I am にゃんぱっち。
泣くかと思った。
いや、10月に新しくなったばかりの壁紙。
対ペット用表面強化壁紙なのだが、まあ、あんまり信用はしてなかったんだわ。
案の定、にゃーの爪で、あっちゅー間にボロボロでな。
壁紙開発した人、にゃーの爪、甘く見すぎ(笑)
でもこれは想定内。
とはいえ、猫仔はかなりガックリ来たようで。
ワタシがハンズで仕入れてきたニャンパッチで、せっせと修復していました。
猫仔が修復のしやすさを考えて、壁紙を白にしていたのだが、まさにその判断は正しくて、ニャンパッチ貼ると、全く目立たなくなる。
直したそばからやられるんだけどね。
因みにやるのは16にゃん中、4にゃん、特にその中の2にゃん。
あとの子はちゃんと爪とぎを使います。
で、ついにキレた猫仔は、にゃーにボロボロにされた所に板張りにすることを決意。
パピィと共に板を張りました。
しかし。
パピィの仕事は雑なんだ。
サイズ合ってないわ、隙間だらけだわ、浮いてるわ、合板のプリントは剥がすわ。
猫仔は、キズが拡がるから、それ以上はいじるな、と言ったそうだが、正体不明のナニカで隙間を埋めた。
↑正体不明のナニカはみ出しまくり
剥がれたプリントにペンキを塗っているはいいが、テカテカで垂らしまくり。
有り体に言ってキタナイ。
↑ついでに新しいカーテンにペンキ付きまくり
ん~、荒い所はワタシが補修しようと思っていたのだが。
自信はないが、これよりはマシになると思うよ?
と、言ったら「やって」と依頼されたので、休みの度にちょこっとずつ作業した。
ん~、下手にいじられていなければ、もっと容易だったんだがな。
しかし、プリント板だと、ワタクシの強~い味方、鑢が使えないのがちょっと厳しい。
↑フィギュアやる時も、猫仔のような盛り派ではなくて、削り派です。
それでも何とか、ボロ隠しし、昨日は下塗りに入った。
乾いたら色合いを見て調色し、木目を描くのです。
いやしかし、プリント板は4色分解されてるから、再現難しいな。
とか何とか言いつつ、チャレンジを楽しみにしていたのだ。
で。
下塗り終わった後、お使いを頼まれたので、猫仔と共に出掛けた。
道すがらもずっと塗装の話をしていた。
帰宅して。
乾いたかどうか確認したら、思った以上に艶が出ている。
マットで塗ったんだけどな。
…ん?
ワタシ、こんな所、こんな色で塗ったっけ?
はい、もうおわかりですね。
オイラが親父がテカテカにした塗料を丁寧に剥がして下塗りした上から、またテカテカペンキで塗り潰してくれていたのです。
苦労したのに!!
時間かけて丁寧に作業したのに!!
しかもまた垂らしまくり、床に付きまくり。
もう泣くかと思った。
もう親父の顔見ても訴える気にもならんかった。
ただただ、フィギュア作りの強~い味方、アロンアルファ剥がし液で、ひたすら丁寧に盛られたペンキを剥ぎ取った。
床も拭いた。
床は綺麗になった。
愛してる。アロンアルファ剥がし液。
ああ、気分は貼ったそばから爪とがれるニャンパッチ…○| ̄|_
当分やる気になれない…。
いや、10月に新しくなったばかりの壁紙。
対ペット用表面強化壁紙なのだが、まあ、あんまり信用はしてなかったんだわ。
案の定、にゃーの爪で、あっちゅー間にボロボロでな。
壁紙開発した人、にゃーの爪、甘く見すぎ(笑)
でもこれは想定内。
とはいえ、猫仔はかなりガックリ来たようで。
ワタシがハンズで仕入れてきたニャンパッチで、せっせと修復していました。
猫仔が修復のしやすさを考えて、壁紙を白にしていたのだが、まさにその判断は正しくて、ニャンパッチ貼ると、全く目立たなくなる。
直したそばからやられるんだけどね。
因みにやるのは16にゃん中、4にゃん、特にその中の2にゃん。
あとの子はちゃんと爪とぎを使います。
で、ついにキレた猫仔は、にゃーにボロボロにされた所に板張りにすることを決意。
パピィと共に板を張りました。
しかし。
パピィの仕事は雑なんだ。
サイズ合ってないわ、隙間だらけだわ、浮いてるわ、合板のプリントは剥がすわ。
猫仔は、キズが拡がるから、それ以上はいじるな、と言ったそうだが、正体不明のナニカで隙間を埋めた。
↑正体不明のナニカはみ出しまくり
剥がれたプリントにペンキを塗っているはいいが、テカテカで垂らしまくり。
有り体に言ってキタナイ。
↑ついでに新しいカーテンにペンキ付きまくり
ん~、荒い所はワタシが補修しようと思っていたのだが。
自信はないが、これよりはマシになると思うよ?
と、言ったら「やって」と依頼されたので、休みの度にちょこっとずつ作業した。
ん~、下手にいじられていなければ、もっと容易だったんだがな。
しかし、プリント板だと、ワタクシの強~い味方、鑢が使えないのがちょっと厳しい。
↑フィギュアやる時も、猫仔のような盛り派ではなくて、削り派です。
それでも何とか、ボロ隠しし、昨日は下塗りに入った。
乾いたら色合いを見て調色し、木目を描くのです。
いやしかし、プリント板は4色分解されてるから、再現難しいな。
とか何とか言いつつ、チャレンジを楽しみにしていたのだ。
で。
下塗り終わった後、お使いを頼まれたので、猫仔と共に出掛けた。
道すがらもずっと塗装の話をしていた。
帰宅して。
乾いたかどうか確認したら、思った以上に艶が出ている。
マットで塗ったんだけどな。
…ん?
ワタシ、こんな所、こんな色で塗ったっけ?
はい、もうおわかりですね。
オイラが親父がテカテカにした塗料を丁寧に剥がして下塗りした上から、またテカテカペンキで塗り潰してくれていたのです。
苦労したのに!!
時間かけて丁寧に作業したのに!!
しかもまた垂らしまくり、床に付きまくり。
もう泣くかと思った。
もう親父の顔見ても訴える気にもならんかった。
ただただ、フィギュア作りの強~い味方、アロンアルファ剥がし液で、ひたすら丁寧に盛られたペンキを剥ぎ取った。
床も拭いた。
床は綺麗になった。
愛してる。アロンアルファ剥がし液。
ああ、気分は貼ったそばから爪とがれるニャンパッチ…○| ̄|_
当分やる気になれない…。
ボス!?
あかん(笑)
もうすっかり廃人です。ハンサム廃人。
先日のきみらぼに続き、のま動のゲストがどーり&ショータというカオス確実なカードに誘われて、昨夜残業ぶっちって、またもやネカフェにしけこみに行ってしまった彩仔と(笑)
たとえ残業しなくても、家が遠いから21時までに帰るの難しいしさ。
どーせなら一緒にツッコミながら見たいじゃん?
でも、今日のお部屋はPCのスペック低すぎて、怖くてツイ連動できなかった。
しなくてもしょっちゅー止まってたし(^^;;
しかし、人がゲームをやっているのを見るって、何でこんなに面白いんだろうね。
ガチでやってるのを無責任に見ているからか?(笑)
ゆじろとどーりとショータが、ただただ、熱血運動会をやっているのを見守っているだけなのに、腹痛くなるほど笑えたわ。
誰かがツイしてたけど、末っ子たちのゲームにかけるテンションって、こんなに高いんですか?(笑)
ゆじろは安定のしっかりですが(いつぞやの桃鉄祭に於けるニーサンポジ)どーりとショータの持ってる感がハンパない。
開始早々フライングで失格を放つどーり。
「たけし選び損!!」
格闘中、またも突如失格のどーり。
「えーっ?何で!?今の何で!?」←多分HPがなくなった
ランキングに名前が上がった瞬間大喜びするものの、実はワーストでマイナス150点されてるショータ。←くにおと同い年
最後のリベンジマッチ開始3秒で華麗に画面から消えるショータ。
失格して、することないんで、実況するも、HP残量を
「ホームページがあと少し!」
と中継してしまうショータ。
つーか、この場にいない、植原たけし(笑)の存在感。
終了後に、いきなりCMをぶちこむどーり。
次いでショータ
「どらいぶで、敵のボスをやっています。」
ボス!!?
ボスだったのブレン様!!
「幹部」の誤りかとは思いますが、実はボスで、フライングで情報ぽろりだったら怖いな(笑)
余談だが別番組で、
「会社で、あみうず初の悪役です、と言ったら"ショータらしいよ"って言われた。」
と話してましたが、その横にいたきみちゃんを指して、
「この人違うの?」
とかツッコんでた我々(笑)
そうそう、この時やっていたゲームが25年の時を経て生まれ変わるそうで、おまけでそのデモ映像も流れた。
綺麗なドット絵!!(大爆笑)
そりゃもう美しく緻密なハイクオリティ背景にドット絵のキャラクター!!
この「わかってる」センスの素晴らしさにまたまた爆笑!
や~、色々な情報もあったし、何より笑えたしで、楽しい90分強でありました。
アドレナリン出過ぎて、帰宅後にマラソンするかのイキオイでしたが(翌日仕事だっつーに)風呂上がったら、気持ちよーく寝落ちしていた我々でした(^^;;
おまけ。
別アングルまめおさん。
もうすっかり廃人です。ハンサム廃人。
先日のきみらぼに続き、のま動のゲストがどーり&ショータというカオス確実なカードに誘われて、昨夜残業ぶっちって、またもやネカフェにしけこみに行ってしまった彩仔と(笑)
たとえ残業しなくても、家が遠いから21時までに帰るの難しいしさ。
どーせなら一緒にツッコミながら見たいじゃん?
でも、今日のお部屋はPCのスペック低すぎて、怖くてツイ連動できなかった。
しなくてもしょっちゅー止まってたし(^^;;
しかし、人がゲームをやっているのを見るって、何でこんなに面白いんだろうね。
ガチでやってるのを無責任に見ているからか?(笑)
ゆじろとどーりとショータが、ただただ、熱血運動会をやっているのを見守っているだけなのに、腹痛くなるほど笑えたわ。
誰かがツイしてたけど、末っ子たちのゲームにかけるテンションって、こんなに高いんですか?(笑)
ゆじろは安定のしっかりですが(いつぞやの桃鉄祭に於けるニーサンポジ)どーりとショータの持ってる感がハンパない。
開始早々フライングで失格を放つどーり。
「たけし選び損!!」
格闘中、またも突如失格のどーり。
「えーっ?何で!?今の何で!?」←多分HPがなくなった
ランキングに名前が上がった瞬間大喜びするものの、実はワーストでマイナス150点されてるショータ。←くにおと同い年
最後のリベンジマッチ開始3秒で華麗に画面から消えるショータ。
失格して、することないんで、実況するも、HP残量を
「ホームページがあと少し!」
と中継してしまうショータ。
つーか、この場にいない、植原たけし(笑)の存在感。
終了後に、いきなりCMをぶちこむどーり。
次いでショータ
「どらいぶで、敵のボスをやっています。」
ボス!!?
ボスだったのブレン様!!
「幹部」の誤りかとは思いますが、実はボスで、フライングで情報ぽろりだったら怖いな(笑)
余談だが別番組で、
「会社で、あみうず初の悪役です、と言ったら"ショータらしいよ"って言われた。」
と話してましたが、その横にいたきみちゃんを指して、
「この人違うの?」
とかツッコんでた我々(笑)
そうそう、この時やっていたゲームが25年の時を経て生まれ変わるそうで、おまけでそのデモ映像も流れた。
綺麗なドット絵!!(大爆笑)
そりゃもう美しく緻密なハイクオリティ背景にドット絵のキャラクター!!
この「わかってる」センスの素晴らしさにまたまた爆笑!
や~、色々な情報もあったし、何より笑えたしで、楽しい90分強でありました。
アドレナリン出過ぎて、帰宅後にマラソンするかのイキオイでしたが(翌日仕事だっつーに)風呂上がったら、気持ちよーく寝落ちしていた我々でした(^^;;
おまけ。
別アングルまめおさん。
にゃーに小判。
お昼に、昨夜のきみらぼからのはんさむ流れの話をしていたら。
気付いたら自分のお茶碗の玄米がハート型になっていた。
彩「撮っておきましょうよ!!体は正直なんですよ!!」
むむむ…。
折角なので撮った。
玄米は美味い。
そんな感じで未だ年末を引きずってる感がある我々で。←今日記は28昼を進行中
さっきまで昨日あったことを忘れていた。
打ち合わせが大泉学園で。
ここはアレがあるので、我々密かにサプライズを期待する訳ですよ。
実際、彩仔、仕事中にここでフィリップに遭遇してるし。
駅を降りたら、何かしています。
撮影です。
背の高い、イケっぽい人が見えます。
たまきひろしさんだったようだ。
↑顔音痴で遠目な上に、ワタシMWくらいでしか、じっくり見たことないんだ実は(^^;;
その後、打ち合わせの相手の方と会って、その話をした。
彩「駅で撮影してて、たまきひろしさんと、あと顔見えなかったけれど、乳母車押した女の人がいました。」
ぴ「遠目から見て、何かいけめんぽいのがいるな~って思ったんですけどね。」
先方「いけめんぽいんじゃなくて!!いけめんなんです!!」←お好きだそうだ
彩「今、ドラマかなんかやってますか?」
先方「やってるよー。ザンネンな夫。」
ぴ「じゃあそれだ。」
…ん~、わしら、この職種じゃ、最低ランクかもしれんな(^^;;
TV見なきゃダメだろ。
もう本当にファンの方に申し訳ない、猫に小判状態です。
そういや、正月の間、まめおはずーっと小判背負っていた。
軽いとはいえ、たまに包みが前に来ちゃって邪魔だったろうに、嫌がらなかったな~。

気付いたら自分のお茶碗の玄米がハート型になっていた。
彩「撮っておきましょうよ!!体は正直なんですよ!!」
むむむ…。
折角なので撮った。
玄米は美味い。
そんな感じで未だ年末を引きずってる感がある我々で。←今日記は28昼を進行中
さっきまで昨日あったことを忘れていた。
打ち合わせが大泉学園で。
ここはアレがあるので、我々密かにサプライズを期待する訳ですよ。
実際、彩仔、仕事中にここでフィリップに遭遇してるし。
駅を降りたら、何かしています。
撮影です。
背の高い、イケっぽい人が見えます。
たまきひろしさんだったようだ。
↑顔音痴で遠目な上に、ワタシMWくらいでしか、じっくり見たことないんだ実は(^^;;
その後、打ち合わせの相手の方と会って、その話をした。
彩「駅で撮影してて、たまきひろしさんと、あと顔見えなかったけれど、乳母車押した女の人がいました。」
ぴ「遠目から見て、何かいけめんぽいのがいるな~って思ったんですけどね。」
先方「いけめんぽいんじゃなくて!!いけめんなんです!!」←お好きだそうだ
彩「今、ドラマかなんかやってますか?」
先方「やってるよー。ザンネンな夫。」
ぴ「じゃあそれだ。」
…ん~、わしら、この職種じゃ、最低ランクかもしれんな(^^;;
TV見なきゃダメだろ。
もう本当にファンの方に申し訳ない、猫に小判状態です。
そういや、正月の間、まめおはずーっと小判背負っていた。
軽いとはいえ、たまに包みが前に来ちゃって邪魔だったろうに、嫌がらなかったな~。



