思い、荷物を積み込んで出発。
まぁ、かなりの重量になりましたな(汁)
リアのグリップ感がかなーり増しましたw
目指したのは中部地域の山奥のキャンプ場。
到着して早速設営。
夕方、日が沈む前からのんびりと。
イワタニのカセットガス対応小型コンロ、便利すぎ。
少食なので、ちょっとの肉とエリンギとビールでお腹一杯。
夜に見るCB1000R、なかなかカッコイイんでないの?w
翌朝。
山影で陽が当らないので涼しい。
暑くなる前に撤収。
帰り道、家に着く直前にオレンジロードを軽く流す。
やっぱ落ち着きますね、地元の走り慣れた道路は。







