よく躓く人生。 -549ページ目

労うなっ!!

…という台詞がミョ~にツボに入った電王を観た後、造型資料と材料の買い出しへ。

そういや、夏の映画のゲストライダーの話をしたら、電王観た事のない猫仔が、妙にテンション上げていた(笑)


出先で可愛いカナヘビの子供を発見。

車通りの激しい所だったので、捕獲して、近くの植え込みに。

猫仔、人の事、変にへっぴり腰とか言ってくれたが、トカゲやカナヘビは捕まえる時、ヘタすると尻尾切っちゃうから怖いんだよっ!!

勿論、尻尾も無事に移動させたさ。

しかし久しぶりに爬虫類に触ったよ。

気持ち良かった


そういや昨日の記事が500項目めという事に、今更ながら気がついた。

しどろもどろ姉弟。

早いもので、あれから1年。

本日は『超忍者隊イナズマSPARK』の試写会&トークショーです。

発売前なので詳しくは省きますが、飛燕のメットがツバメデザインで凄く可愛くてツボでした
そして必見、超斬られ役者・福本さんの芸術技!!
何だか昭和の特撮番組を色々見直したくなるようなノスタルジー溢れる(イイ意味で)シリーズですよ『イナズマ』

去年もメイキングが面白かったですが、今年もまた面白いそうで、それ見るのも楽しみです(^-^)v

今回もエンディングがオイラの大好きな『Thank you!』で感激。
何かちょっと泣けるんだよな、この歌。
ラストで散々笑っときながら、曲が流れたらウルウルきちゃったよ。
今年は美香ちゃんのソロヴァージョンでした。

因みに『SPARK』は女の子が主人公だからか、主題歌は堀江美津子さんなのだった。サスガ(笑)


さて、やはり今回もナイスなステージショー付きだったトークショー。
登壇は、主役の山崎真実ちゃん、高橋光臣君と、前回ちょっとだけ出た別府あゆみちゃん、そして前回からのメンバー、載寧君、橋本あっちゃん、松本君の6名。
菊地美香ちゃんは、もうじきレ・ミゼ始まるからか欠席。


まぁ~、予想通りというか、予想以上にボドボドで思うツボでしたよ特にタカさん(笑)

姉役のあゆみちゃんと二人でしどろもどろ(笑)

「二人とも目が泳ぎまくり。」

とツッコむ載寧君(そんな彼もエンジンかかりが遅くて、よく違う世界へ…^^;ゞ)

話が振られそうになるのを構えて準備していると

「口開いてますよ。」

とツッコまれ、

挽回するチャンスも逃しまくった上で

「みんな私の不徳のいたすところで…」

と、締めてしまったタカさん。

何かつくづく、チーフという肩書とはイメージ違う人だよな~(←凄く褒めている)

そういやここにはレッドが3人いて、みんな背が高いんだけど、載寧君とあっちゃんはほっそりしているのに対して、タカさんはがっちり逞しいタイプ。
頼もしく見える筈なのに…のにのにのにのに…。


隣でこらえられずに笑いまくりだった真実ちゃんも、いきなりのっけから

「松本君がケンカ腰で…」

と切り出し、松本君もそれに乗ってケンカ腰を通し(…ツッコんだり仕切ったりして見えるけど…イッパイイッパイだよね^皿^)暫くはこのネタで通す事になってしまいました。

なにげに今回も一番しっかりしていたのが…あっちゃんだった氣がするよ(笑)

作品は息合ってるのに、このトークショーの噛み合わなさっぷり、というか、グズズズっぷりが大好きだ

こなれていない初回狙い、というのがまた良かったんだと思う(笑)
失礼ながら、めちゃくちゃ笑わせてもらって、癒してもらいました。

しかも彩仔の活躍でまた席が前の方でね。
表情までよく見えましたよ


朝、2つのチケット争奪戰に敗れてササクレとりましたが、一気にご機嫌になりましたよ

幸せなひとときをありがと~

爆髪。

やられました。

外出た途端に集中豪雨。

天パで多毛で剛毛なオイラは、肩や足がびしょびしょになる事よりも、飛沫で髪が大爆発するのがイヤなのだった。

当然の事の様に、夕方にはケロリと晴れたよ。



まあ、そんなもんだ。