しまった…
今日、誕生日だったのか、つねくんの。
今日行けば何かイベントごとがあったかな?
ってな訳で、昨日(20131018)駆け込みで行ってきましたこちら。
いや~。
好感度低いヒロイン(役者さんじゃないよ)。
はっきりしない男(役者さんじゃないよ)。
感情を無視した展開。
上滑りな台詞の数々。
そんなモロモロ満載で、残念ばかりが目立ってしまう前作でしたが。
今回。
いいじゃない。
これよ、これ。
楽しいじゃない。
やればできるじゃない。←何様?
普通に憂き世を忘れて楽しめる舞台になってるじゃない。
ひたすらキャスティング頼りで足を運んだと言っても、まあ過言ではありませんでしたが(それは前回もだが)状況許せばリピーターしたいと思わせてくれましたよ(^▽^)/
終始笑顔で見てた気がする。
前作の日記で、
せめてこうしてよ!!
とアツく語っちゃっていた部分があらかた改善(ワタクシ的に)されていた。
冒頭、マント着用ですが、ちゃんと民俗衣装で島から出てきた時点で(着替えの都合でしょうが)
「今回は違うぞ!!」
って思ったね(笑)
頑張るヒロイン。
イケメソも人数を絞り、キャラ付けをし、そしてわかりやすい悪役。
どストレートな人情もののストーリー。
大衆演劇というジャンルから考えたら、凝った話作りはいらない。
(同じご都合主義でも、前作は「感情面」をご都合でまとめてしまったからグダったんだな)
みんなが楽しめて、一緒に盛り上がれるのが大事。
満席とまではいきませんが(そういや、今回の客席は老若男女バラエティだったな)前回よりも全然埋まっている客席みんなでわっしょい、正しく大衆演劇的な楽しさだったよ。
このコンセプトだと、本当に役者さんにかかってくる所は大きいと思うのだが、みんな楽しそうにやっていたよ。
まーは、こういう元気すぎるワンコ系、ハマってる気がする。
恵まれた体躯と表情筋をフルに活用して大変はっきりとした島を愛してやまない男子を演じていた。
…この両親から何故あんな優柔不断でハッキリしない息子が生まれたのか(^^;)
彩「甘やかして育てちゃったんですよ。下手に都会を知ってる両親だから。」
大爆笑。
彩「で、反省して妹はしっかり育てたんですよ。妹もお兄ちゃんがヘタレだから、余計しっかりしようと頑張ったんですよ!!」
す、すごい!!
辻褄が合っている!!(大喝采)
2は前作の過去を描いていて、1の子たちのパパ(久さんは本人の若かりし頃)が活躍しているのだが、それを踏まえると、あんなにガッカリだった前作も、何だか愛しく思えてくるから不思議だ。
勿論、今回が我々的にとって好感度の高い舞台だったからこそなんだけど。
1988年設定だと、前回しっくりいかなかったところが何故か気にならない。
(いや、年代設定のせいじゃないのかな?)
島の中で、普通の服で生活しているのもOKだったし。←
自分たちの島がイイ男だらけと自覚しているのも鼻につかなかった。
彩「今なら1を見直したいですね。自分の中のモヤモヤに決着をつられる気がします(笑)」
同感。
機会があったらレッツセコハンDVD(笑)
2はナチュラルにDVDほしいな。
↑そういや今回はちゃんと特典入ります、と宣言していた(笑)
まずあれだよ。
残念なつねくんの学生服姿で、みんなで盛り上がりたいよ!!←
出てきた途端、ワタシも噴いたが、彩仔の
ぶふっ…っ!!
ハンパなかったよ。
つねくん、前回よりイキイキして…というか振り切って見えたな。
アフタートーク(銀ちゃん、梅ちゃん、左近、弥七)によると本人的には、前作メンバーとしてみんなを引っ張っていかねばというプレッシャー凄かったようですが。←何か最近よく見るパターンな気が…(で、何故か皆さんO型)
そして前作メンバーのもう一人、梅ちゃん役の宮原さん。
前作では白鳥と並んで我々的二大イケメソだった彼。
写真映りがあまり良くなくて勿体ないよ。
実物あんなに可愛いのに。
銀ちゃん共々、360度回転して、前作と同じ傾向のキャラクターになったそうな。
というか、左近も弥七も子供たちと同じキャラクターになったって(笑)
遺伝子濃いな、池綿島。
終演後の物販には何人かのイケメソが。
おお!!
久さんと金成(旧白鳥)さんじゃないか!!
今回、9列めの下手だったのだが、中通路の扉から、金成さんが出てきた時の我々の盛り上がりたるや(笑)
久さんはパフォーマンスのカッコ良さに気を取られていたが、至近距離で見ると、顔立ちのはっきりしたイケメソさんだな。金髪がよく似合うぞ(^-^)v←ワタクシ的ツボ
厠から帰ってみると、梅ちゃんも出てきてて、彩仔のテンションが地味に高かった(笑)
あ、そうだ。それだけじゃなかったんだ、美味しいの。
終演後、階段にやたら濃ゆいイケメソが立ってるな…と思ったら。
O口くんか!!
観に来てたのか!!
てか出ちゃえよ!!
美声披露しちゃえよ!!
そういや、ロビーに今回もドレイクカトゥくんからのお花があったが。
出ちゃえよ!!
カトゥくんも出ちゃえよ!!
美声披露しちゃえよ!!
今回のような感じであれば、3をやるならそれも見てみたい。
その時には出ちゃえよ、みんな!!(笑)
そんな気持ちの良いルラギラれっぷりでした♪
今日行けば何かイベントごとがあったかな?
ってな訳で、昨日(20131018)駆け込みで行ってきましたこちら。
いや~。
好感度低いヒロイン(役者さんじゃないよ)。
はっきりしない男(役者さんじゃないよ)。
感情を無視した展開。
上滑りな台詞の数々。
そんなモロモロ満載で、残念ばかりが目立ってしまう前作でしたが。
今回。
いいじゃない。
これよ、これ。
楽しいじゃない。
やればできるじゃない。←何様?
普通に憂き世を忘れて楽しめる舞台になってるじゃない。
ひたすらキャスティング頼りで足を運んだと言っても、まあ過言ではありませんでしたが(それは前回もだが)状況許せばリピーターしたいと思わせてくれましたよ(^▽^)/
終始笑顔で見てた気がする。
前作の日記で、
せめてこうしてよ!!
とアツく語っちゃっていた部分があらかた改善(ワタクシ的に)されていた。
冒頭、マント着用ですが、ちゃんと民俗衣装で島から出てきた時点で(着替えの都合でしょうが)
「今回は違うぞ!!」
って思ったね(笑)
頑張るヒロイン。
イケメソも人数を絞り、キャラ付けをし、そしてわかりやすい悪役。
どストレートな人情もののストーリー。
大衆演劇というジャンルから考えたら、凝った話作りはいらない。
(同じご都合主義でも、前作は「感情面」をご都合でまとめてしまったからグダったんだな)
みんなが楽しめて、一緒に盛り上がれるのが大事。
満席とまではいきませんが(そういや、今回の客席は老若男女バラエティだったな)前回よりも全然埋まっている客席みんなでわっしょい、正しく大衆演劇的な楽しさだったよ。
このコンセプトだと、本当に役者さんにかかってくる所は大きいと思うのだが、みんな楽しそうにやっていたよ。
まーは、こういう元気すぎるワンコ系、ハマってる気がする。
恵まれた体躯と表情筋をフルに活用して大変はっきりとした島を愛してやまない男子を演じていた。
…この両親から何故あんな優柔不断でハッキリしない息子が生まれたのか(^^;)
彩「甘やかして育てちゃったんですよ。下手に都会を知ってる両親だから。」
大爆笑。
彩「で、反省して妹はしっかり育てたんですよ。妹もお兄ちゃんがヘタレだから、余計しっかりしようと頑張ったんですよ!!」
す、すごい!!
辻褄が合っている!!(大喝采)
2は前作の過去を描いていて、1の子たちのパパ(久さんは本人の若かりし頃)が活躍しているのだが、それを踏まえると、あんなにガッカリだった前作も、何だか愛しく思えてくるから不思議だ。
勿論、今回が我々的にとって好感度の高い舞台だったからこそなんだけど。
1988年設定だと、前回しっくりいかなかったところが何故か気にならない。
(いや、年代設定のせいじゃないのかな?)
島の中で、普通の服で生活しているのもOKだったし。←
自分たちの島がイイ男だらけと自覚しているのも鼻につかなかった。
彩「今なら1を見直したいですね。自分の中のモヤモヤに決着をつられる気がします(笑)」
同感。
機会があったらレッツセコハンDVD(笑)
2はナチュラルにDVDほしいな。
↑そういや今回はちゃんと特典入ります、と宣言していた(笑)
まずあれだよ。
残念なつねくんの学生服姿で、みんなで盛り上がりたいよ!!←
出てきた途端、ワタシも噴いたが、彩仔の
ぶふっ…っ!!
ハンパなかったよ。
つねくん、前回よりイキイキして…というか振り切って見えたな。
アフタートーク(銀ちゃん、梅ちゃん、左近、弥七)によると本人的には、前作メンバーとしてみんなを引っ張っていかねばというプレッシャー凄かったようですが。←何か最近よく見るパターンな気が…(で、何故か皆さんO型)
そして前作メンバーのもう一人、梅ちゃん役の宮原さん。
前作では白鳥と並んで我々的二大イケメソだった彼。
写真映りがあまり良くなくて勿体ないよ。
実物あんなに可愛いのに。
銀ちゃん共々、360度回転して、前作と同じ傾向のキャラクターになったそうな。
というか、左近も弥七も子供たちと同じキャラクターになったって(笑)
遺伝子濃いな、池綿島。
終演後の物販には何人かのイケメソが。
おお!!
久さんと金成(旧白鳥)さんじゃないか!!
今回、9列めの下手だったのだが、中通路の扉から、金成さんが出てきた時の我々の盛り上がりたるや(笑)
久さんはパフォーマンスのカッコ良さに気を取られていたが、至近距離で見ると、顔立ちのはっきりしたイケメソさんだな。金髪がよく似合うぞ(^-^)v←ワタクシ的ツボ
厠から帰ってみると、梅ちゃんも出てきてて、彩仔のテンションが地味に高かった(笑)
あ、そうだ。それだけじゃなかったんだ、美味しいの。
終演後、階段にやたら濃ゆいイケメソが立ってるな…と思ったら。
O口くんか!!
観に来てたのか!!
てか出ちゃえよ!!
美声披露しちゃえよ!!
そういや、ロビーに今回もドレイクカトゥくんからのお花があったが。
出ちゃえよ!!
カトゥくんも出ちゃえよ!!
美声披露しちゃえよ!!
今回のような感じであれば、3をやるならそれも見てみたい。
その時には出ちゃえよ、みんな!!(笑)
そんな気持ちの良いルラギラれっぷりでした♪
ムナシイ(笑)
ハロウィンに壁紙を替えてみた。

でも誰も来ないしな(笑)
ある意味一人で再生を繰り返すフェニックスばりの残念さ。
まあいい。
カキンしないで済むし
つー訳で、ちょっくら休出して、夜は魔法使いさんの卒業式行ってきやす。
新ライダーは、映像がタサキさんっぽいなってのと、廃工場バトルの高所からの俯瞰構図に燃えたのと、提供バックのメロンライダーが、ゆーきちゃんっぽい佇まいで盛り上がったのと。←そこか
恐竜のEDで、スーツ姿でぷりぷり踊るゆーきちゃんに、朝から大爆笑♪
久々に見たわ。踊るゆーきちゃん。
しかし。
バリッ
バリバリバリッ
バリッ
バリバリバッスン
何かもうでっかい音が響き渡ってて、台詞などがよく聞き取れんかったぞ。
振り向くと、まめおが。
段ボール引きちぎったりしとる。
やがていい具合に出来上がったのか。

寝たよ。

猫仔、あなたが衣替えに使おうとして、頑張って運んできた箱。
まめの家になっとるよ(笑)

でも誰も来ないしな(笑)
ある意味一人で再生を繰り返すフェニックスばりの残念さ。
まあいい。
カキンしないで済むし

つー訳で、ちょっくら休出して、夜は魔法使いさんの卒業式行ってきやす。
新ライダーは、映像がタサキさんっぽいなってのと、廃工場バトルの高所からの俯瞰構図に燃えたのと、提供バックのメロンライダーが、ゆーきちゃんっぽい佇まいで盛り上がったのと。←そこか
恐竜のEDで、スーツ姿でぷりぷり踊るゆーきちゃんに、朝から大爆笑♪
久々に見たわ。踊るゆーきちゃん。
しかし。
バリッ
バリバリバリッ
バリッ
バリバリバッスン
何かもうでっかい音が響き渡ってて、台詞などがよく聞き取れんかったぞ。
振り向くと、まめおが。
段ボール引きちぎったりしとる。
やがていい具合に出来上がったのか。

寝たよ。

猫仔、あなたが衣替えに使おうとして、頑張って運んできた箱。
まめの家になっとるよ(笑)
房総族。
うしゃー!!!
三連休、休めたけど三連休中ずっと仕事に追いまくられて働き倒す夢しか見てなかったぴうだよ!!こんちゃーっすヽ(^▽^)ノ
…へんなテンション…○| ̄|_
夕べアップするつもりだったが…仕事から帰って即昏倒したわ○| ̄|_
最終日の23日は早朝からお墓参りに行ったよ、猫仔の運転で、オイラとマミィの3人で(^-^)v
まずはパピィのお届け物をするため、新しいルートを検索して、鴨川へ。
意外に早く着けるんだね。
しかもこのルートに、素敵な店舗を発見!!!
写真撮りたかったけど、停めて、とは言いづらかった(^^;)
個人で撮影に来たいけど、オイラ免許持ってないんだよね。
後で検索したら、お弁当屋さんだったらしい。
でも!!!
写真が店の寄りで惜しい!!!
あの素敵さは車道あたりの距離からが一番出ると思うんだけどな!!!
検索:鴨川・ばばめしや
無事、お届け物を済ませ、お出掛け中の伯母がお家に帰る頃まで時間潰し。
本当は行川アイランドの跡地に行きたいなって思ったんだけど…やっぱり言いづらかった(^^;)
今、どうなってるのかな?
みっしんぐえーすの時は、まだ建物残ってたけど。
大昔、ここで孔雀の尾羽とフラミンゴの置物(ピンクに染めた鶏の羽つき)を買ってもらった昭和の子供だよ。
↑幼少時から鳥スキー
で、まあそこここの道の駅を流しながら館山方面へ。
風が強く、外房の海は荒れまくり。

そこで初めて入ったオーシャンパーク。

絶賛祭中。

しかし11月の魅惑のジル祭の方がトキメクね。
ネーミング的に。

オーシャン汁。
さて、内房は外房とは打って変わって波は静かでした。

ジェットスキープレイヤーが沢山。
外房はサーファーだらけだったけど。
まだ時間があるので猫仔セレクトでなかぱん(パン屋さん)へ。

地元民で溢れ返る店内。
お茶できるスペースがあるので、昭和臭漂う素敵な店内であんみつやら白玉を食する我ら。
美味い。そしてリーズナブル!!!
↑館山駅前にも喫茶室がありますが、ここ以上に昭和でエクセレントです。
良さげな時間になったので伯母宅へ。
まだ帰宅してなかったのだが、勝手に開けて入るマミィ。
今、伯母宅は玄関の鍵が壊れていて修理依頼中なのだが、まだ来てくれないらしい。
伯「しょーがないから洗濯バサミで留めてるよ。」
荒ぶってんな(笑)
ん?
これは?

何があった伯母?( ̄□ ̄;)!!
「あ!!!」
突如マミィが叫んだ。
「猫仔、ごめん車出して!!!墓参り忘れた!!!」
マミィよ…。
本来の目的…
いや、疑問を抱かなかった我々も我々だが…
ごめんねグランマミィ。
まあ、無事に墓参りを果たし、ちょっと遅い贅沢すぎるお昼。

ここにミニ鰻丼と土瓶蒸しとデザートが付くのだ。
因みにこちらが春バージョン。

春は行った直後に大事件があってアップできなかったからな。
はい。満開の桜とお城。

帰路は案の定、渋滞に。
しかしそれは予定のうち。
↑だからパピィを置いてきたのだ
急がず慌てずてれてれ帰宅。
市原のSAはライトアップされていて、そこはかとなく西海岸風な懐かしさがございました。

それこそ、暗い時間じゃないと見られないんだよね、これ。
この日はこまめに渋滞に巻き込まれました(^^;)
行きは90分、帰りは4時間。
立派な観光地だからね、房総。
ふと見ると
「あ!隣の車、山口ナンバーだよ!」
さすがあちこちから人が集まって…
「何しに来やがった!!!」
……………。
マミィ…(^^;)
多分、観光だよ?
他人から見ればマミィは和服姿の楚々とした佳人のイメージらしいが、中身は超肉食系房総…いや暴走族である。
時々発言が過激だ。
いや、やることも結構過激だけど。
ともあれ帰宅しまして、ワタクシ、自分土産に購入した伊勢海老ベビースターを食してみました。

いや~、この年になるまで、千葉が伊勢海老漁獲量一位って知らなかったよ。
だって「伊勢」エビじゃん?(笑)
中身は4つの小分け袋。
一口食べてみる。
う!美味い!!
ちゃんと甲殻類の甘味と香ばしさが漂っている。
つい、イキオイで二袋目を開けてしまった。
普段、ワタシはこういったものは一袋止まりなのだ。
何故なら…
二袋目、二つまみ目でもう満足してしまった…。
しまった、バリッて開けなきゃ良かった…○| ̄|_
いつものように、ちゃんと封できるようにしとけば…
ええ。
頑張って全部食べました。
ああ勿体ないことした。
三連休、休めたけど三連休中ずっと仕事に追いまくられて働き倒す夢しか見てなかったぴうだよ!!こんちゃーっすヽ(^▽^)ノ
…へんなテンション…○| ̄|_
夕べアップするつもりだったが…仕事から帰って即昏倒したわ○| ̄|_
最終日の23日は早朝からお墓参りに行ったよ、猫仔の運転で、オイラとマミィの3人で(^-^)v
まずはパピィのお届け物をするため、新しいルートを検索して、鴨川へ。
意外に早く着けるんだね。
しかもこのルートに、素敵な店舗を発見!!!
写真撮りたかったけど、停めて、とは言いづらかった(^^;)
個人で撮影に来たいけど、オイラ免許持ってないんだよね。
後で検索したら、お弁当屋さんだったらしい。
でも!!!
写真が店の寄りで惜しい!!!
あの素敵さは車道あたりの距離からが一番出ると思うんだけどな!!!
検索:鴨川・ばばめしや
無事、お届け物を済ませ、お出掛け中の伯母がお家に帰る頃まで時間潰し。
本当は行川アイランドの跡地に行きたいなって思ったんだけど…やっぱり言いづらかった(^^;)
今、どうなってるのかな?
みっしんぐえーすの時は、まだ建物残ってたけど。
大昔、ここで孔雀の尾羽とフラミンゴの置物(ピンクに染めた鶏の羽つき)を買ってもらった昭和の子供だよ。
↑幼少時から鳥スキー
で、まあそこここの道の駅を流しながら館山方面へ。
風が強く、外房の海は荒れまくり。

そこで初めて入ったオーシャンパーク。

絶賛祭中。

しかし11月の魅惑のジル祭の方がトキメクね。
ネーミング的に。

オーシャン汁。
さて、内房は外房とは打って変わって波は静かでした。

ジェットスキープレイヤーが沢山。
外房はサーファーだらけだったけど。
まだ時間があるので猫仔セレクトでなかぱん(パン屋さん)へ。

地元民で溢れ返る店内。
お茶できるスペースがあるので、昭和臭漂う素敵な店内であんみつやら白玉を食する我ら。
美味い。そしてリーズナブル!!!
↑館山駅前にも喫茶室がありますが、ここ以上に昭和でエクセレントです。
良さげな時間になったので伯母宅へ。
まだ帰宅してなかったのだが、勝手に開けて入るマミィ。
今、伯母宅は玄関の鍵が壊れていて修理依頼中なのだが、まだ来てくれないらしい。
伯「しょーがないから洗濯バサミで留めてるよ。」
荒ぶってんな(笑)
ん?
これは?

何があった伯母?( ̄□ ̄;)!!
「あ!!!」
突如マミィが叫んだ。
「猫仔、ごめん車出して!!!墓参り忘れた!!!」
マミィよ…。
本来の目的…
いや、疑問を抱かなかった我々も我々だが…
ごめんねグランマミィ。
まあ、無事に墓参りを果たし、ちょっと遅い贅沢すぎるお昼。

ここにミニ鰻丼と土瓶蒸しとデザートが付くのだ。
因みにこちらが春バージョン。

春は行った直後に大事件があってアップできなかったからな。
はい。満開の桜とお城。

帰路は案の定、渋滞に。
しかしそれは予定のうち。
↑だからパピィを置いてきたのだ
急がず慌てずてれてれ帰宅。
市原のSAはライトアップされていて、そこはかとなく西海岸風な懐かしさがございました。

それこそ、暗い時間じゃないと見られないんだよね、これ。
この日はこまめに渋滞に巻き込まれました(^^;)
行きは90分、帰りは4時間。
立派な観光地だからね、房総。
ふと見ると
「あ!隣の車、山口ナンバーだよ!」
さすがあちこちから人が集まって…
「何しに来やがった!!!」
……………。
マミィ…(^^;)
多分、観光だよ?
他人から見ればマミィは和服姿の楚々とした佳人のイメージらしいが、中身は超肉食系房総…いや暴走族である。
時々発言が過激だ。
いや、やることも結構過激だけど。
ともあれ帰宅しまして、ワタクシ、自分土産に購入した伊勢海老ベビースターを食してみました。

いや~、この年になるまで、千葉が伊勢海老漁獲量一位って知らなかったよ。
だって「伊勢」エビじゃん?(笑)
中身は4つの小分け袋。
一口食べてみる。
う!美味い!!
ちゃんと甲殻類の甘味と香ばしさが漂っている。
つい、イキオイで二袋目を開けてしまった。
普段、ワタシはこういったものは一袋止まりなのだ。
何故なら…
二袋目、二つまみ目でもう満足してしまった…。
しまった、バリッて開けなきゃ良かった…○| ̄|_
いつものように、ちゃんと封できるようにしとけば…
ええ。
頑張って全部食べました。
ああ勿体ないことした。
