忘れそうな時は鞄に入れっぱなしにすればいいんだよね。
PLAYBACKっす。
まちーにのDVDと共に送られてきたフライヤー。
こちらですね。
はい、PVはこちらです。
まあ!!!
何て凶悪なラインナップ!!!
おや?
突然ワタクシのページに来訪して下さって驚かされた方もいらっさる。
行きてえ!!!
しかし日程が相当危険!!!
どうする自分!!!
まあ、御縁のある日にGOだな。
……とか思っていたら。
日替りゲストに最終兵器を投入してきやがり下さったよ。
問答無用で9月6日に決定。
そんな訳でどうにか早退して行ってきやした。←一般的には早退する時間じゃありませんが
8列め下手。
一人とはいえ、いきなり一週間前に取ったにしては、席良くね?
え~と…空いてるの?
……という訳ではございません。
別の日と交換して頂いたのでございます。
平日ですが、実際9割方埋まっていたと思います。
空いていた席も見切れっぽい所だったので、もしかしたら最初から使ってなかったのかも。
更にロビーに、キラッキラの集団が!!!
知ってる顔もいくつか。
Present5や三日月なメンバーでございました。
てか、わっしー来てたのかわっしー!!!
見たかったよ~わっしー!!!←
本編。
想像を遥かに上回る良さでした。
第一印象。
フライヤーと同じ色彩の舞台だな。
↑物理的な色彩だけじゃなく
わかりにくくてすんません(^^ゞ
会津を舞台にした末期の新撰組隊士たちが主人公。
ワタクシ、幕末にはとんと疎いのですが、全く問題なく楽しめました。
ざっくり言えば、ハシにも棒にもかからないお荷物隊士たちが激動の中をどう生きたか、というお話。
一人一人の心情を丁寧に描いて、熱くて厳しいけど優しさのある舞台です。
全編シリアスの切ないお話ですが、後味は意外と良い。
ただ難を言わせてもらえば、弟の怨霊(違)は3回までだな。
案の定、キャストさんは素晴らしかったです。
アラカタお馴染みのキャストさんたちなので、何の不安もありませんでしたが、その安定感に納まってしまわないところが。
からはっしーとしゅんりーのカッコイイことったら!!!二人ともKOJIKIじゃないのに!!!
水谷さんのカッコイイことったら!!!ダメ大人じゃないのに!!!
からはっしーと水谷さんの、民を包み込む大きな器量。
復讐の塊と化したしゅんりーの鬼迫。
堪能させていただきました♪
大体笑い所を担当するこのお三方ですが、一切コミカルなシーンはナシ。
その分おさむちゃんが、カッコ良くも笑える部分を担っておりました。
おさむちゃんはこういう飄々としていて決める時は決める役が本当にカッチョイイな。
とらいふるさんの舞台は、こうした実力のある方がガッチリ固めてくれるところがいい。
そういや、ワタシが見ている時だけらしいが(^^;)ここ数年からはっしーが噛んでるの見たことないな。
地元なのに、友人に会津弁のダメ出しくらったそうですが(笑)
中でも卑怯担当なのは石倉さん!!!
この方も普段コミカルな役が多く、今回もコケティッシュな部分を出しながら、土地を愛してやまない生まれながらの農民の役。
もう!!!本当に卑怯な上手さ。
生まれながらの農民!!
どれだけ観客の涙を絞ったよ!!!
伊達に苔を愛しているおじさん(笑)じゃないね!!!←違
ワタシは泣くより
格好いいなぁ…って、うっとりしたけど。
ダメダメ新撰組の6人も、それぞれ役がハマっていた。
個人的には、六代目で初めて見た時に、何か色々濃いめで気になっていた、てるま君の本当に役に立たない滑りっぷりが良かった。
普通だったらうざすぎてイライラさせられるようなキャラクターを、愛されるイイヤツに仕立て上げていた気がする。
りゅーこの中途半端にデカいデクノボーっぷりもツボったが、このキャラクターの代々大工という設定は、ワタクシには相当に美味しかったです。
で、こんな風にぐだぐだな新撰組に対し、薩摩側には新田くんがいる訳ですよ。
いや~、新田くんや遠藤くんが出てくると、もう目が追っかけ回しちゃって大変(笑)
彼も新撰組に恨みを抱く超!!!強い戦鬼。
新撰組はほぼトーシロの集まりなので、戦い方もどん臭い。
この両者の殺陣が最高に良かった!!!
もう本当に泥臭いんだ。
刀の持ち方もアヤシい面々が、束になって必死にかかって行くんだけど、相手になりゃしない。
てるまくんが無我夢中で振った刀がたまたま当たったり、もう進退窮まったけんけんが腕に噛みついたり、
百戦錬磨の土佐犬にアリンコがたかってアイタタタみたいな(笑)
演者さんの力量もあるから成立する泥臭さですね。
そうそう、この殺陣なんですが、城壁を模したセットが、後方からライトを当てると透ける仕様で、立ち回りがシルエットになる場面もあり、非っ常~に美しく、格好良かったです。
いつ出るかと待ち望んでいた新田くんVS遠藤くんの影映った時にはコーフンしちゃったね!!!←
ありがとう!!!伊勢さんありがとう!!!
素晴らしい燃えをありがとう!!!
さて、最終兵器(笑)ですが。
交換していただいた席が下手だったため、ガン見させていただきましたわ。
実年齢若すぎる斉藤。
何かオーラがすっごくキラッキラしている斉藤。
にも関わらず、異様な落ち着きと妙な貫禄と変な迫力がある斉藤。
低めのトーンで喋り、時に油断ならない笑顔を浮かべる斉藤。
この喰わせ者!!!(≧∀≦)
でもカーテンコールの時には、紹介されて、ぴょこぴょこ現れる姿がごきげんなサルキーで、普通にきみちゃんだった(笑)
斉藤の出番はけんけんandアッキーとの絡みと、襲撃を受けるイメージシーン。
けんけんとアッキーに教えを授けるシーンなのだが、この二人よりずーっと年下なのに、年上に見える。
いや、この二人も見た目や役作りが若すぎるんだが(特にけんけん、おかしいだろ!)。
出てきていきなり
「そこに座れ。」
キョドる二人。
か~な~り、キョドっている。
リアルすぎる(特にけんけん)。
実は
け「あれ、いきなり台本にないことやったんだよね!」
リアルだったのか!!!(大爆笑)
き「かき回したら面白いかなって思って。」
凄いな、その度胸(笑)
ア「いや~、スタイルいいよね~。」
け「お前よりな。」
何だこの噛み合ってないトーク(笑)
き「殺陣が大変でした(^^ゞ」
け「こうやって(セルフスローモーション)ゆっくりやってただけじゃん!!!」
この時、きみちゃんが何かツッコミ返したんだけど、
だ、ダメだよきみちゃん!!!
けんけんは予測つかない事態にアドリブきかないんだから!!!
と、慌てたワタシ。
↑故に、きみちゃんが何て言ったか忘れてシマタよ○| ̄|_悔しい…
案の定、完璧なまでにフリーズしてしまったけんけん(大爆笑×2)。
通常時は、あんなにしっかり喋るのにな(^^ゞ
この時も、これ以外はちゃんと司会してました。
け「えー、本公演を持ちまして、ハタヤマリョー、千秋楽です。」
初日にして千秋楽。
この日一日だけの出演。
畠山くんの役はまっすーがやっていて、実はワタクシまっすーも好きなのですが、畠山くんも、キャラクターの素直さと本人がマッチしていて感情移入しやすく、とても味があったです。
ご挨拶で畠山くん大泣き。
最早何言ってるかよくわからないのだが、それだけ緊張してたんだろうなあ…。
ロビーにお母様からのお花が届いていて、何だかほっこりしましたよ。
水谷さんについていた石田くん。
いきなりワタクシのページに跡残していってびびらせて下さった方。
すっごい若いんだけど、後にのし上がって行きそうな軍人って感じで想像力をかきたてられる良いキャラクター作りでした。
このお二人、ドルチェさんなんですね。
最近、ここの方々にご縁があるなあ(笑)
あと、アンサンブルの挨拶。
茂さんとはやとさんだったのだが、アンサンの方のマシンガントークって新鮮(笑)
喋りすぎてけんけんにツッコまれまくっておりましたが、楽しかったな♪
いや~、これだけ気に入っているのに、急遽だったため、お財布さんの泣きが入ってDVDの予約ができなかったんだよ(^^;;
しかし。
とらいふるさんの舞台は、かなりの確率で行きますので、発売後は現地でしっかりゲトできますな。
…さすがに今月のソウガにはDVD間に合わないか。
てか。
何でいつも、とらいふるさんのスタンプカード忘れちゃうかな(^^;;
十分貯めることができたのに~○| ̄|_
…とか言いつつ、またソウガで忘れて同じことを言いそうだ(^^;
まちーにのDVDと共に送られてきたフライヤー。
こちらですね。
はい、PVはこちらです。
まあ!!!
何て凶悪なラインナップ!!!
おや?
突然ワタクシのページに来訪して下さって驚かされた方もいらっさる。
行きてえ!!!
しかし日程が相当危険!!!
どうする自分!!!
まあ、御縁のある日にGOだな。
……とか思っていたら。
日替りゲストに最終兵器を投入してきやがり下さったよ。
問答無用で9月6日に決定。
そんな訳でどうにか早退して行ってきやした。←一般的には早退する時間じゃありませんが
8列め下手。
一人とはいえ、いきなり一週間前に取ったにしては、席良くね?
え~と…空いてるの?
……という訳ではございません。
別の日と交換して頂いたのでございます。
平日ですが、実際9割方埋まっていたと思います。
空いていた席も見切れっぽい所だったので、もしかしたら最初から使ってなかったのかも。
更にロビーに、キラッキラの集団が!!!
知ってる顔もいくつか。
Present5や三日月なメンバーでございました。
てか、わっしー来てたのかわっしー!!!
見たかったよ~わっしー!!!←
本編。
想像を遥かに上回る良さでした。
第一印象。
フライヤーと同じ色彩の舞台だな。
↑物理的な色彩だけじゃなく
わかりにくくてすんません(^^ゞ
会津を舞台にした末期の新撰組隊士たちが主人公。
ワタクシ、幕末にはとんと疎いのですが、全く問題なく楽しめました。
ざっくり言えば、ハシにも棒にもかからないお荷物隊士たちが激動の中をどう生きたか、というお話。
一人一人の心情を丁寧に描いて、熱くて厳しいけど優しさのある舞台です。
全編シリアスの切ないお話ですが、後味は意外と良い。
ただ難を言わせてもらえば、弟の怨霊(違)は3回までだな。
案の定、キャストさんは素晴らしかったです。
アラカタお馴染みのキャストさんたちなので、何の不安もありませんでしたが、その安定感に納まってしまわないところが。
からはっしーとしゅんりーのカッコイイことったら!!!二人ともKOJIKIじゃないのに!!!
水谷さんのカッコイイことったら!!!ダメ大人じゃないのに!!!
からはっしーと水谷さんの、民を包み込む大きな器量。
復讐の塊と化したしゅんりーの鬼迫。
堪能させていただきました♪
大体笑い所を担当するこのお三方ですが、一切コミカルなシーンはナシ。
その分おさむちゃんが、カッコ良くも笑える部分を担っておりました。
おさむちゃんはこういう飄々としていて決める時は決める役が本当にカッチョイイな。
とらいふるさんの舞台は、こうした実力のある方がガッチリ固めてくれるところがいい。
そういや、ワタシが見ている時だけらしいが(^^;)ここ数年からはっしーが噛んでるの見たことないな。
地元なのに、友人に会津弁のダメ出しくらったそうですが(笑)
中でも卑怯担当なのは石倉さん!!!
この方も普段コミカルな役が多く、今回もコケティッシュな部分を出しながら、土地を愛してやまない生まれながらの農民の役。
もう!!!本当に卑怯な上手さ。
生まれながらの農民!!
どれだけ観客の涙を絞ったよ!!!
伊達に苔を愛しているおじさん(笑)じゃないね!!!←違
ワタシは泣くより
格好いいなぁ…って、うっとりしたけど。
ダメダメ新撰組の6人も、それぞれ役がハマっていた。
個人的には、六代目で初めて見た時に、何か色々濃いめで気になっていた、てるま君の本当に役に立たない滑りっぷりが良かった。
普通だったらうざすぎてイライラさせられるようなキャラクターを、愛されるイイヤツに仕立て上げていた気がする。
りゅーこの中途半端にデカいデクノボーっぷりもツボったが、このキャラクターの代々大工という設定は、ワタクシには相当に美味しかったです。
で、こんな風にぐだぐだな新撰組に対し、薩摩側には新田くんがいる訳ですよ。
いや~、新田くんや遠藤くんが出てくると、もう目が追っかけ回しちゃって大変(笑)
彼も新撰組に恨みを抱く超!!!強い戦鬼。
新撰組はほぼトーシロの集まりなので、戦い方もどん臭い。
この両者の殺陣が最高に良かった!!!
もう本当に泥臭いんだ。
刀の持ち方もアヤシい面々が、束になって必死にかかって行くんだけど、相手になりゃしない。
てるまくんが無我夢中で振った刀がたまたま当たったり、もう進退窮まったけんけんが腕に噛みついたり、
百戦錬磨の土佐犬にアリンコがたかってアイタタタみたいな(笑)
演者さんの力量もあるから成立する泥臭さですね。
そうそう、この殺陣なんですが、城壁を模したセットが、後方からライトを当てると透ける仕様で、立ち回りがシルエットになる場面もあり、非っ常~に美しく、格好良かったです。
いつ出るかと待ち望んでいた新田くんVS遠藤くんの影映った時にはコーフンしちゃったね!!!←
ありがとう!!!伊勢さんありがとう!!!
素晴らしい燃えをありがとう!!!
さて、最終兵器(笑)ですが。
交換していただいた席が下手だったため、ガン見させていただきましたわ。
実年齢若すぎる斉藤。
何かオーラがすっごくキラッキラしている斉藤。
にも関わらず、異様な落ち着きと妙な貫禄と変な迫力がある斉藤。
低めのトーンで喋り、時に油断ならない笑顔を浮かべる斉藤。
この喰わせ者!!!(≧∀≦)
でもカーテンコールの時には、紹介されて、ぴょこぴょこ現れる姿がごきげんなサルキーで、普通にきみちゃんだった(笑)
斉藤の出番はけんけんandアッキーとの絡みと、襲撃を受けるイメージシーン。
けんけんとアッキーに教えを授けるシーンなのだが、この二人よりずーっと年下なのに、年上に見える。
いや、この二人も見た目や役作りが若すぎるんだが(特にけんけん、おかしいだろ!)。
出てきていきなり
「そこに座れ。」
キョドる二人。
か~な~り、キョドっている。
リアルすぎる(特にけんけん)。
実は
け「あれ、いきなり台本にないことやったんだよね!」
リアルだったのか!!!(大爆笑)
き「かき回したら面白いかなって思って。」
凄いな、その度胸(笑)
ア「いや~、スタイルいいよね~。」
け「お前よりな。」
何だこの噛み合ってないトーク(笑)
き「殺陣が大変でした(^^ゞ」
け「こうやって(セルフスローモーション)ゆっくりやってただけじゃん!!!」
この時、きみちゃんが何かツッコミ返したんだけど、
だ、ダメだよきみちゃん!!!
けんけんは予測つかない事態にアドリブきかないんだから!!!
と、慌てたワタシ。
↑故に、きみちゃんが何て言ったか忘れてシマタよ○| ̄|_悔しい…
案の定、完璧なまでにフリーズしてしまったけんけん(大爆笑×2)。
通常時は、あんなにしっかり喋るのにな(^^ゞ
この時も、これ以外はちゃんと司会してました。
け「えー、本公演を持ちまして、ハタヤマリョー、千秋楽です。」
初日にして千秋楽。
この日一日だけの出演。
畠山くんの役はまっすーがやっていて、実はワタクシまっすーも好きなのですが、畠山くんも、キャラクターの素直さと本人がマッチしていて感情移入しやすく、とても味があったです。
ご挨拶で畠山くん大泣き。
最早何言ってるかよくわからないのだが、それだけ緊張してたんだろうなあ…。
ロビーにお母様からのお花が届いていて、何だかほっこりしましたよ。
水谷さんについていた石田くん。
いきなりワタクシのページに跡残していってびびらせて下さった方。
すっごい若いんだけど、後にのし上がって行きそうな軍人って感じで想像力をかきたてられる良いキャラクター作りでした。
このお二人、ドルチェさんなんですね。
最近、ここの方々にご縁があるなあ(笑)
あと、アンサンブルの挨拶。
茂さんとはやとさんだったのだが、アンサンの方のマシンガントークって新鮮(笑)
喋りすぎてけんけんにツッコまれまくっておりましたが、楽しかったな♪
いや~、これだけ気に入っているのに、急遽だったため、お財布さんの泣きが入ってDVDの予約ができなかったんだよ(^^;;
しかし。
とらいふるさんの舞台は、かなりの確率で行きますので、発売後は現地でしっかりゲトできますな。
…さすがに今月のソウガにはDVD間に合わないか。
てか。
何でいつも、とらいふるさんのスタンプカード忘れちゃうかな(^^;;
十分貯めることができたのに~○| ̄|_
…とか言いつつ、またソウガで忘れて同じことを言いそうだ(^^;
娘。
18日間の逃亡(?)の末、御用となりました。
2日夜の捕獲後、ずっとみーみー言っておりましたが、今はいくらか落ち着いたようです。
みーみー騒いでいるくせに、撫でるとめっちゃごろごろ言う…。
(^^;;
お姉にゃんなど、娘の逃亡中、家の中の(というか猫仔の)様子がおかしいのを悟って気を使って疲れていたのか、娘帰宅後は、安心したらしく普段寝ないような所で爆睡してしまったのに。
ああ、お姉にゃん…何て気遣いさんなんだ…。
とりあえず、娘は爪を切って、体を拭いて(風呂に入れるにはまだ興奮気味)隔離してあります。
明日、病院に連れていくそうな。
しかし7月の逃亡でちっちゃくなってしまったのに、今回ので、また更にちっちゃくなってしまったようだよ(^^;)
今の体重を知りたい。
いやいやいや、お騒がせ致しました。
因みに画像はまだ外にゃん時代の娘。
帰ってきてからはまだ写真撮ってないんだ。
2日夜の捕獲後、ずっとみーみー言っておりましたが、今はいくらか落ち着いたようです。
みーみー騒いでいるくせに、撫でるとめっちゃごろごろ言う…。
(^^;;
お姉にゃんなど、娘の逃亡中、家の中の(というか猫仔の)様子がおかしいのを悟って気を使って疲れていたのか、娘帰宅後は、安心したらしく普段寝ないような所で爆睡してしまったのに。
ああ、お姉にゃん…何て気遣いさんなんだ…。
とりあえず、娘は爪を切って、体を拭いて(風呂に入れるにはまだ興奮気味)隔離してあります。
明日、病院に連れていくそうな。
しかし7月の逃亡でちっちゃくなってしまったのに、今回ので、また更にちっちゃくなってしまったようだよ(^^;)
今の体重を知りたい。
いやいやいや、お騒がせ致しました。
因みに画像はまだ外にゃん時代の娘。
帰ってきてからはまだ写真撮ってないんだ。



