
注意の看板が、小学生の版画を思い出させてノスタルジックなレイジングスピリッツ。
前回、猫仔は360度ループの時に瞬きしてしまい、気づいたら終わっていたという思い出があり、今日はリベンジ。
しかし、コースターが走りだすと、隣で猫仔がぶつぶつ言っている。
「股を開いたら最後…股を開いたら最後…」はい?
見ると両足で落ちないように自分の小さなバッグをはさんでいる。
確かにこのコースター、持ち物の落下注意を促す割りには、荷物入れがついていない。
猫仔は今回は瞬きせず、そういった意味ではリベンジに成功したが、荷物の落下ばかりが気になって、乗った実感があまりなかったらしい(笑)