よく躓く人生。 -570ページ目

ふたご。

家に帰って服を脱いだら、手首に妙なアザが!!

同じくらいのサイズの真ん丸なアザが二つ仲良く並んでいる。

一人は中央に丸く白い部分ができており、ドーナツ状の模様を描いている。


押しても痛くもない。

どこかでぶつけた覚えもない。

というより、普段からぶつけても、あまり覚えていない。


何なんだかわからないまま6日…。


アザはひっそりと消えようとしている…。





美しさのない画像ですまんくす。

最初からクライマックス?⑦

終了後、場内を見渡すと、もはや殆どのブースが撤収準備中。
自分が買い物しようと思っていた所も。

…買い物できなかった…(笑)

実は買い物する気満々で来たんだけど…。

いや、来てすぐ買い物すれば良かったんだけどさ。
嵩張るとサイン会や撮影の時、邪魔かな?…って…。

嵩張る物を買うつもりだったのか…

未練がましく、まだ店を開いているブースを覗きながら場内を放浪していると、イベント限定商品ブースに、ドラゴンボールの神龍とポルンガの大きなフィギュアが展示されているのを発見。

あ、いいな。
近くで見たいな。
と、近寄ってくと、トイザらスなどの買い物袋を提げた人が写メ撮っている。
あ、写真も撮らせてもらいたいな。折角カメラもあるんだし…

…って、うっち~じゃん!!

写真を撮っていた青年は、うっち~でございました…。
見覚えのある黒の上着に眼鏡着用。
さっきまでと服装が違ったので、気付くのが遅れた模様。

その後、彼は駐車場へ。
他のファンの方が、挨拶していましたが、ワタクシ、遠くから見守る事しかできませんでした…。

何か却って怪しいって、それ


近くにいた、ザビーのキャラ服を着た小さなお友達が、お父さんに

「影山隊長がいるよ!!」

彼の中では、地獄弟ではなく、影山隊長なのか…(しみじみ)

良かったな、影山。
小さなお友達が、隊長と慕ってくれてるよ(;▽;)


うっち~を乗せた車がゆっくり発車する時、少年、思いっきり駆け寄って全開で手を振っています。
車の窓越しに、にこにこと手を振るうっち~の姿が見えました。


おお~う。

最後の最後に、また良き光景を見てしまったよ



ガクガクする腰と、空きっ腹を抱えて、オイラは満たされた気持ちで会場を後にしたのでした…。






って、神龍、写真撮るの忘れたよ…(爆)


なので画像は、ダースベーダー鎧飾り(笑)
吉徳です。








後日、改めてネクサスの欠けていた話を補完して見直したら、可愛いとばかり思っていた憐の、あまりの格好良さに、やられまくり。

オイラの見てた後半の話は可愛いとこが目立ってたんだな。

色々なイミで頭が良く、度量のでかい(ここ、特にポイント)ワタクシの好きなタイプのキャラでした。
17の(役が。うっち~自身は18)コゾーにめろめろのぱぁ…っす(笑)

最初からクライマックス?⑥

2回目での、うっち~の人気ポーズは体育座り
あちこちからオーダーがかかっていました(笑)
ステージで女の子が歌っている曲に合わせて踊ってみたり、変身、キャストオフとポーズを続けて見せてくれたり。
ファンを楽しませる空気を作ってくれました


撮影を終えると、また列へ。

もう、残り少なく、オイラ最後尾。

てか、最後!!

友井君、丁寧に一人一人にサインして、お話して、終わると立って握手をして…。
やはりにこにこ笑顔が絶えません。
サワヤカや~

順番が来ました。

本に入れてもらうかDVDにするか迷った揚句、DVDに。
これも思い入れのある劇場版(勿論DC)か、TV版の最終巻かでまた迷い、あのラストシーンのキュートな絵面でTV版12巻になりました。

「最後の方でーす!」
スタッフさんが声をかけます。
すると
「長い時間お待たせしました。」
と、にっこり。


グッバイ、俺の集中力。


待たされてない、待たされてないから!!
予想外の展開に、頭の中まっちろっす。
もう、何言うたか訳わかりません。
ただ、
「復帰してきて下さってありがとうございます。嬉しいです!」
と言った時に
「ありがとうございます!絶対後悔させませんから!!」
と、力強く笑ってくれたのだけは…(遠い目)


はふぅ~。

こうしてオイラの"家宝計画"は完了しました。

何だかな~。
大概のアクシデント(?)には冷静に対応できる子だと思ってたけど…
どうもこういう時の予想外の展開に弱いんだな…と、自覚した一日でございましたよ。


そして勿論、その後は友井君の撮影会です。

「6年振りやー!!」
と、変身ポーズを披露。
笑顔が本当に可愛いな
葦原は幸薄いキャラだったから、笑顔少なかったしな……はっ!!
ハイパーバトルビデオに入れて貰っても良かったんだー!!!Σ( ̄□ ̄)!
↑今気付いた。

他にもジャケット脱いで見返り美人してくれたり、リクエストに、ちょっと、ちょっとちょっと!とやってくれたり。
おちゃめっぷりを存分に発揮してくれて、撮影は終了しました。


こうして、思っていたより時間的には長かった、でも、心理的には、あっという間のイベントは全て終了。
オイラは満足のため息をついたのでした。





…この後にまだ一山あるとはつゆ知らず(笑)