げーはー。
病院行ってきやした。
白髪頭の先生は、開口一番
「あ~、湿疹できてるねえ。」
はい。
「何だろうねえ。心当たりない?」
いや、あったら先に言ってます。
「わかんないな~。何だろう。今まで皮膚でトラブったことは?」
ぴ「元々ちょっと弱くて、すぐ荒れたりかぶれたりしますが…」
「何だろう。わかんないな~。」
「心当たりないんだよねえ?」
はい。
「ここ(首)だと、石鹸の洗い残しくらいしかなあ…」
んなワケあるかい!!!ワタシだぞ。
「あ、寝てる間に何か擦れたかもしれないねえ。」
はいはい。
そういうこともあるかもね。
さすがに寝てる間のことはわからんし。
「わかんないけど、とりあえず軟膏出しとくわ。一日二回。それで改善されると思うから。」
あ~
ありがとうございました。
とりあえず薬もらえればいいわ。
薬局へ行ったら、初めての処方箋ということで、問診票を書かされた。
「ジェネ〇クにできますけど、どうします?」
ぴ「どっちがいいですか?」
「成分は同じですが、お安くなりますよ?」
ぴ「じゃあ、そちらでお願いします。」
で。
ステロイド系の軟膏を貰ったので、会社に戻ってつけてみた。
うん。
突っ張り感はなくなったね。
もっとも14時間経って、効力切れてきたのか、今は突っ張り始めてますが。
お家帰って風呂上がるまで、再塗布は我慢。
しかし。
あんなに
わかんない
連発でいいのか?(^^;)
ちょっと長石監督みたいな喋り方だったが。
とりあえず薬塗って、げーはーに対抗します。
白髪頭の先生は、開口一番
「あ~、湿疹できてるねえ。」
はい。
「何だろうねえ。心当たりない?」
いや、あったら先に言ってます。
「わかんないな~。何だろう。今まで皮膚でトラブったことは?」
ぴ「元々ちょっと弱くて、すぐ荒れたりかぶれたりしますが…」
「何だろう。わかんないな~。」
「心当たりないんだよねえ?」
はい。
「ここ(首)だと、石鹸の洗い残しくらいしかなあ…」
んなワケあるかい!!!ワタシだぞ。
「あ、寝てる間に何か擦れたかもしれないねえ。」
はいはい。
そういうこともあるかもね。
さすがに寝てる間のことはわからんし。
「わかんないけど、とりあえず軟膏出しとくわ。一日二回。それで改善されると思うから。」
あ~
ありがとうございました。
とりあえず薬もらえればいいわ。
薬局へ行ったら、初めての処方箋ということで、問診票を書かされた。
「ジェネ〇クにできますけど、どうします?」
ぴ「どっちがいいですか?」
「成分は同じですが、お安くなりますよ?」
ぴ「じゃあ、そちらでお願いします。」
で。
ステロイド系の軟膏を貰ったので、会社に戻ってつけてみた。
うん。
突っ張り感はなくなったね。
もっとも14時間経って、効力切れてきたのか、今は突っ張り始めてますが。
お家帰って風呂上がるまで、再塗布は我慢。
しかし。
あんなに
わかんない
連発でいいのか?(^^;)
ちょっと長石監督みたいな喋り方だったが。
とりあえず薬塗って、げーはーに対抗します。
丸い…
お月様。
十五夜ですな。
会社を出たら、マミィからメールが入って、
少しだけど、お団子あるから食べなさい。
と。
果たして帰宅してみると、確かにお団子が少しあった。

まあ、こんな夜中に食べるには、このくらいが精一杯よね。
肉になっちゃうから。
ありがとう。
ゴチになりやす♪
そうだ、先日、タカノさんのお月見スイーツを貰った。
今年も器が大変可愛い《*≧∀≦》
↑またそこか
ご馳走さまでしたm(_ _)m
さて。
今日は出勤前に医者行くぞ。
ずっと首の皮膚がおかしかったんだけど、一昨日からひどく突っ張るようになったのだ。
首動かす度に、全然耐えられる程度ではあるのだが、
ああっ!!!痛いっ!!!
ってなるから早く行きたかったんだが。
このままだとMになりそうだし。
しかし、会社のそばの病院は、木曜日お休みだったからさ。
今日こそ行くぞ。
因みに、自分では見えないので、マミィに確認してもらったところ。
マ「白髪が…。」
ぴ「ああ、そりゃしょーがないね。」
マ「あ、ここ、丸くハゲてるよ。」
は…
ハゲ治しに行ってきます…。
十五夜ですな。
会社を出たら、マミィからメールが入って、
少しだけど、お団子あるから食べなさい。
と。
果たして帰宅してみると、確かにお団子が少しあった。

まあ、こんな夜中に食べるには、このくらいが精一杯よね。
肉になっちゃうから。
ありがとう。
ゴチになりやす♪
そうだ、先日、タカノさんのお月見スイーツを貰った。
今年も器が大変可愛い《*≧∀≦》
↑またそこか
ご馳走さまでしたm(_ _)m
さて。
今日は出勤前に医者行くぞ。
ずっと首の皮膚がおかしかったんだけど、一昨日からひどく突っ張るようになったのだ。
首動かす度に、全然耐えられる程度ではあるのだが、
ああっ!!!痛いっ!!!
ってなるから早く行きたかったんだが。
このままだとMになりそうだし。
しかし、会社のそばの病院は、木曜日お休みだったからさ。
今日こそ行くぞ。
因みに、自分では見えないので、マミィに確認してもらったところ。
マ「白髪が…。」
ぴ「ああ、そりゃしょーがないね。」
マ「あ、ここ、丸くハゲてるよ。」
は…
ハゲ治しに行ってきます…。
本能。(あまりネタバレなし)
日程を決めあぐねてましてね。
ちょっと行けないかな、まあ、だとしても仕方ないよね。
な、状態だったのですが。
縁ありまして行ってまいりました。ド平日のマチネ。
夏休み余りまくらせて終わってしまったので、半休取りましてね。
ええ。
日比谷にね。
これ。
ダイジェストはこちら。
そしてライブダイジェストはこちら。
本日のキャスト。

以下かなりピンポイントの観想。
半休取るに相応しい、スッゴいステージでございました。
内容は大変辛く怖く、胸にグサグサ来ましたが。
(あ、でもラストは希望の光に溢れて終わります。)
ここを突っ込んで書いていると、ワタクシドツボになりそうなので、割愛して燃えを。
もう、まず楽曲が好み。
メロディラインの美しいアメリカンロックandポップス。
そしてセットが美しい。
しかし三階建てなので、最上部は客席中程から後ろでないと、きっちり見えません多分(^^;)
キャストは6名。
ワタクシ的行動原理はコニたんとニーロくんでしたが、皆さん、大変輝いておりました。
そして歌が沁みる。
ワタシの隣の方は、始まる前からタオルをスタンバイして、思う存分落涙しておりました。
リピーターさんだな、多分。
しかしニーロくん。
2人のお医者様役。
昨日の我々の会話で、ある衝撃の事実が!!!
ぴ「ニーロくん、お医者様の役なんだけど、ヘンタイじゃないらしいよ。」
彩「え!?医者なのにヘンタイじゃないんですか!?」
ぴ「うん。そうらしい。」
彩「ニーロくんなのに?」
ぴ「ニーロくんで医者なのに。」
……………。
そこで彩仔が重大なことに気づいた。
彩「…私たち…ヘンタイなニーロくんって生で見たことありましたっけ…?」
ぴ「………無い!!!」
無いのに何でそんな印象なんだろう???
お医者様なニーロくんは、ヘンタイではなかったけれどヘンでした(笑)
ヘンで美声の医者でした。
ロックスターな医者はサイコーですわ(*≧∀≦)ノシ
そして息子役、コニたん。
はい。
もう隠したところで隠しようもありませんのでバラしますが。
ガン見でした。
歌が聴ければいいわ、なんて思っていたのに。
…だって、格安で譲って頂いたにも関わらず、最前列しかもセンターブロックだったのですもの。
更にワタクシのいた下手側はメインの立ち位置だったのです。
目の前に立ってるんだし!!!
一目で全景が目に入らない位置に座っている以上は、こりゃもうガン見するのが正しい鑑賞方法でしょう。
お陰様で、全然その年の顔じゃないのに何だか17歳に見えてしまう溌剌っぷりとか、涙でうるうるするお目めや、死の淵に誘う魔性な笑顔や、捨てられた仔犬のようなすがり付く表情や、××られそうになる(ネタバレ)怒り悲しみ、そんなありとあらゆるものをがっちり吸収させて頂きましたよ。
あとさ。
衣装が殆んどTシャツにGパンで、まあ何てはれんちな!!!(たまに白いタキシードやパンイツや手術服になるけれど)
劇中あちこちの場面で三階建てのセットを駆け回るのだが、さすがに動きがキレッキレで軽やか。
シンプルなTシャツGパンで動き回られるものだから、もう、つい目が!!!
だって重心の移動や筋肉の働きが、如実にわかるのよ!!!
見逃したらダメダメじゃない!!!
↑声に出して言うと、ややおかま口調
…そこで気がついた。
これって…
この感覚って…
動物園で大型の犬科や猫科の動物の動きを観察している時の、あの集中力じゃん…。
○| ̄|_
ワタシの本能ってこんなもん…○| ̄|_
ああ。
機会があったら、本能に邪魔されない距離から、もう一度しっかり観たい演目です。
いや、あの距離は何度体験してもいいけど。
更に。
実は息子Wキャストのもう一人、辛源くんも好きなので、辛源くんのバージョンも観たいのだ。
公演は29日まで。
チャンスあるかなあ…?
余談:
平日昼ということもあってか、お客さまの年齢層も比較的高く(いや、ワタシもかなりのものだが)熟年層溢れるフロアーの物販に蒼哭のソフトが並んでいるのは、なかなかシュールな光景でした(*´艸`)

クリエちゃん。
ちょっと行けないかな、まあ、だとしても仕方ないよね。
な、状態だったのですが。
縁ありまして行ってまいりました。ド平日のマチネ。
夏休み余りまくらせて終わってしまったので、半休取りましてね。
ええ。
日比谷にね。
これ。
ダイジェストはこちら。
そしてライブダイジェストはこちら。
本日のキャスト。

以下かなりピンポイントの観想。
半休取るに相応しい、スッゴいステージでございました。
内容は大変辛く怖く、胸にグサグサ来ましたが。
(あ、でもラストは希望の光に溢れて終わります。)
ここを突っ込んで書いていると、ワタクシドツボになりそうなので、割愛して燃えを。
もう、まず楽曲が好み。
メロディラインの美しいアメリカンロックandポップス。
そしてセットが美しい。
しかし三階建てなので、最上部は客席中程から後ろでないと、きっちり見えません多分(^^;)
キャストは6名。
ワタクシ的行動原理はコニたんとニーロくんでしたが、皆さん、大変輝いておりました。
そして歌が沁みる。
ワタシの隣の方は、始まる前からタオルをスタンバイして、思う存分落涙しておりました。
リピーターさんだな、多分。
しかしニーロくん。
2人のお医者様役。
昨日の我々の会話で、ある衝撃の事実が!!!
ぴ「ニーロくん、お医者様の役なんだけど、ヘンタイじゃないらしいよ。」
彩「え!?医者なのにヘンタイじゃないんですか!?」
ぴ「うん。そうらしい。」
彩「ニーロくんなのに?」
ぴ「ニーロくんで医者なのに。」
……………。
そこで彩仔が重大なことに気づいた。
彩「…私たち…ヘンタイなニーロくんって生で見たことありましたっけ…?」
ぴ「………無い!!!」
無いのに何でそんな印象なんだろう???
お医者様なニーロくんは、ヘンタイではなかったけれどヘンでした(笑)
ヘンで美声の医者でした。
ロックスターな医者はサイコーですわ(*≧∀≦)ノシ
そして息子役、コニたん。
はい。
もう隠したところで隠しようもありませんのでバラしますが。
ガン見でした。
歌が聴ければいいわ、なんて思っていたのに。
…だって、格安で譲って頂いたにも関わらず、最前列しかもセンターブロックだったのですもの。
更にワタクシのいた下手側はメインの立ち位置だったのです。
目の前に立ってるんだし!!!
一目で全景が目に入らない位置に座っている以上は、こりゃもうガン見するのが正しい鑑賞方法でしょう。
お陰様で、全然その年の顔じゃないのに何だか17歳に見えてしまう溌剌っぷりとか、涙でうるうるするお目めや、死の淵に誘う魔性な笑顔や、捨てられた仔犬のようなすがり付く表情や、××られそうになる(ネタバレ)怒り悲しみ、そんなありとあらゆるものをがっちり吸収させて頂きましたよ。
あとさ。
衣装が殆んどTシャツにGパンで、まあ何てはれんちな!!!(たまに白いタキシードやパンイツや手術服になるけれど)
劇中あちこちの場面で三階建てのセットを駆け回るのだが、さすがに動きがキレッキレで軽やか。
シンプルなTシャツGパンで動き回られるものだから、もう、つい目が!!!
だって重心の移動や筋肉の働きが、如実にわかるのよ!!!
見逃したらダメダメじゃない!!!
↑声に出して言うと、ややおかま口調
…そこで気がついた。
これって…
この感覚って…
動物園で大型の犬科や猫科の動物の動きを観察している時の、あの集中力じゃん…。
○| ̄|_
ワタシの本能ってこんなもん…○| ̄|_
ああ。
機会があったら、本能に邪魔されない距離から、もう一度しっかり観たい演目です。
いや、あの距離は何度体験してもいいけど。
更に。
実は息子Wキャストのもう一人、辛源くんも好きなので、辛源くんのバージョンも観たいのだ。
公演は29日まで。
チャンスあるかなあ…?
余談:
平日昼ということもあってか、お客さまの年齢層も比較的高く(いや、ワタシもかなりのものだが)熟年層溢れるフロアーの物販に蒼哭のソフトが並んでいるのは、なかなかシュールな光景でした(*´艸`)

クリエちゃん。

