よく躓く人生。 -595ページ目

おさなご(卒業式⑥)

勿論コーナーだけでなく、トークも楽しかった
みんな同級生、というか兄弟姉妹の様にくだけてジャレ合っているのが、とっっても可愛いかったのだ。
どちらかと言えば27日の方がやんちゃで28日は優等生っぽかった感じかな?

それぞれのクランクアップの話では、珍しくヒロ君からお話が。

「この中に、ぐちゃぐちゃに泣いていた人がいます。」

手を挙げる祐基君。
実は一人っきりのシーンだったにも関わらず…

司「何故知ってるんですか?」
ヒ「その時の動画付きメールが送られて来たんです。」

動画メール!!(笑)
どれだけ仲良いんだ!!(笑)
その仲良しぶりを指摘されると、
「いや、仲悪いですよ?」
と、仲悪説をアピール。そして、その中からうっかり仲良しぶりが漏れると
「こんな所で言うなよ。」
「後でね」
…何なんだ、お前達!!
可愛いじゃねえか!!(笑)

そういえば、ヒロ君が兄貴に貰ったお揃の指輪をしてきた事から話が発展し、何故か弟に宣戦布告(笑)なんてシーンも。

天「お前の兄貴、俺が貰った(天道声)。」
弟「…お、おう…」

…おう、て…あげちゃうんだ?(笑)

そんな兄弟のクランクアップにもちょっと可愛いエピソードがあったそうで。

兄「こいつ、朝からずっと泣いてるんですよ。」
弟「いや、聞いて下さいよ!最後のシーンで兄さんが…」
兄「今はお前の話だろ?」
弟「だから順を追って…最後のシーンだったんですけど、僕が肩によりかかったら、兄さんガタガタ震えてるんです。」
司「それは泣くのを堪えて?」
兄「いや、寒かったんです。」

場内納得の笑い。
そりゃ12/12、夜、吹きっ晒しの屋外、あの衣装の上、下が濡れていたんじゃもう…。息も白かったもんね。

ゆげっちは眼鏡を割る本気モード三島が、唯ちゃんと夏未ちゃんはやはりラストシーン、一緒にいる所がアップだったそう。

天道の2人の妹、という事になりましたが、そんな唯ちゃんの印象を答えるヒロ君が天然を発揮して、笑いを誘いました。

ヒ「最初に会った時は、こ~んな(屈んで手を膝くらいの所で示す)………(言葉を探している)おさなごと話している様な感じだったんですが…」

幼子!!

なかなかこういう場では出ない言葉だろう(笑)


昼の部では、彼のとれたて天然エピソードが、祐基君より披露されました。

細かい事は省くが…

ちょっとついていない一日だった。


妙にドラマチックな赤い月を見たのはラッキーだったが。


携帯写真だと、何が何だか解らんな。


そしてまた、電車で爆睡したくも、ハナタレタ犬&アンディ君になるのが怖くて悶々としているオイラがいる。


…いや、口内炎からの出血如きでアンディ君にはならんか(笑)


目がしぱしぱするよう。

風邪悪化。

なぜだ!!


週末家で大人しくしてたのに!!


ついでに口内炎も大量発生。


収まってたの、卒業式の間だけぢゃん



帰りの電車で爆睡したくも、下を向くとハナタレタ犬になりそうで、怖くて眠れず悶々中